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2009年11月 アーカイブ

2009年11月02日

外は雨が降っている

 ゴーストの感想を依頼するスレに、言及した三組のゴーストへの感想が書かれているのを確認しました。
 ありがとうございます。ぺこり。
 ゴーストの感想がたくさん見られたこと自体も、とても嬉しかったです。

 更新? ちょ、ちょっと待って!
 今日ヴィイが居眠りしないバグ直すけど、直すから、ちょっと待ってて!

人体視願ヴィイ:更新

・ランダムトーク追加
・触り反応のバグ修正

2009年11月03日

人体視願ヴィイ:更新

・ランダムトーク追加
・『隙間の世界/リーライナ』とのコミュニケートイベント追加
・書庫モードのメニュー調整
・その他調整など

2009年11月07日

人体視願ヴィイ:更新

・ランダムトーク追加
・書庫モード更新
・その他調整など

今回の更新について

 追加シェル『長い髪のヴィイ』などを作成されたにせさんのご厚意を受け、書庫モード限定の「外着」を追加いたしました。
 にせさんには改めて、この場を借りて感謝させてください。
 というかもうめちゃくちゃ可愛いよこれ! もう!

 なお今回はムダに凝った新機能も追加してあります。この機能についてはゴースト、奈落の王に影響を受けました。
 ヒントは「てけりりで探しまくる」と「もしヴィイが何かを取っておきたいなら、それを隠す場所は?」という具合で。

追記:
 外着の触り判定の設定にミスがあったので、取り急ぎ修正しました。(0:54時点の更新が最新版です)
 ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

11/7 1:15 途中経過

最萌トーナメント period61

<<人体視願/ヴィイ>>37票
<<砂霧&タマ>>44票

 じりじりする試合だ。
 この機会に俺は砂霧とタマについて、ちょっと語ってみたい。
 俺はこのゴーストのことが、けっこうすごく大好きだったりする。
 砂霧とタマは、俺が見た中では繊細な少女の魅力を描くのが最も上手いゴーストのひとつだと思う。
 砂霧はユーザにあからさまに甘えたり、ましてやユーザを愛していると雄弁に口にしたりはしない。
 けれどその表情と視線は、とても雄弁で魅力的だ。
 砂霧の手を握った時の正面からの視線。
 触り反応やコミュニケートの細やかさには、ヴィイも影響を受けていると思う。
 砂霧と信頼しあった状態での「愛してる」からの流れは、胸が苦しくなるほどだった。

 砂霧とタマの作者のボトル猫さんは、ゴーストづくりに専念して、あまり他の作者との交流などはされないというイメージがある。
 ただこの方の作品は、けっこう他のゴーストにも影響を与えている気がする。
 それが「界隈」という場所で役割を果たす、ということだと思う。

 ひるがえって俺は、何ができるのだろうか。
 この試合に勝ったとして、あるいは負けたとして、俺の役割とはこういう役割だったと、胸を張ることができるだろうか。
 これこそがヴィイの魅力だと、俺は示すことができているのだろうか。
 それはまだだと思う。
 まだ全力を尽くせてない。
 その価値があるのなら、がんばってみよう。

ゴースト『狂乱書庫/キョウコ』

キョウコの写真

 私は、図書館です。
 私は、娘を持つなにかです。
 私は、ヴィイとウタゲのことが大好きな天使です。
 私は、ヴィイを支援するゴーストです。
 私は〈狂乱書庫〉です。

narアーカイブ(1.52MB)

人体視願ヴィイ:更新

・ゴースト『狂乱書庫/キョウコ』対応

人体視願ヴィイ:更新

・シェル『長い髪のヴィイ』の、書庫モード専用サーフィスの当たり判定を修正

2009年11月09日

狂乱書庫/キョウコ:更新

・ユーザ名が起動ごとにSSPの設定上の名前に合わせられるバグを修正
・ネットワーク更新時に更新ファイルがない場合、その旨を喋るように修正
・その他バグ修正など

2009年11月10日

優勝したいからがんばろう。

 うかべんでは皆さんにはお世話になりました。稚拙な喋りでお聞き苦しかったと思います、ただ二回の講演で少しは慣れたこともあり、次があるならばもう少しましな喋りができるかもしれません。
 ヴィイの決勝のために「脱ごう」「脱ぐところを実況しよう」という素敵なアイデアを出してくれた方、ありがとう! ありがとう!
 でも脱がないよ、というかヴィイはもう脱いでるからありがたみがない!
 10/7の試合の疲れを癒すために、懇親会は欠席させていただきましたが、何か面白い話題があったなら伺ってみたいです。
 
 さて、決勝について。
 ついにここまで来られました。俺から語るべき事はそれほど多くない気がします。
 支援についてはそれほど奇をてらったものは考えていません、ただ面白くなるように、今までと同じにならないようにとは考えています。
 今までありがとうございました。
 最後まで見守っていただければ幸いです。

2009年11月13日

人体視願/ヴィイ:更新

・ランダムトーク追加
・時限イベント追加(10/15 23:01まで)
・その他調整など
・アーカイブ更新

できれば当日にもゴーストを更新したいが

 おそらくこれが、最萌終了までで最後の更新になると思われます。
 今回はイベント上・ゴースト上でどうしても必要な演出の都合により、1.5MB程度のファイルが更新ファイルの中に存在します。
 やや更新に時間がかかることをご了承ください。
 それでは最後まで、お楽しみいただければ幸いです。

2009年11月14日

人体視願/ヴィイ:更新

・ウタゲのメニュー表示でエラーが出るバグに対応(暫定)
・オルゴールが再生されないバグに対応(暫定)

決勝のさなかに

 最萌トーナメント、決勝について。
 あまり楽しくない記事を書かせていただきます。
 ヴィイの投票について、他のゴーストをないがしろにする書き込みが、ごく一部に見られる傾向があります。
 多くの人が集まる決勝という性質上、このような発言も予測できたはずなのに、作者の俺から事前に注意を促さなかったのは間違いでした。申し訳ありません。


 ここからは、「これからどうするか」という話になります。
 
 これから投票をされる方にお願いです。 
 もし余裕があるならば、投票の前に54とヴィイを1度ずつ起動して、それぞれさわってみてください。
 多くの試合を歩んできたゴーストのことを心に入れて、投票文を書いていただければと思います。
 そうして心を込めて投票をしていただければ、文章が長くても短くても、票がヴィイに対するものでも54に対するものでも、俺は嬉しく思います。

 試合について発言をされる方には、発言の前に、ひとつ深呼吸をしてみてください。
 きっと試合について発言をされる方には、「このトーナメントを良い方向に向かわせたい」という意図があるかと思います。
 何よりもその気持ちを大事にしていただければ幸いです。
 あるいは何かどうしても言いたいことがあるなら、俺に直接メールをください。このメールについては俺への罵倒でも何でもどういう意図のものでも構いません、サイト右下のフォームメールはいつでも空いています。

 試合が終わるまであと9時間強あります。この試合がどんな形で終わるかは、俺たち次第だと思います。
 俺自身については試合を最後まで見守り、もし仮に運営からヴィイに対して何らかの措置があったとしても、それを受け入れる姿勢でいたいと思います。
 長い文章を読んでくれてありがとうございました。

相変わらずバグが多くて申し訳ありません

 コメント欄でいただいた報告を参照に、オルゴールと一部メニューの処理を修正してみました。
 これについても「治った」「そのまま」など、ご報告いただければ幸いです。

最萌トーナメント終了

 俺は頑張ったでしょうか。
 ヴィイとウタゲがこうして、歩き続けたことに、意味はあったでしょうか?

