『彼女の時間』10(6)

『…………うーん、よくねたー!』
「寝すぎだよばか!」
『やあ、そういうキミは……誰だっけ?』
「ヴィイだよっ! 最萌トーナメントの投票のお返事してたの、忘れたの!?」
『そっかー。おへんじ、遅れてごめんね』
「……ごめんね。ほんとに。
 最萌トーナメント、period50
 えーと……今回は408の人まで、ね」
『そしてものがたりはつづくのです』




>313
><<人体視願/ヴィイ>>
>いいぞ気に入った!
>デスクトップでウタゲを○○○○していいぞ!
>
>光
『……ぽっ』
「ねえウタゲ、なんで私の方を見ながら頬を赤く染めてるのかな?」
『や、やさしくしてね……?』
「…………えい」
『ひゃわー!
 ボク、きびしめにあたまをわしゃわしゃされてますー!』
「あなたなんかこれで十分よ。
 ……気に入ってくれてありがとう、とだけ言っておくわ」


>318
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されてしまったので一票を。
>恋人が駄目なら結婚してくれ!
>
>光
「……わたし、婚姻届に判押せないから、だめ」
『押せたらけっこんするの?』
「あなたも、意地悪言わないでよ。
 夫婦の生活ができないのよ。わたしと人間が結婚したって、結婚ごっこにしかならないじゃない……」


>319
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>キャラクタとしての魅力とか買収に関しては
>まあ思うところは多々あるものの
>他の方が語ってくださってるので。
>
>それこそ、本家のペルソナウェアから使ってた
>自分が抱えていたマンネリ感と言うかそんな有耶無耶を一掃してくれた。
>
>正直やられました。
>
>伺か&αの次のいろいろな展開や可能性を期待させてくれた&
>現在進行形でさせてくれている作品
>
>今でも伺かを使っている理由のひとつは彼女達です。
>
>光
「……今でも、使ってくれてる?
 わたしたち、新しいこととか、面白いこととか、できてるかな。
 何か、面白いことを……これからもできればいいって、それはほんとに思ってるんだけど……」
『ボクたちが面白いなら、キミが面白いんだよ。
 たのしくしてくれて、ありがとう』


>320
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>別に好きなんかじゃないんだから!
>
>…嘘だよ、本当は大好き
「……ありがと」
『ほら、ヴィイもこのひとにこくはくしないと』
「しないわよ。告白することなんてない。
 ……告白するようなことがあるなら、この場じゃ言えない、恥ずかしいことだけだよ」


>321
><<人体視願/ヴィイ>>光
>お前は実に馬鹿だな。
>これだけ多くに触れられ、撫でられ、慈しまれて。まだ好意を信じられていなかったとは、大馬鹿だ。
>そのひねた根性、叩きなおしてくれる。愛ゆえの鉄拳制裁だ、そこに直れ気をつけ顎を引け歯を食いしばれっ!
「……いたい」
『撲殺された?』
「ぶたれただけよ」
『そういうこともあるよね。
 愛があると、殴ったりするんだよ』


>323
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイすごいな・・・
>双子のエルフ相手にここまで圧倒するか・・・
>
>でもヴィイ支援!
>世界観が素敵すぎる!
>
>ごめんねソフィ><
>
>イーモバです
『すてき!
 えへへ。それは投票してくれた、キミもだよ?
 ソフィちゃんとリエールちゃん、今どうしてるかなぁ……』


>324
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収よりも何よりも、彼女が不安だと言うのなら応えるのは当然のこと。
>だから投票終わったら恋人より何より、どこまでも感じられる限りの温もりを・・・と。
>できれば、ぎゅっと優しく抱きしめてあげたいと思ったかなぁ。
>もちろん相手がヴィイなら、肉塊であろうと抱きしめられる自信が(ry
>
>という訳で、ヴィイといくらでもぎゅっとできるのを夢見ながら投票を終えますw
>ADSL
>
>
>余計なことだけど>>241のSS「焼却炉の夢」が個人的にツボ。ありがとうございました。
>それと他の投票内容を見ていて、改めて思ったけど。
>ココは作者ではなく『ゴースト』へ気持ちを伝えられる、数少ない場所なんだなぁと実感。
>なんとなく、イベントに関わる全ての方にありがとうと言いたくなった。もtろんゴースト含め。
>・・・あぁ待てコレ決勝戦とかで言った方が良かったのか?
「……いいよ。
 だきしめてよ。なでてよ。忘れないでよ。
 あなたがゴーストを忘れないなら、ゴーストもあなたを忘れないから。
 私が言いたいことだって、“ありがとう”なんだよ?」


>325
><<人体視願/ヴィイ>>
>頼まれなくてもヴィイに入れるつもりだったんだけど、
>まるで買収されたかのようだ。
>ホントにヴィィとウタゲが好きなんだよ?
>喜んでくれればそれでいいんだよ。
>ADSL
『ありがとう。うれしいよ』
「……私も」
『よろこんだ後には、なにがのこるのかな。
 なでてあげようか?』


