どう見ても乳です。

 本当にありがとうございました。
 実はあの絵が朝起きたら突然巨乳になっていたはうすの絵だったりしたら面白いななどと突拍子もないことを考えたりしました。だからあんなに恥ずかしそうにしてるんだ、とか。
 念願の大人ボディを手に入れたはいいが、身体を動かしにくいのはまだしもへーベルにからかわれたりユーザに揉まれたりの悪戯放題に耐えかね元の身体に戻ろうと方法を探すはうす。
 そこに首を突っ込むのは小さな魔法使いセフィと彼女に引きずられてやってきた優。最初はセフィがこの事件を起こしたのではないかと疑われるが、そもそもの身体の持ち主であるヴィイが行方不明であることが発覚すると、4人(または3人と1件)は彼女を探して行動を始める事になる。
「あのぅ……なんかこの服、スカートがとっても頼りないんですけど……」
「……私の服……ごめんなさい、今のはうすさんにはちょっと小さいですね……」
「(夜になれば、魔法で服を作ってあげられるんだけど)」
「HAHAHA! スカートがギリギリなのはいつもの事じゃないか、パンチラGIRL!」
「へ、へーベル君のばかぁー!!」
 でもあらすじだけ書いても微妙だ。
 実際に書く余裕がないからせめてあらすじだけでもと思ってやったんですが。
(それと、リクエストしたにも関わらず反応が遅れてすみませんでした)

 
 して、ヴィイの更新はまだ後回しになりそうです。少なくともバトンを書き上げて、あと小説もせめて三枚程度は実作してから。
 昔の記事を読み返すと、小説を連載していた時には進んでない辛い進まない煮詰まってるどうしようどうしようと愚痴の書き放題でしたが、またそんな感じの記事が並びそうな予感。
 本格的にテンパる前に切り替え反応だけでもやっておこうかしら。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)