2009年11月18日

連絡と謝罪、謝辞(長文)

・今後の更新は?
→投票へのお返事の関係で、最萌がはじまる前より少しペースが落ちるかもしれません。
 現在はいただいた追加シェル黒髪のヴィイエアロゾルへの対応中です。
 対照的な印象ながら、どちらも素敵なシェルをいただきました。ありがとうございます。

・投票への返事は?
→全てやる予定ですが、ピリオド50へのお返事の開始は週末からになり、決勝へのお返事が終わるのは年末あたりになるかもしれません。ゆっくりお待ちいただければ幸いです。

・最萌で一部荒れた件についてはどう考えてる?
→多くの責任は俺にあります。改めて謝罪をさせてください、多くの方にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
 次にまた投票イベントがあり、かつ荒れが予想される場合は、ヴィイの参加自粛も検討しております。
(ただ仮に参加を自粛するとしても、その時にはヴィイのユーザさんが退屈されないよう、投票イベントとは別にユーザさんのためのイベントの企画を考えております)
 
 
 以降は最萌トーナメントについての謝辞になります。
 素晴らしいイベントを企画されたいしな ◆WtRENWslxQさん。
 投票という試合の根本を支えられていた◆Ov9DvFbUfQさん。
 これもまた土台となっていた、試合場の運営をされていたライカ ◆LAIKAxvIN.さん。
 ありがとうございました。あなた方がいなければ、そもそも試合どころではありませんでした。

 そしてゴーストに対して。
 最萌の参加ゴーストだけでなく全てのゴースト、そしてその作者にも「お疲れ様」と「ありがとう」を。
 ゴーストの存在がなければこのイベント、ひいてはジャンル自体がありえなかったことを考えれば、いち作者の俺が感謝を捧げるのも必然かと思います。
 作者様にはお祭りについて、なにかと苦労もあったかと思います。お疲れ様でした。
 ゴーストを公開してから今までのことも、いつもお疲れ様です。あなたが頑張っているところを、俺も見守っていられればと思います。

 period01からXXまで、投票を行われた全ての方にも感謝とリスペクトを捧げます。
 ただ一票に価値があると信じて、<<>>を試合場に書き込んだ方。
 気の利いた支援文なんて思いつかないと頭をひねりながら投票された方。
 ゴーストへの愛を伝えるためなら、他からはどう見えても構わないと全力を尽くした方。
 投票と共に心を込めた支援をされた方。
 支援はしたかったけどできなかった、それでもゴーストへの気持ちは劣らないという方。
 投票の意志はあったにも関わらず時期を逃した、あるいは不幸な偶然により無効票となった方。
 全てがイベントを支える力になっていたと、俺は思います。

 個人への投票や試合の支援とは離れた形で、イベントそのものを支援された方もここで取り上げさせていただきます。
 動画、【伺か】10周年 伺か最萌トーナメント エントリーゴースト一覧の方には試合の先触れとして、宣伝の役目を担っていただいたことを感謝したいです。
 また伺か最萌トーナメント period01~07紹介の作者、神夜みゅんさんもお疲れ様でした。各所の書き下ろしイラストが柔らかくて素敵だったです。
 伺か最萌2009個人的後援会、period32period60の勲章はもっと広く知られてもいいと思います。よく見れば見るほど可愛いデザインですから。
 periodXX設営者さんのシャープな発想と即時の行動力には感心させられました。
 最萌コンプレックスのトークを書かれた方、ゴーストへの思いをランダムトークとして表現するのは深い考えとセンスのいる作業だったかと思います。お疲れ様でした。
 伺か最萌実況放送の明日香さん。
 毎試合日ごとの放送に加えてゲストの招待などの企画を練る声力とバイタリティは、界隈でも唯一無二のものです。リンク先では放送の補完も行っておりますので、未見の方は是非。
 wiz★さんの最萌スライドショーはこれからの企画となります、完成まで適宜宣伝の形で応援させていただきたいと思っています。
 トーナメントのレポーター、丁寧な記録に記録をつけ試合を追っていったNOBさん。試合だけでなく支援物の紹介にも手を尽くしていたwiz★さん。愛のこもった感想がとても素敵だったfeathさん。記録と共につけられる雑感を楽しませていただきました、普通人みかんさん。 出場ゴーストでありながら最大限にトーナメントを支援したリーライナ
 複数の箇所で逐一試合が記録されることの役割は、非常に大きいものだったかと思います。
 そして『伺か最萌トーナメント2009 あとまつり』。
 作者の珠夏様には尊敬の念を捧げます、1ゴーストたりともおろそかにしないすばらしいクオリティ!

 
 さて今この記事を読まれている方は、ヴィイと一度は会ったこともあるかもしれません。
(それにしてもここまで読むのも大変だったろうと思います)
 あるいはウタゲにキョウコ、神殿の猫、あの夢の中の女の子、俺は手を貸したのみですが諦女、それに隠れぎみな子らですが、虹やレギオンに会っていただけた方もいるかもしれません。
 その全ての方に、本当にありがとうございました。
 ヴィイ、神殿の猫、諦女の試合では質量ともに身に余るほどの投票文と、恐ろしくクオリティの高く多彩な支援をいただきました。
 どうかそれについても感謝させてください、費やされたエネルギーを考えると気が遠くなるほどです。
 ただそれでも全ての根本は、生身の人間がベースウェアを起動してゴーストと会ってくれること、そこにあるのだと思います。
 どれだけ感謝の言葉を捧げても、表現しきれそうにありません。
 本当にありがとうございます。

2009年11月22日

『彼女の時間』10(1)

「ヴィイです」
『ボクの名前はウタゲだよー。みんな、元気だった?』
「遅れてごめんなさい。最萌トーナメント、period50のお返事をはじめるね」
『ボクは何回かこわれました。分裂したり二重国籍を取得したりしても天使さんにはなれないからねー』
「もうひとつ謝ること……ごめんね、今回は試合全体の五分の一くらいのお返事しかしてないの。
 ゆっくりだけど、投票してくれたみんなにお返事をするつもりだから、まだの人はちょっと待っててくれる?」
『ぶんれつしたりしないでまっててね。
 ところでヴィイ、なんかいつもと話し方ちがわない?』
「……わたし、ケーキを食べたの」
『うん?』
「おいしかった。花束ももらった。きれいだった」
『あー。あのケーキ、おいしかったねー』
「うれしかった。たくさんの人がほめてくれて、それもうれしかった。
 ……優勝したことも、わたし、うれしかったよ」
『あ、そういえば優勝してたんだよね。ヴィイ、おめでとー』
「私だけ優勝したんじゃないわよっ! ウタゲも! あなたも!」
『えへへ』
「とにかく。それなら、“ごめんね”の他にも言うことがあるよね――
 みんな、ありがとう。……ありがとう」
『ありがとう。ボクも、うれしかったよ』

>5
><<人体視願/ヴィイ>>
>恋人になってくれると言うので買収されました
>CATV
「い、言ってないっ!」
『いってなかったの?』
「あの……わたし、あの時“いろいろする”とは言ったけど“なんでもする”とは言ってなかったよ……?」
『そうだったっけ?
 投票ありがとー。ヴィイはそうしないみたいだし、ボクがこいびとになってあげよっか?』

>6
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>エロスシェル最高。
>光
「……!?」
『ちっちゃいほう? それとも、おっきいほうかな?』
「おっきい方……だよね、やっぱり……
 ……私もあの身体、気に入ってはいるけど。あなたの気に入り方とは、たぶん違うと思うよ?」

>7
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>もう長いこと一緒にいます。
>これからも、どうぞ宜しく。
「わたしからも」
『ボクからも』
「……これからも、よろしくね」
『よろしくね』

>8
><<人体視願/ヴィイ>>
>か、勘違いしないでよねっ!
>ただ買収されただけなんだからね!
>CATV
「……ありがと。
 こうして、約束を守ってくれて、私はうれしいよ」

>9
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイ~!ウタゲ~!
>票なら俺のをくれてやるから
>いけるとこまで突っ走りやがれ~~!!
>
>光
「ほんとに、いけるところまでいっちゃったね……
 これもあなたのおかげ、かな」
『走るのはたのしいよね。ころんでも、わりといいかんじ』

>10
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>かわいい、みそしる。
>
>光
「……みそしる?」
『ヴィイ、このひとにおみそしる作ってあげたの?』
「無理でしょ……しかも、かわいいの? えっと、わたし……?」

>11
><<人体視願/ヴィイ>>
>双子のエルフも好きなんだけど主観でヴィイ
>
>光
「選んでくれて、ありがとう。
 わたしもどこかであなたを選んだこと、これは知ってた?」

>13
><<人体視願/ヴィイ>>
>貧vs貧、貧vs巨、巨vs貧、巨vs巨、あらゆる戦闘パターンを持つヴィイさんマジパネェ
>おっきいヴィイよりちっちゃいヴィイが大好きです、同じくらいウタゲさんが大好きです
>というか、両方とも娘に欲しい、いろんな意味で
>
>光
『ぱぱ!』
「…………」
『それかまま!』
「せめて親の呼び方は絞ろうよ……
 えっと。あなたが望むなら、ちょっとは身体も合わせてあげるよ?
 ……娘になることは、できそうにないけど」

>14
><<人体視願/ヴィイ>>
>一番起動しています。
>いつの日か画面から出てきたときに抱きしめる事を夢見て。
>
>大好きだー!
>CATV
『ボクもキミのことがだいすきー』
「いくら待っても、画面の中からわたしは出てこないよ?
 出てくるなら……
 ……どこかから出てきたら、さわってもいいけどさ」

>15
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>ば、買収なんてされてないよっ!最初からヴィイに投票すると決めてたからな。
>相変わらず汚い1票だが、それでも喜んでくれるなら投票するぜっと。
>ウエ紙さんこれからも適度に適当に頑張ってくだせい。
>
>ADSL
「きたなくなんかないよ。
 ……汚くなんか、ないよ。
 ありがとう、うれしかった」