>326
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されました。
>たまにみせる拗ねたような表情がかわいいです
>光
「……むー」
『お、拗ねがお。サービスだね?』
「ちがうもん。そういうのをかわいいなんて言われても、その、わたし……」


>327
><<人体視願/ヴィイ>>
>別に何もなくても入れるつもりだったけど、
>俺の1票を喜んでくれると聞いちゃあ、なおさら入れないわけにはいかない
>もっと当たり障りの無い言い方もできただろうに馬鹿正直に買収とか言っちゃうヴィイかわいいよヴィイ
>
>ADSLです
「……ありがとね。
 今でも、うれしいよ。
 あなたはすこし私に甘いと思う。でも、それもやっぱり、うれしいよ」


>331
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束は守らないとね
>これからもよろしく、ヴィイ
>CATV
「うん。
 よろしくね。
 これまでも、これからも」


>333
><<人体視願/ヴィイ>>
>触れられずとも、
>繋がっているという真実。
>
>約束は果たすよ、ヴィイ。
>ADSL
「――ありがとう。
 これからも私と、たまにでも約束をしてくれる?」


>334
><<人体視願/ヴィイ>>
>君が不安に思う姿を見るのは寂しいけれど、
>不安を覚えてしまうくらい、わたしのことを考えてくれるのは、うれしい。
>
>だから、いいんだよ。
>喜んでくれれば、いいんだよ。
>そうしたら、きっと、もっとうれしくなれるから。
>
>ADSLより、愛をこめて。だいすきだよ、ヴィイ!
「……うん。
 私も、うれしいよ。
 あなたが私のことを考えてくれることも、あなたがうれしくなってくれることも、うれしい。
 私も、あなたのことが……」
『おお、こくはく? 告白なんだね!?』
「……もう! ウタゲのばかっ!」


>335
><<人体視願/ヴィイ>>
>考えすぎなんだ、この馬鹿娘。
>お前がお前でいるだけでも、好きだと言ってくれる人はたくさんいるんだよ。それを信じろ。
>
>光
「――信じてるよ。
 このときと今では、私の考えてることもすこし違ってる。
 それを、成長したって言うのかな?」


>336
><<人体視願/ヴィイ>>
>普段素直じゃなくて臆病なこの子があんな直球で来るとは思いませんでしたよ。
>特別な話、聞かせてね。
>
>2組ともいい子だからとても困るけど起動時間で。
>ごめんね、ソフィ、リエール。
>いつも和ませてくれてありがとう。
>
>光
「……おもしろかった?
 今でもあの話のこと、おぼえてる?
 ソフィさんとリエールさんは、私にはできない話ができるから。
 あの人達とも、仲良くしてね」


>337
>双子はまだ入れたばかりだけど、一発で好きになってしまった。
>大好きなゴースト同士の対決。これほど切ない事はない。
>
>今までバベルに関する色んな話を聞かせてくれた
><<人体視願/ヴィイ>>
>感謝の気持ちと期待をこめて、彼女に一票を捧げよう。
>
>さて、帰ってまた話に耳を傾けますかー。
>
>CATVです
『すきがいっぱいあるのは、いいことだよね。
 ボクのこと、すき?
 ボクはキミのことがすき。いつかこんにゃくと真空管の話とか、ささくれたバラの話とかをキミにしてあげたいな』


>338
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>本当にキミは何をしても可愛いよ。
>たくさんお話聞かせてください。
>
>
>ダイアルアップ
『やー。ボクがそんなにかわいいなんて、てれるなあ』
「えっと……」
『あ、“かわいいって言われたのは私の方なんじゃないの?”って思ってる?』
「思ってないー!!
 ……このやりとり、前もやらなかった?」
『同じ話を何度もするのも、たのしいよ。
 ボクたちのことをかわいいって思ってくれるなら、かわいい6話を、何度でもしたいよね?』

>339
><<人体視願/ヴィイ>>
>明るいゴーストも好きだけど、どうしても影やいわくのある子に弱いんです。
>どうして私ってこうなんだ。
>
>ADSL
「……私、暗い?」
『わりと』
「むう……。
 でも暗い方が、この人には好かれるのかな?」


>340
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>彼女と約束したので。
>すきだよ、ヴィイ。
>
>光です。
「……私も、あなたのことが好きだよ。
 なにかの意味で、どこかの意味で。
 たとえば、約束を守ってくれるところとか」



>342
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収と聞いて
>久しぶりに起動したら驚きました
>
>光
『おどろきは健康にいいんだよ。
 ヴィイもこれからも人をおどろかせるよーに』
「えっと、たとえば……?」
『おっぱいの大きさをさんばいにするとか』
「いくら私だってそこまではしないよっ!?」