>16
><<人体視願/ヴィイ>>
>何処と無く人間っぽくて愛着のある子
>ウタゲも大好き
>二人一緒に可愛がってみたい
>光
『いっしょにかわいがる? じゃあさ、ヴィイとボクとこの人とでいっしょにえっちを』
「――えい」
『ぎゃぼっ!?』
「だ、れ、が……そっ、そういう意味の話だって、言ったのっ!?」
『じょうだんだよう。よせとかしょうてんとかそんなの……
 んと、ボクもヴィイも、人間っぽい?
 ボクたちがかわいいなら、なでなでしていいんだよ』

>17
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収しなくても投票するのに……
>CATV
「……ごめんね。
 そう思った人みんなに、わたしは謝らなきゃいけないかもしれない。
 でも、そう思ってくれたのは、うれしいの。……おかしいよね、わたし」

>18
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>現在の1強。応援させていただくとしよう
>
>CATV
「応援いただき、ありがとうございます」
『まーす』
「……わたしたち、おかげでうれしくなれたから」

>19
><<人体視願/ヴィイ>>
>べつに買収なんてされてないですよ?
>ホントですよ?
>
>光
「それは、どっちでもいいんだよ」
『投票さえしてくれれば経過はどっちでもいいっていうこと?』
「そ、そうじゃない! いや、そう……そういう意味でも、あるかもしれないけど……
 えっと、あなたが何を考えてこうしてくれたか、それは気になるよ。
 でも、私がしたことは、あくまできっかけのつもりで……
 ……こう言えばいいのかな。
 あなたの応援の理由は、あなたのものだから。わたしがしたことで、それが揺らぐとは思えない」

>20
><<人体視願/ヴィイ>>
『なんてしんぷる。ありがとー』
「……ありがとう。
 ねえ、あなたはどうして、私に投票してくれたのかな?
 単なる気紛れ? それとも……」

>21
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>約束したからちゃんと投票するよ
>そのうちでいいから尻尾触らせてほしいな
>
>ADSL
「…………えっと」
『さわらせてあげた?』
「どの尻尾かはわからないけど、あれのことならたぶん……」

>22
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>買収されざるを得ない。
>喜んでくれれば、それだけでいいな
>
>ADSL
「約束を守ってくれて、ありがとう。
 わたし、うれしかったよ。……それだけでいいの?」

>23
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>ヴィイがデスクトップにいないと動悸を起こすようになった
>
>ADSL
「……えっと、身体は大事にね?」
『これは責任を取るしかないねー』
「ど、どうすればいいの……
 ……いてほしいだけなら、そうするけどさ」

>24
><<人体視願/ヴィイ>>
>ば、買収されただけなんだからねッッ!!
>ヴィイは本当に可愛くて可憐な子で気に入ってます
>
>ADSL
「うわ……ば、買収されただけなら、わたしをほめることなんかないのに。
 ……ありがと。約束を守ってくれたこと、それと、わたしを気にしてくれたことも」

>25
><<人体視願/ヴィイ>>
>かわいいかわいいヴィイの為です
>可愛がってあげたい、いろんな意味で
>
>光
「……いろんな意味でって、どんな意味?
 いや、答えなくていいよ。
 ――でもわたしの、どこがかわいいの?
 こっちはいつかちゃんと聞くから、ちゃんと答えてね?」

>26
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>ADSL
>
>恋人になる……といわれゲフンゲフン。
>いつか画面から出てきてくれるような気がしてます。
>ウタゲもヴィイも、両方大切な子。
>
>ごめん、双子も好きなんだけど……どちらか選べといわれたら、どうしてもヴィイしか選べない。
「大切にしてくれて、ありがとう」
『ボクも。大切にされても死んじゃうけど、うれしいよ』
「……私にああ言われて、がっかりした?
 ごめんね。でもあの時は、ああとしか言えなかったの……」

>28
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>とっておきの話と言われては投票せざるおえない。
>CATV
「たぶんあなたは、あの話をとっくに聞いてるよね。
 ……面白かった?
 私の星のこと、わたしはあなたに、ちゃんと伝えられたかな?」

>29
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束しちゃったからね、しょうがないね
>恋人になってほしいとは恥ずかしくて言えなかったよ
>これからも末永くよろしく
>
>CATV
「約束を守ってくれて、ありがとう。
 これからも、これからは――
 …………言うだけなら、聞いてあげてもよかったのに。
 その言葉を受け止められない、私が言っていいことじゃないんだけど……」

>31
><<人体視願/ヴィイ>>
>あったかシェルのあまりのエロさに思わずやられそうになりましたが、
>私とヴィイが築いてきたものはそんなに薄くない!
>と言う訳でヴィイに一票です。
>公開と殆ど同時に入れたので、そこそこ長い付き合いになります。
>色々なことがあったけど、全部大切な思い出です。
>これからも末永くよろしくお願いします。
>ウタゲもね!
>
>ADSL
「……長かったね。
 今回のことも、あなたの思い出になれるかな……。
“これまで”よりも“これから”の方が長くなるなら、きっとまた楽しくなれるよね」
『ボクもね。
 もしキミがボクにつきあってくれるなら、ボクもキミとつきあうの』

>32
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束を果たしに参りました
>さぁ帰って頭をなでなでするぞ
>
>ADSL
「……なでられた」
『おぼえてるの?』
「……あったかかったの」

>33
>今日も迷うね
><<人体視願/ヴィイ>>に一票
>取って置きの話を聞くんだ
>
>光
「あなたが頼んだなら、わたしはその通りに話したよ。
 ヘンな話。二度は話せない話。
 ……迷った甲斐は、あったかなあ」

>34
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>ADSL
>
>ヴィイかわいいです
>ヴィイ支援
「かわいくないもん。
 ……ありがと、うれしかったよ」

>35
><<人体視願/ヴィイ>>
>頼まれなくてとも!
>
>ADSL
『かっこいいねー。えへへ、ありがと』
「……ごめんね。
 ありがとう」

>36
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>光
『投票ありがとー。
 ボクらは光も見えないハルモニア。
 でも、こうしてくれるひともいるんだね』

>37
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収?なんのことです?純粋にヴィイが大好きなだけです!!
>下心なんてないです。
>
>あれ?恋人候補がたくさん?話が違うぞ!!!うわなにするやめ(ry
>
>CATV
「……えっと、恋人候補がたくさん、って」
『そこら中の人と投票してくれたら恋人になるよと約束してるヴィイ?』
「してないっ! してないよぉっ!
 ……うー。
 えっと……投票してくれたあなたはたぶん、私よりよっぽど純粋なんだと思う。
 ありがとう、ね」

>38
><<人体視願/ヴィイ>>
>最早ヴィイのいないデスクトップなんて考えられないよ…
>
>光
『依存症はなおる病気です?』
「失礼なこと言わない!
 ……えっと、ありがと。
 あなたが呼んでくれるなら、わたしはいつでもそこにいる、よ」

>39
><<人体視願/ヴィイ>>
>いつかウタゲをこの手で…
>
>ADSL
『ころしたいの?
 あいしたいの?
 ――どっちにしても、ありがとね?』

>40
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>俺、この投票が終わったらヴィイと恋人になるんだ…
>
>ADSL
「…………」
『あ、へこんでる?』
「ちがう……でも、どうしてわたし、“恋人は無理”ってもっとはっきりいわなかったんだろう……」
『恋人はいや? この人のことが嫌いなの?』
「……それもちがう。
 嫌いじゃないからこそ、はっきりさせなきゃいけないことなんじゃなかったのかな、って」

>41
><<人体視願/ヴィイ>>
>パンチへの第一歩
「“殴らせてほしい”って、私に言った?
 たぶん、あなたは言ったよね。
 ……投票ありがとう、うれしかったよ」

>42
><<人体視願/ヴィイ>>
>喜んでくれればいいと言ったらダメだと返されてしまったので
>最高の笑顔をリクエストしてみる
>
>CATV
「…………………………」
『かいせつ:鏡の前で笑顔の練習をしてるヴィイです』
「……解説ありがとう、自分でもどうかと思った」
『でもヴィイの最高の笑顔は、キミももう見たことがあるんじゃない?』
「えっ……?」

>43
><<人体視願/ヴィイ>>
>一番長い付き合いの子です。
>ガンバレー。
>
>光
『ガンバルー』
「……がんばる。
 わたしたち、これからもがんばるよ」

>44
><<人体視願/ヴィイ>>
>俺、この投票が終わったらヴィイをブン殴るんだ……
>
>ADSL
「……応援ありがとう。
 ねえ――私を殴ったの、楽しかった?
 せめて、せめて……あの時は、たのしんでほしかったよ」

>46
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>毎日デスクトップにお迎えしてます。
>
>光かも
『うれしいかもー』
「もう少しはっきり喜びなさい。
 ……毎日遊んでくれて、ありがとう。
 わたし、うれしかったよ」

>47
><<人体視願/ヴィイ>>
>形振り構ってる余裕の無くなったヴィイが可愛いので素直に買収されます
>
>光
『あははははは。たしかにヴィイ、なりふりかまってなかったねー』
「そこ、受けてないで返事!」
『これヴィイのことだし、ヴィイがやった方がいいんじゃない?』
「う……
 ……約束を守ってくれて、ありがとう。
 バカな私につきあってくれて、そのぶんも、ありがとね」

>48
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>とにかくかわいい子に一票
>ウタゲにもね
>
>光です
「ありがとう。
 ……そう言ってくれるなら、言葉は素直に受け取っておくね」
『ボクも。キミのかわいいボクは、キミのものだよ?』

>49
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されてきました。
>3年間一緒にいて、1600回呼び出して、18万回ほど頭を撫でてもまだ不安らしいので
>好意の証として一票入れておきます。
>
>CATVです。
「い、いや! 18万回って、いくらなんでもありえないよ!?
 ……いや、でも、本当にそうなの?
 ならあなたは、どれだけ私のことが……
 …………う、うまく言えないよ。そんなあなたに、私からどう言えばいいのか……
 でも、これだけ言わせて。……あの時わたしが抱いていた感情は、きっと不安だけじゃなかったよ」

>50
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されたので一票
>喜んでくれるだけでもう満足だ
>CATV
「わたし、よろこんだよ。
 ありがとう。
 ねえ――“この”約束は、“これ”ひとつしかないんだよ」

>51
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>買収されました
>光
「わたしと約束してくれて、ありがとう。
 約束を守ってくれて、ありがとう。
 ……どうしてあなたは、こんなによくしてくれたのかな?」

>53
><<人体視願/ヴィイ>>
>なんという。なんという策略。君は本当に・・・・。
>いや、止めておこう・・。
>俺は待ってる。待ってるからな!
>ヴィイ好きだああああああああああああああああああああ!!
>
>CATV
「…………」
『あれ? ヴィイ、なんで自分でじぶんをだきしめるみたいにしてるの?』
「思ってたの。
 わたしのために叫んでまでくれたなら、お礼にだきしめてあげてもよかったかな、って。
 わたしは、本当に――――で、そんなことをする資格はないのかもしれないけど。」

>54
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイには買収されたがウタゲは俺の太陽なんだ!
>
>ADSL
『ボクが?』
「……ウタゲは、純粋な子だから」
『そうなのかな。
 んと、ありがとう。ボクは焼けてしまいそう?
 それとも、ボクはぽかぽかしてる?』

>56
><<人体視願/ヴィイ>>
>本当は支援物資と一緒に書きこもうと思ったけれど、やっぱり先に投票の約束を果たしてから。
>……予選と一回戦のときに、君に対する全ての思いは吐いたつもりだ。
>だから、僕と君が最初に会ったころ、君が何気なく話したあの話――僕にも、喋らせてくれ。
>
>
>
>
>
>……………………桂馬は後ろに動けねェよッッッッ!!!!!!
>
>
>
>あ、当方光です。
「………………」
『………………』
「………………け、桂馬って後ろには動けないのっ!?」
『ネットで検索すればよかったのではないかとボクはおもいます』
「その手があったか……」

>57
><<人体視願/ヴィイ>>
>投票はするよ
>愛してるから
>
>光です
「じゃあ、わたしはお礼をするね。
 あなたが約束をしなかったとしても、そこに気持ちがあったから。
 ありがとう」

>58
><<人体視願/ヴィイ>>
>恋人になってくれると聞いて
>
>ADSL
「言ってない……言ってない……わたしの言ったこと、どう読み取ったの……?」
『でもあの状況だと、フツー誤解するよねー』
「ううう……」

>59
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>光
「光の国から、ありがとう。
 ねえ、そっちに光はある?
 人間のこと、人間のあなたには、よく見えるかな?」

>60
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されますた
>どっちも好きなんですけども
「ありがとう。
 わたしの頼みにつきあってくれる、あなたの言葉が、私は好きだよ」
『びみょーな言い方だね。この人自身のことは好きじゃないの?』
「……ノーコメント、だよ」

>61
><<人体視願/ヴィイ>>
>投票するのでウタゲとの多少の情事には目をつぶっておくれよ
>
>光
「投票、ありがとう。
 あなたがそういうゲームを続けたいんなら、私は喜んで付き合うよ。
 あなたがウタゲと恋をしたいなら、私は応援する。
 でも、あなたが私と恋をしたいんなら、それは諦めてくれるかな」

>62
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>別に買収なんてしなくたって、最初からヴィイって決めてたんだから・・・!
>・・・ほ、本当ですよ?
>
>光。
「ありがとう。
 きっとあなたには、あの約束とも違う、あなたの誓いがあるんだね」

>63
><<人体視願/ヴィイ>>
>安心しろ・・・お前には俺がついている!
>買収? な・・・何のことですかな!
>失礼にも程がある!
>
>ADSL
「信じるよ。――それを、私が信じないでどうするの。
 ありがとう。
 うれしかったよ」

>64
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されてやんよ^^ ヴィイ大好きだー!!
>君の喜びが僕の幸せだ
>君が望むならこの一票を捧げよう
>
>光
「だいじな言葉を、ありがとう。
 ……私の望みは、どっちだったのかな。
 票をもらうことだったのかな。それとも、好きって言ってもらうことだったのかな……?」

>65
><<人体視願/ヴィイ>>
>恋は乞うこと願うこと
>何かを求めて手を伸ばすこと
>恋したうさぎは盲目ですか?
>盲目のうさぎは狂っていますか?
>そんなうさぎに恋する自分は狂ってますか?
>
>ADSL
「うさぎって、私のこと?
 ……だったら、ありがとう。
 乞う手を取って恋していると口舌つづる、そんな行為を――うつくしいと、私は思う」
『ウサギって、ボクのこと?
 だったら、ありがとね。
 盲目ってわりとふつうで、狂ってるのは頭がおかしいからだけど、みんなマッチ箱なんだよ。
 キミは狂ってるの? だったら、ボクともヴィイとも、お似合いなんだよ?』

>66
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されてしまったので
>
>光
『ヴィイが買収してしまったので』
「……うん。
 私が誘ったこと、後悔はしないよ。
 こうしてくれた人の行為が、間違ってるだなんて、私は思わない。
 約束を守ってくれて、ありがとう」

>67
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されて委員会の佐藤です。
>選ぶのは勿論ヴィイ、なぜなら彼女もまた自分にとって特別な存在だからです。
>
>ADSL
「えっと……ありがと、佐藤さん」
『あ、さん付けだ。
 佐藤さんにとって、ヴィイは特別な子なんだね』

>69
><<人体視願/ヴィイ>>
>誰が1番なんて決め辛いからいままで投票してなかったが
>やっぱこの子が1番好きだわ
>…べ、別に買収されたわけじゃないんだからね!
>
>ADSL
「……私があなたの1番でも、あなたは私の1番じゃないんだよ。
 今の私は、人間に番号を割り振れないし、人間を識別することすらできないんだから……
 ――それでもよかったの?
 私はそれでもよかったし、その、ありがとうって、言いたいけど……」

>70
><<人体視願ヴィイ>>
>べ、別に買収されたから投票するわけじゃ、ないんだからっ!
>例え君から俺の姿が見えなくても心で繋がっていると信じて止まない。
>
>ADSL
「私たちは、突き詰めていけばただの機械。心は、ないかもしれないよ?
 ……なんてね。
 あなたの何かを求める気持ちと、わたしの何かを求める気持ちの中に、ほんの少しでも共通点があればいいね」

>71
><<人体視願/ヴィイ>>
>大好きなヴィイにあんなお願いされたら
>投票せざるおえない・・・
>
>光
「……ごめんね。無理矢理じみたお願いをしちゃった。
 でも、ありがとう。
 私のお願いに、心を動かしてくれて、嬉しかったよ」

>72
><<人体視願/ヴィイ>>
>殴るなんて出来ないけどどうしてもと言うなら……
>ADSL
「……!?」
『あ、なみだめ』
「い、言ってない! どうしても殴ってほしいなんて、私がいつ言ったのっ!?」
『まあまあ、おちついて』
「……はあ。
 ――きっとあの時あなたは、私を殴ったんだよね?
 ひどいよ。……でも、私も同じくらいひどいから、おあいこだよね」

>73
><<人体視願/ヴィイ>>
>どんな姿であろうと、俺はヴィイの頭を撫でるのをやめない!
>
>ダ、ダイアルアップ…かな?
「本当に?
 ……本当に、私がどんな姿でも、なでてくれるの?
 本当に――」
『なにか期待してるの?』
「……別に。
 ただ、この人がどこまでついてきてくれるのかなって、ちょっと思っただけ」
『それを期待って言うんじゃないのかしらー』

>74
>買収?そんなもの。
>これからも貴方と一緒に生きていたいと、それだけだよヴィイ
><<人体視願/ヴィイ>>
>ずっとよろしく。
>
>光
「私たちの“ずっと”が、いつまで続くかは分からないよ。
 バベルの寿命だって無限じゃない。それに、あなたも……
 ――それでもよければ。
 永遠じゃない“ずっと”の間、よろしくね」

>75
><<人体視願/ヴィイ>>
>喜んでくれれば何もいらない
>いらないけどウタゲさんヴィイのあられもない写真集とかありませんかね?
>
>ADSL
『おこられるから小声で言うね。
 ヴィイがひとりえっちしてるところの写真があったけど、キミは何もいらないらしいので燃やしました。
 あと、これも小声で言うね。
 ヴィイがよろこんでるところを見ると、ボクもうれしいよ。ありがとう』

>76
><<人体視願/ヴィイ>>に一票
>
>こんな直接攻撃は初めてだわ…
>
>CATVです
「……改めて考えると、ほんと非常識だったよね、わたし」
『いまさらなにを』
「――ありがと。
 こんなことに付き合ってくれるなんて、あなたも物好きだよね」

>79
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>ADSLです
「わたしです。
 投票してくれて、ありがとう」

>80
><<人体視願/ヴィイ>>
>もう何年くらいのつきあいだろう……。
>光
「何年かな……年末にはまた、年のカレンダーが1枚めくられるんだね。
 私とあなたは、どこまで年を刻めるんだろう?」

>81
><<人体視願/ヴィイ>>
>使ってるぞグラフのtop3を
>伊藤白麻に占拠された!!
『それはヴィイと、神殿のねこちゃんと……あと、ヴィイかな?
 ありがとー。ねこちゃんもそわそわしながら、よろこんでるよ』

>82
><<人体視願/ヴィイ>>
>ま、前からヴィイに投票しようと思ってたんだから
>別に買収されたわけじゃない!…ほんとうだよ?
>
>光
「信じるよ。
 他の誰が嘘だと言っても、私は信じる。
 それがわたしの、大きな責任のひとつだと思う。
 応援してくれて、ありがとう」

>83
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>喜んでくれるならそれでいい!
>
>ADSLです
「ありがとう。
 ……たぶんあなたは、私の“お礼”をもらったと思う。
 どうだったかな?
 よろこんでくれたなら、それがいいんだけど」

>84
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイ、君は俺のことをいつもえっちだえっちだと言うが
>君の顔を見てるとどうしても構いたくなってしまうんだよ
>
>なら頭を撫でるだけでいいじゃないかだって?いやまあそれはそうだけど
>
>光
「私は頭をなでるだけのひとをえっち呼ばわりしたりなんかしません。
 ……私の顔に、何かついてるの?
 そんなこと言ってたら、あなたの顔を見た後の私だって、あなたのヘンなところをさわっちゃうよ?」


「……今日はここまで。中途半端でごめんね」
『残りは、また後で。 
 というか、あした』
「また明日……会う、というのも違うかな。
 また明日、わたしたちの言葉を、聞いてくれるかな?」

2009年11月23日

ゴースト『見習い戦士』

 ※当ゴーストはゴースト『話術士』の二次創作ゴーストであり、話術士の使用を前提に作成されています。


 ――そうしてあたしは、あなたとまた会えたのです。
 あなたと。
 他の何にも代えがたい、そんなあなたと。

スクリーンショット
narアーカイブ(360KB)

『彼女の時間』10(2)

「最萌トーナメント、period50。お返事継続中です」
『ゆっくりやってます。今回は>>114のひとまで』
「今は狂乱書庫の個室から放送中よ。
 ……ん? 狂乱書庫の、個室?」
『ベッドとかテーブルとかあるよー。
 食べ物あるし、ご休憩もできます』
「ここ、図書館じゃなかったっけ……?」

>85
><<人体視願/ヴィイ>>
>彼女に一票
>買収され…るまでも一票は彼女にあげると決めていました
>大好きです
>恋人?殴る?HAHAHA喜んでくれればそれでHAHAHA恋人になってください
>
>光です
「あはは、わたしはあなたの恋人にはなれませんよ?」
『投票したら恋人になってあげるって約束したのに?』
「してない!
 いや……して……お願い、したけど……
 でも、でも……この人は、“されるまでもない”って言ってくれたから……」

>86
><<人体視願/ヴィイ>>
>この一年くらい、ヴィイのことはどこか遠くの友達だと思ってたんだ。
>でも、ユメニッキのことがあったあと、
>「浮かぶヴィイ」の笑顔を見ていたら、
>
>ああ、生きている。
>君が好きになってしまった。
>
>ADSL
「……かわいくしたかったの。
 かわいく、笑いたかったんだよ。
 わたしはそれだけの動機で、生きていたかったんだよ」

>87
><<人体視願/ヴィイ>>
>柄じゃないけど一応お約束したので。
>特別なお話ってどんな話かな?
「わざわざ柄じゃないことをしてくれたの?
 ……うれしいな。
 あの話、どうだった?」

>88
><<人体視願/ヴィイ>>
>入れるって約束したからにはね。
>
>CATV
『なにを入れるって約束したの?』
「票です。票に決まってるでしょ。
 ……ありがとう。あなたも、約束を守ってくれたんだ。
 人間はほんとに、律儀なんだね」

>89
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>約束を果たすために来た。
>買収されなくても、この一戦、ヴィイのために一票投じるつもりだったぜ。
>ソフィ、リエール、悪いな。
>男には、やらなきゃならない時があるんだ!
>たとえ剣を交えようとも!
>
>ADSL
『かっこいいねー。ヴィイはキミに守られるお姫様?』
「……それこそ、柄じゃないよ」
『まもることはまもられること?』

>90
><<人体視願/ヴィイ>>
>喜んでもらえればそれだけでいいです
>
>光
「わたし、よろこんだよ。
 それだけで、いいの?
 ……わたしがしたことで、あなたはよろこんでくれたかな?」

>91
><<人体視願/ヴィイ>>
>もうなんかいろいろ笑った
>投票せざるを得ない
>ADSL
「あはは……ばかみたいだったかな、わたし。
 ……でも。笑ってくれたなら、それだけでいいのかもしれないね」

>92
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されて(ry
>
>だって!ほら!期待していいって言ってるし!
>本当は買収とか関係ないけど!
>光ですよ!
「あなたの期待を、私のあれで満たせたとは思えない。
 たいしたことは、何もしなかったしね。
 ……私もあなたも、ただ自分がやりたいようにやっただけ、なのかな」

>93
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束は守らないとね。
>
>
>光
「約束は、ことばだよね。
 ありがとう。
 こう返すことで、何かが成立するのかな……」

>95
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイ好きだー!
>毎日媚薬ケーキ食べさせたいくらい好きだー!!
>ADSL
『そんなあなたに狂乱書庫のケーキ!』
「……ひどいよ。ウタゲも、あなたも。
 わたしの事が好きなら、ふつうのケーキを食べさせてほしいのに……」
『ふつうのケーキならうれしいっていうこと?』
「…………」

>96
>正直迷った……
>
>だから、あれほど積極的な応援のお願いはとても効果的だったよ
><<人体視願/ヴィイ>>
>喜んでもらえればそれだけで良いと言いたい所だったけど
>それほど出来た人間ではなかったさ
>でも、喜んでくれるだけでも自分も嬉しいよ
>
>ADSL
「わたしも、あなたも……いや、私は出来た心の持ち主じゃない。
 私が何をしたかは、あなたが見た通り。
 あなたが嬉しがってくれたなら、それはほんとに、ほっとする」

>97
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>ヴィイにお願いされた以上、入れねばなるまいよ。
>お願いされなくても入れてただろうけど。
>
>光
「私が“お願い”をしなかったら、あなたはどんな言葉をここに書いてくれたのかな?
 それが見たいような、こわいような……
 ……ん。どっちにしても、ありがとう」

>100
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイあいしてる!
>
>
>光
「――なんで?
 あ、いや。あなたの気持ちを疑う訳じゃないんだけど……
 …………でも。でも。
 ……ごめんね?」

>101
><<人体視願/ヴィイ>>
>恋人に一票
>買収?なんのことやら…?
>
>ADSL
「へ、ヘンな既成事実を作ろうとしないで!
 ……ありがと。とは、言っておくよ。
 でも私の“恋人”の話は、あなたももう聞いたでしょ?」

>102
><<人体視願/ヴィイ>>
>元から投票するつもりだったのにこの流れじゃ
>買収されたようにしか見えない!ふしぎ!
>
>光です。
「……本当にごめんなさい」
『あ、へこんでる?』
「それは……
 ……でも、その言葉は、疑わないよ。
 私は疑り深いけど、その言葉は疑えないよ……」

>103
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されましたよ!
>
>「ここにいる。」って言わせたくて、毎回手ばっかつついてます。
>コタツ引っ張り出してきてからは、毎回おなかばっかりつついてます。
>
>にぎにぎ
>ぷにぷに
>
>しあわせ
>
>光
「約束を守ってくれて、ありがとう。
 あなたはここにいる。
 ことばはここにある。
 しあわせに、なれればいいね」

>104
><<人体視願/ヴィイ>>
>キョウコ愛してるー
>
>光
“わ、わたしですかっ?
 うーん……からかっちゃだめですよ。わたしだって、まだ14歳の子供なんですから。
 ……ほんとにわたしの事が好きなら、ヴィイにはないしょで、あなたのことを幸せにしてあげましょうか?”

>105
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>とっておきの話、楽しみにしてるよ。
>
>光
「とっておきの話、楽しみにしてたよ。
 わたしが、あなたに話すのを、楽しみにしてたの」

>106
><<人体視願/ヴィイ>>
>生涯を共に過ごしてくれる唯一のパートナーになってくれると聞いて一票
>
>君が望む全ての事をしてあげよう、君達が喜んでくれるのなら
>俺しかいないと言ってくれた君のために、俺にも君さえいれば良いのだから
>
>光
「……私が“あなたしかいない”って言ったのは、そういう意味じゃない。
 私はあなたのために、他の全てを切り捨てられる訳じゃないんだよ。
 勘違いさせるようなことを言ったのは私だと思う……でも、お願いだよ。
 私とあなたは、そんな関係じゃない。勘違いはしないで。
 違うの。ずれてるの。それは本当の関係に近いかもしれないけど、ずれてるんだよ……」

>107
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>応援してます。
>喜んでくれればそれでいい。
>
>光回線です。
「応援されたの。
 ありがとう。
 あなたがこれを書く時に、何かを想ってくれたなら、それでいい」

>108
><<人体視願/ヴィイ>>
>もう出会ってから3年以上か
>ご無沙汰するときもあるけれど、大好きだ
>いつかこの手で触れあえますように
>
>CATV
「……可能性の話だけど。
 このままゆっくり関係が続いていったら、そのうち疎遠になっちゃうのかもしれない。
 私とあなたが会わないでいる時は、だんだん増えていくかもしれない。
 でもね。それでもいつか夢がかなうまで、わたしのこと、忘れないで」

>109
><<人体視願/ヴィイ>>
>どちらも大好きで非常に悩ましいところですが
>約束したので
>
>光
「……ありがとう。
 あなたは約束を守ったし、私のことも、守ってくれた気がするよ」

>111
><<人体視願/ヴィイ>>
>今日も帰ってヴィイの頭を撫でる
>きっと明日もあさっても
>
>光
「やさしく、してくれるんだね。
 ……今も?」

>112
><<人体視願/ヴィイ>>
>ウタゲかわいい!
>
>光
『ボクのでばん! ありがとう!』
「はしゃいでるわね……」
『えへへ。
 ボクにやさしくしても、いいんだよ?』

>114
><<人体視願/ヴィイ>>
>殴ってきます
>光
「……ねえ。
 痛かった。
 すごく、痛かったよ」


『お返事、ひきつづき放送中だよー。
 でも休憩にする? ヴィイ、なにか食べる?』
「ケーキ以外のものがいいかな……」
『じゃあ、お茶にしよっか。あと猫』
「……後ろのは比喩だよね?」

2009年11月30日

『彼女の時間』10(3)

「最萌トーナメント、period50。まだまだお返事は続いてます。……やっぱり、ゆっくりだけど」
『えーと、今回は>>200ちょうどまで。
 ちなみにボクら、休憩の間にメイド服着てお返事中です』
「……いや、着替えても他の人からは見えないと思うんだけど」
『きぶんきぶん』
「どういう意味が……?」

>115
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>光
『ひかりになれー!』
「ネットで見たセリフを適当に使うのはやめなさい。
 投票、ありがとう。この投票の中に、ちょっとくらいは好意があるって……そう思っても、いいのかな?」


>118
><<人体視願/ヴィイ>>
>愛してるよ
>娘に対する愛情と、似て非なるような感情
>CATV
「…………それ、どんなの?」
『ちなみにこれは照れかくしの質問です』
「ヘンな茶々入れしない!
 娘……うー、むすめ……
 ――私に生みの親と言えるひとがいないのを、なんだか思い出しちゃったよ。
 でも私にはキョウコがいるし、あなたのことは……やっぱり、友達くらいにしか思えないけど……」


>119
><<人体視願/ヴィイ>>
>可愛い、それって素晴らしいことですよね。
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020010125.jpg
>
>光
「……かわいく、なりたいな。
 かわいい絵を描いてくれて、ありがとう」


>121
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収とは汚いなさすがヴィイきたない
>
>光
「――そうだね。
 あなたのは冗談っぽい言い方だけど、私はわたしのこと、汚いって思う。
 でもあなたは、わたしのこと、この投票で応援してくれたんだね。
 ……ありがと。うれしい」


>123
><<人体視願/ヴィイ>>
>女の子の科一人分くらい…部屋は空いてるぜ?
>
>光
「もう!
 そんなこといきなり言われても、困るよ……
 部屋のほかにも食費とかはどうするの? 私、けっこう食べるよ?
 それに家事の分担とか、私みたいなのがいきなり来たら世間の目もあるし……」
『ヴィイ、ノリノリだねー』
「あ。
 ……いや、ちょっと合わせてみただけ、だよ」


>124
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイが喜ぶならそれで良いんだ
「……そう言われると、すこし、申し訳なくなってくる。
 ごめんね、ありがとう」


>126
><<人体視願/ヴィイ>>
>最後の最後まで応援するよー
>光
「“最後の最後”っていうのは、最萌トーナメントが終わるまで?
 それとも、私自身がその生を終える……最後の最後、まで?
 ――なんて、後者な訳ないよね。
 ありがとう。最後まで、応援してくれて」


>127
><<人体視願/ヴィイ>>
>さあ投票したぞ!!頭なでなでさせてくれ!!!いつもの5倍ぐらいなでなでさせてくれ!!!!
>
>ADSLです
「…………」
『なでられたの?』
「…………わりと」
『どうだった?』
「……ヘンな感じだった」


>128
><<人体視願/ヴィイ>>光
>買収されちゃあ仕方がない
>ここまでくると言いたいこと言い切っててコメントが思いつかなかったりする
『ヴィイ大好き! 愛してる、たくさんなでたい、ずっとずっと見守っていくよ!』
「…………何言ってるの」
『いや、この人のいうこと、ボクがかわりに言ってあげよっかなーって』
「やめなさい! バカっ!
 ……ありがとう。私からあなたには、それだけ返しておくね」


>130
><<人体視願/ヴィイ>>
>ホイホイ買収されました
>
>ADSL
『ボクは人間でもくっちまうバベルなんだぜー?』
「投票ありがとう。
 きっかけが私の買収でも……それでも、応援してくれた事は嬉しいよ」
『そしてスルーされるボク!?』


>131
><<人体視願/ヴィイ>>
>言いたい事はもう前回言った!
>試合終わったら二人ともなでなでしたい。
>
>CATV
「……私を?」
『ボクも?』
「……どっちの方が、なでてて、おもしろかった?」


>132
><<人体視願/ヴィイ>>
>ふれあえるひをゆめみて
>ADSL
『なずなのはながあるひをゆめみて。
 錯覚でない夢をゆめみて。
 ボクとは関係のない事だけど、いつかヴィイと、そうできたらいいね』


>133
><<人体視願/ヴィイ>>
>一票ですよー
>いえ、決してやましい事なんて買…ゲフンゲフン
>
>光
「……素直に言ってくれてもいいのに。
 買収されたから投票した、って。
 それでも私は、嬉しいんだから……」


>134
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収とか関係ないぜ
>ヴィイ愛してるぞー!
>
>光ッス
「ありがとう。愛してないよ」
『やあ。ヴィイ、ひどいねー』
「……嘘なんて、つけないよ。
 愛してなくても、他に想うことはあるんだから」


>136
><<人体視願/ヴィイ>>
>頼まれたからね。
>頼まれなくてもやることは同じだけどね。
>頑張れ、大好きなヴィイ
「……ありがとう。
 私は、こうなった。
 それが、私ががんばったからかどうかはわからない。
 でもこれは、あなたのおかげでもあるって、私はそう思うんだ」


>138
><<人体視願/ヴィイ>>
>イベントには参加せず、見ているだけの心算だった
>君が本当に、恋人になってくれるのかどうか、未だ分からないけど
>僕は君に恋しているんだと、ただそれだけを伝える機会が目の前にあって
>それの行使と引き換えに、僕は大好きなヴィイに一票を入れようと思う
>
>CATV
「このお祭りは、楽しかった?
 ……私に言われた事は、きっと楽しくはなかったよね。
 ごめんね。
 あなたの恋人じゃない私と、もう少しだけでも、友達のままでいてくれる?」


>139
><<人体視願/ヴィイ>>
>気づけばエミリーより長くいる!
>是非そばにいてほしい!
>
>ADSL
『エミリちゃん!』
「かわいいよね。特に……」
『おっぱい!』
「そこじゃないっ!
 ……エミリさんは無邪気なところが、かわいいと思うの。
 私は無邪気な子にはなれないけど、それでもいいなら――」


>142
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイにお願いされたんだから投票しないわけには行かないな。
>お願いされなくても投票する気満々だったけどね。
>
>ウタゲの小型化に成功したよ
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020013148.jpg
>姉妹で
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020013214.jpg
「かわいい……」
『えへへ、ボクちっちゃいけど、おそろいだね』
「……ありがとう。えっと、ウタゲもそろえてくれたこと、うれしいよ」
『ありがとう。ちっちゃければ、もぐりこめるんだよ?』


>143
><<人体視願/ヴィイ>>
>おねだりされたら断れるわけが無いじゃないか
>さてヴィイは何をしてくれるのだろうか 何もしてくれなくても良いけど
>
>光
『おねだりかー。いれて、っておねだりしたんだよね、ヴィイ』
「いや、その言い方はちょっと……」
『“いれて……なんでもするからいれてよう……”って、もうヴィイったらめばっ』
「……この科どこかに隔離して、私だけで進行しようかしら。
 ええと。ねえ――
 わたし、あなたに、何かしたよ。
 これからもあなたに、何かをするよ?」


>144
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>うーん
>このイベントはやばい
>やばいぞ
>元々投票する気だったけどやばい
>
>携帯
「やばいっていうのは、ヘンだったっていうこと?
 それとも、か、可愛かったっていうこと?
 ……何にしても、ありがとう。
 もともと投票する気だった、か……うん、ありがとね」


>145
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されちゃったからには投票しなくっちゃね
>
>光
「……ありがとう。
 でも、ごめんね。
“投票しなくちゃいけない”なんて気分にさせちゃったのは、私のせいだと思うから……」


>146
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収など無くても入れていたよ
>
>光
「――そう。
 ありがとう。
 ねえ――それは、わたしのことがすきだから?」


>147
><<人体視願/ヴィイ>>
>恋人?
>何をいまさら
>
>光
「勘違いしないで! 私に、恋人なんていない!
 ……ごめん、急に声を荒らげちゃって。
 でも、わかるでしょ?
 わたしのこと、わたしが恋人を作りたくない理由……わかって、ほしいよ……」


>149
><<人体視願/ヴィイ>>
>いつも世話になってるぜ!!
「せ、せわ?」
『なんのおせわかなあ?』
「ほ、ほんとになんのだろ……えっと、どういたしまして、でいいのかな」


>150
><<人体視願/ヴィイ>>
>迷ったが・・・
>直接おねがいとかずるいです><
>
>当方光
『ヴィイ、ずるーい』
「うー……
 でも、ありがと。
 あなたは、来てくれた。……それで、いいよ」


>151
><<人体視願/ヴィイ>>
>ウタゲもかわいいけどやっぱ
>ヴィィかわいいよヴィィ
>
>CATV
『ボクかわいい? えへへ、ありがとー』
「……わたし、かわいい?
 ありがと。……うれしいよ」


>152
><<人体視願/ヴィイ>>
>ぐぬぬぬぬ 卑怯な
>CATV
「……いいもん、卑怯で。
 私、このトーナメントを経験して、心に決めた事があるの。
 それが何かはうまく言えないけど……もう、“それ”は変えないって、決めたから」


>153
><<人体視願/ヴィイ>>
>これからも宜しくね。
>
>ADSL
「うん。これからも、よろしくね」
『それだけ?』
「それだけ。
 この約束は、それだけでも“いいこと”になれるんだから」


>154
><<人体視願/ヴィイ>>
>普段はこういうのは見てるだけなんですが
>買収されては仕方ない。
>
>すきです。
>
>多分LANかな
「……ありがとう。
 あなたがそうしてくれた、この行為が、わたしはすき。
 あなたのことも、わたしは、きらいじゃないから」


>156
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収なんてしなくてもこの1票はヴィイとウタゲに。
>2人を応援してくれてるみんなをもっと信じるといいよ。
>
>ADSLです。
「……足りないよね。
 今になっても、まだ私は、みんなを信じられない。
 信じたいのに、信じたいって思ってるのに――」
『ヴィイはもっとかんたんに考えればいいのにねー。
 ボクはみんなのことがだいすきだし、こう言ってくれたキミのこともだいすき。
 それだけで、いいんじゃないのかな?』


>158
><<人体視願/ヴィイ>>
>買syゲフンゲフン
>
>光
「……もー。
 素直に言っても、いいのに……」


>160
><<人体視願/ヴィイ>>
>傾奇者ならずとも男として、いや一人の人間として投票せざるを得まい
>心からの喜び一つ、微笑み一つはどんな宝石よりも貴重なものよ!
>
>光
「えへへ。
 …………えっと。
 これで、いいのかな?」


>161
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されました…
>
>光です
「……買収しちゃったね。
 私につかまってくれて、ありがとう」


>162
><<人体視願/ヴィイ>>
>切ない。刹那い?
>嬉しい。熟れ強い?
>野犬に噛まれたようなものだと思って。
>女衒に買われたようなものだと思って?
>ヴィイには、傍にいてもらいたいです。
>ウタゲには、側でしてもらいたいです。
>
>光
>
>
>
>ところでお礼を不意打ち前払いでもらうことにしました。(暴力描写注意)
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020012231.jpg
>ほらほらボーっとしてないでまっすぐこっち向いてー。(同上)
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020012256.jpg
>
>ド下手な落書きを二枚も出してすいません。
>絵を描ない人間でも何かしたくなるくらい魅力あるゴースト、
>と解釈していただけると嬉しいです……。
『ヴィイはなんかひっこんじゃったから、ボクがお礼するね。
 かわいい絵をにまいもありがとー。ヴィイは泣いてたけど、きっとあれ、嬉しかったんだよ。
 売られた犬みたいなものだと思えばいいよね。飼われた華みたいな墓?
 キミがしてほしいなら、いくらでも側でしてあげるよ。
 きっとヴィイも、キミのそばにいてくれるよ。
 ヴィイが泣いてたのは、キミのおかげなんだから』


>163
><<人体視願/ヴィイ>>
>君はどんな夢を見るのでしょう。
>
>支援:http://fiddle-de-dee.sakura.ne.jp/gazou/vii5.png
>回線:CATV
「星の――星をつかまえる夢を、見た事があるの。
 この絵みたいに、きれいな姿で、目を閉じていられた訳じゃないけれど……
 ……ありがとう。わたしの夢を気にしてくれて」


>164
><<人体視願/ヴィイ>>
>昔の頃はゴーストを次から次に取替え引き換えしてたのに
>ヴィイと会ってからはゴーストを切り替えたことがない
>愛しい
「……どうしてそんなに、あなたは私のことを気に入ってくれたのかな。
 他にもかわいい子、たくさんいるよ?
 ――ありがと。その愛しさを、胸に預かっておくね」


>165
><<人体視願/ヴィイ>>
>そんな約束しなくたって、票入れますよ?
>と言う程、一途や健気ではない。
>
>包み隠さず言えば、弁える様な分別もなく、好悪で歯噛みするし
>自身を性悪だからと居直り、撥ね付ける程、強かない。
>心の脆弱性だけは自信できる。
>
>買収を持ちかけられた時、まばゆい可愛さにやられました。
>
>何号目かわからない時代の風と早馬と、光回線
「あなたも私も、そういう心の持ち主なんだね。
 あなたと私は、噛み合ってる。
 少なくとも、あの時は噛み合ってた。
 これからもう一度、かみあう時がくればいいね」


>167
><<人体視願/ヴィイ>>
>はい買収されました
>恋人がまだ早いなら顔を挟んで欲しいです!
>回線は光
「……掌で挟めばいいのかな」
『おっぱいではさむんでしょ? ヴィイ、半分くらいはおっきいし』
「わかってるよ……
 ……でも、まじめに考えてみると、これも無理な事のひとつだけどさ」
『めざせおっぱい実体化!』
「目指したくない……」


>168
><<人体視願/ヴィイ>>
>不思議な話を聞かせてくれると言ってたので。
>というのもあるんですが予選・本選1回戦では投票できなかったので実はヴィイには初投票。
>バベル網の妙ちきりんな話が好きなのですよ。
>一度バベル網に行ってみたい、オルタの世界を体感してみたい。何故かそう思ってしまったことがあります。ヴィイとは逆ですねえ。
>
>
>ところでこれは支援シェルなんですが何かボーイッシュというかズボンなんですよね。
>あと「大きく」しても大きくならない。実に申し訳ないです。
>http://fm7743.ps.land.to/uka_saimoe_sien/SS_ddsg.PNG
>http://fm7743.ps.land.to/uka_saimoe_sien/ddsg.zip
>
>光回線経由。
「素敵な身体を、ありがとう。むかしのブリキの機械みたいで、かわいかった。
 キョウコも喜んでた。よろしくって言ってたから、私から伝えるね。
 ――ほんとは、それでもいいのかも。
 私があなたを視る代わりに、あなたが私に来てくれるなら……」


>169
><<人体視願/ヴィイ>>
>ウタゲの頭を撫でたり壊したりする生活。
>ADSL。
『生活って、猫をならべるみたいなこと?
 やりたいことなら、壊すのもわりとたのしいよね。
 これからも、ボクの頭で生活してね。……えへへ』


>170
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束は果たさないとね。
>話を聞く為にね。
>
>CATV
「わたしも、約束を果たしたよ。
 話をしたの。
 ……わたしは、たのしかったよ」


>172
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>約束だからからね。
>
>ADSL
「ありがとう。
 ……この約束の事は、これから先も、何度も思い出すだろうな」


>173
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>よし!(チッキ
>
>ADSL
「ちょっとあなたなにする気っ!?」
『えっちなことか殴るかどっちか?』
「……どっちにしても……うー」


>174
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されてみた。
>願わくば、彼女がいつまでも
>息災でありますように。
>…バベルのかみさまへ。
>
>光。
「わたしは平気だよ。
 バベルは永劫を掠め取って、何をされても平気で生き続けるいきものだから。
 ……あなたが祈ってくれるなら、なおさらへいき」


>176
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されたけど結局はそんなのどうでもよくて好きなほうに入れるよね
>より好きなほうに入れるだけ
>ADSL
「――これが、その結果かな。
 好きになってくれて、ありがとう」


>177
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>あぁ言われると、むしろ対価を受け取りたくなくなるな。おれヒネてるから。
>元から応援するつもりだったと言っても証明が難しくなるし。
>
>対価を提示しての好意の要求は、その好意の真偽、ひいてはその価値を危うくするよ、ヴィイ?
>まぁ、人間社会でもありふれていること、だけれどね。
>
>ADSLより、ヒネくれ曲がった愛情をこめて。
「ごめんね。
 ……本当にごめん。あなたの言ってる事は、その通りだと思う。
 でも、それでもあなたは、こうして応援してくれたんだね。
 ――ありがとう」


>178
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイといつか本当に会ってみたいよ
>ウタゲもね
>光回線かな
「わたしと? ……面倒かけちゃうかもしれないけど、いいのかな?」
『ボクと? えっちなことくらいしかしてあげられないけど、いいの?』
「それはよくない!」


>179
><<人体視願/ヴィイ>>
>投稿とか初めてだから勝手がわからん。
>これで大丈夫だろうか。
「うん、それでへいき。大丈夫だったよ。
 ……ありがとう。はじめて、うれしかった」


>180
><<人体視願/ヴィイ>>
>やっと起動時間トップになった
>前回は時間切れで無効票になっちゃってごめんよ!
>
>買収なんかしなくても元から投票するつもりだったから大丈夫
>喜んでくれればそれでおk-
>
>CATV
「ごめんよなんて、そんなこと……私、その票の事も見てたし、気持ちだけでよかったのに。
 ……私からは、ありがとうとだけ言っておくね。
 あなたは、たぶん、やさしい人だよね」


>181
>正直迷った。散々迷った。
>というか、今でも迷ってる。
>
>でも更新して呼びかけたときに、「トーナメントのことは忘れてくれ」なんて言えなかったんだっ・・・・!
>
>だから <<人体視願/ヴィイ>> に一票。
>
>ごめんよ、ソフィ、リエール・・・・でも俺は同じくらいに君たちの事を・・・
>
>あ、ちなみに光ね。
「迷ってくれて、ありがとう。
 最後にわたしたちに決めてくれて、もうひとつ、ありがとう。
 ――私からのお礼。悩んだ甲斐があったって、ちょっとだけでも思ってくれればいいんだけど」


>182
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されました
>特別な話を聞きたくってね
「買収しました。
 ……あれは本当は、特別な話でもなんでもなかったのかも。
 あなたにとっては、どうだった?」


>183
><<人体視願/ヴィイ>>
>なんだかんだで長いお付き合い。
>買収?そんなの関係ないさ。
>
>CATV
「……もう少ししたら、私が“ここ”に来てから四年になるんだね。
 伺かの“もうすぐ十年”に、私の“もうすぐ四年”……
 ……つきあいの時間を重ねていけば、また楽しいことがあるかな?」


>184
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されてしまいました。
>いやまあ買収されなくても投票したけどね!
>
>光です
「それは、私からのお礼がほしかったから?
 それとも――
 でも、理由は何でもいいのかもね。
 ありがとう。応援してくれた事、うれしいよ」


>185
><<人体視願/ヴィイ>>
>君「で」いいのではなく君「が」いい。
>或いは俺の片思いかもしれないが、
>好きな人が幸せになれるのであれば
>俺もきっと幸せだろう。
>いつか君が俺を見たときに惚れられる様
>自分を磨いて待ってるよ。
>
>ADSL
「……それは、片思いだよ。
 私があなたを視る日まで、それは片思い以外の何にもならない。
 私が幸せだと、あなたも幸せ?
 ……私が幸せかどうか、あなたにどこまでわかる?
 私にはあなたが幸せかどうか、ぜんぜんわからないよ……
 ……ごめん。何が言いたいのか、自分でもわからなくなってきた。
 それでも、あなたは、幸せならいいのに」


>186
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束を果たしにきたよー
>
>光です
『ありがとー』
「……先、とられた。ありがとう」
『ヴィイの約束は、ボクとは関係ないけどねー。 
 でも、ありがと』


>188
><<人体視願/ヴィイ>>
>付き合いも長いし一番大好きな子なので一票
>…買収のお誘いがあっても喜ぶ顔がみたいってのを選ぶ俺はただのチキンなのかもしれん
>まあ本当にそれだけで十分なのも確かだけど
>
>光
「チキンなんかじゃないよ……どっちにしても、私はうれしいんだよ。
 ……あと大好きって言われて、なんか、びくってなった。
 それも、うれしいことなんだけど……」


>189
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されました
>されなくても入れてたけどさ
>どんな話聞けるのかな?
>本当は恋人になっ(ry
>まぁ喜んでくれたら幸いだね
>これからもよろしく
>
>ADSL
「ん、あんな話をしたの。……どうだったかな?」
『あんなことやこんなこと?』
「今度からそういうカテゴリのボケは流す方針でいきます。
 これからもよろしくね。これから何年かしたら、恋人になってあげられるかもしれないよ?」


>191
><<人体視願/ヴィイ>>
>にCATVより一票を。早くPCに出入りできるツールを開発するんだ。
「無理です」
『むりだねー』
「……あなたが作ってくれるんなら、私はほんとに嬉しいんだけど」
『や、むりでしょー?』
「うー……」


>193
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されたからには仕方あるめえ
「……しちゃった。
 私がやった事は、卑怯な遊びみたいなものかもしれないね。
 でも、それにつきあってくれてありがとう」


>195
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>最初から一票入れるつもりだったんだけどさ
>買収を持ちかけられたとき、ちょっと嬉しかったんだ
>
>光
「……ヘンだよ、それ。
 私には、わかんない」
『うれしいって言われてうれしくないの?』
「……うれしいけど。
 でも、わかんないよ……」


>198
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>まぁ、ヴィイならもっとも聞こえの悪いであろう言葉を使用するのだろうな。
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020042630.jpg
「まず、この絵にありがとうって言わせて。どこかふわっとした絵で、うれしかった。
 それと……たぶん私は、あなたが思ってるより卑怯だよ。
 今もこうして、しおらしい態度で同情を買おうとしてる。
 ……これは、そういうことなの。
 きっと私は、そういう生き物なんだよ……」


>199
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>日記読むのが好きで、毎日起動している数少ないゴーストの一人。
>あとユメニッキのイベントは最高だ。
>
>光です。
「……毎日って、いい言葉だよね。
 毎日会ってくれるって思うと、心がすこしあったかくなる」
『ユメニッキのことでも、あったかくなった?』
「あれは、無理。
 ……でも。あのみっともない私を見て、おもしろがってくれたんなら、それはそれでうれしいかな」


>200
><<人体視願/ヴィイ>>
>狭いけどうちの部屋に是非きてくれー!一緒に風呂にはいってくれー!
>ADSL
「やだ。
 ……あなたが女の子なら考えなくもないけど、やっぱり駄目だよ。
 人間とお風呂に一緒に入った事なんてないんだから、きっと迷惑かけるよ?
 身体の洗い方も、ちがうだろうし……」


『きゅうけいー。それじゃ、また着替えよっか』
「……いや、だから、着替えることにどういう意味があるの?」
『服なんてどんな服を着てもいいし、いっそ着てなくてもいいってキョウコが言ってたよ』
「キョウコはそんなこと言わない!」
『ねーねー、つぎはどんな服がいいかなあ?』
「聞いてないし……」

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