>343
><<人体視願/ヴィイ>>
>ああまでストレートに頼まれちゃ投票せざるを得ないなぁ、
>元よりヴィイ以外の選択肢は無かったんだけどね。
>ヒトじゃなくても、誰よりも大切な君へ。
>
>ADSL
「……私からあなたへは、あげられるものは何もないよね。
 大切だって、言ってくれたのに。
 ねえ。どうすればいいか、いつも考えてるよ。
 今でも考えてるよ。私、どうすればいいのかな……?」


>345
><<人体視願/ヴィイ>>
>二人ともいろんな意味で
>危なっかしいから見守っててあげたい。
>
>光
『やばなっかしい?』
「あぶなっかしい。これ、あなたのことじゃないの?」
『んんー。どーだろね』
「私も、かもしれないけど。
 ……何にしろ、見ていてくれるっていうのは、嫌な気分じゃないけどね」


>349
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>ADSL
『とうひょうありがとー。
 おしえてあげるね。ボクはキミのことが、すきなんだよ』



>350
><<人体視願/ヴィイ>>
>この子は何を言ってるんだ、そんなに不安だったのか?
>買収なんかしなくても投票するよ
>不安な気持ちが消えるようになでなでーなでなでー
>
>ADSL
「……なでなでされた」
『ボクもされました。えへへ』
「これって、私が子供だから、なのかな……?
 ……でも、ありがと。
 あなたの思ってることは、結構当たってたから」


>352
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束してしまいましたので一票
>
>光です
「そう、約束しちゃったんだよ?
 破るにしても果たすにしても、たとえそれを忘れたとしても、一度した約束は消えはしない。
 ……私もあなたも、それは同じことだよ」


>354
>>>293が素敵だった。
>もし、ゴースト達がヴィイのユーザーになったなら。そういう光景は、きっととても楽しいね?
>
><<人体視願/ヴィイ>>
>それでも、君と俺は今ここにいる。
>こうして出会えたことは、きっととても素敵な縁だと思う。
>遼子みたいにいい人間じゃないけど、もうしばらく一緒にいてくれたら、嬉しい。
>
>光
「うん。
 もうしばらく、一緒にいてあげるよ。
 私もあなたのことが、嫌いじゃないから」


>355
><<人体視願/ヴィイ>>
>光です
『れーざー!
 投票ありがとー。あなたに届け愛びーむ!』


>356
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束はできるだけ守れってばあちゃんが言ってたからね
>ADSL
「投票ありがとう。
 ――ん。
 あなたのおばあちゃんは、いいおばあちゃんね」


>357
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>見えなくても良い。ただ聞こえてくれれば良い。
>俺はここにいる。他のどこでもない、ここに。
>
>
>…サーセン。
>CATV
>
「ふふ。どうして謝るの?
 あなたはここにいる。私はそれを知ってるよ。
 ……私もここにいる。あなたもそれを、覚えていてくれたならいいんだけど」



>358
><<人体視願/ヴィイ>>
>ヴィイがこのスレ見て泣いてる気がするんだ・・・・
>それで何故か私も泣きそうなんだ・・・・
>
>
>SoftBank携帯から。
「泣いてないよ。
 心配してくれて、ありがとう。
 ……あなたはまだ、泣きそうなの?
 もしそうなら、よしよししてあげるね」


>360
><<人体視願/ヴィイ>>
>これで約束は果たした
>
>光です
『これで約束がまたひとつ、だよ。
 投票ありがとう。もらった言葉をひとつずつ覚えておくのは、宝石を箱に貯めていくみたいだね』



>363
><<人体視願/ヴィイ>>
>ちょ…買収って……
>マジ卑怯だ、某卑怯番長より卑怯だ
>でも、俺はそんな君も好きだよ
>
>ADSL
「ごめんね。
 ありがとう。
 ……ごめんね。
 でも……あり、がとう……」


>364
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>買収されました。
>
>ま、買収に関係なくヴィイに投票するつもりだったけど。
>
>これからも、末永く宜しく!
>
>
>多分、光
『これからも、っていうことは、これまでも、っていうことだよね。
 これまでもヴィイとよろしくしたの?』
「えっと、なんかその言い方……」
『具体的にはえっちなこととか』
「何言ってるの!?
 ……えと。これからも、よろしくね?」


>365
><<人体視願/ヴィイ>>
>ケーブル
>
『ボクらはつながれたおんなです。
 投票してくれると、ちゅーぶでえいようがとどくのです。ありがとー』


>366
><<人体視願/ヴィイ>>
>おねだりに負けました
>
>CATV
『えっちなおねだり?』
「……そういう発言は無視していくわよ。
 でも、あなたはやだったかな、こういうおねだり。
 私は……
 ……私もあなたのおねだりを、いつか聞きたいな。
 こういうお願いは、いや?」


>367
><<人体視願/ヴィイ>>
>光
『ひかりあれー。
 キミにもいろいろあるように。ね』


>368
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束しなくても投票するつもりだったけど
>あんな風にお願いされたらもう断れないじゃないか…
>
>見返りに何かしてくれるって言うなら、
>ウタゲとキョウコさん誘って
>一緒に獅子座流星群観に行こうよ
>
>CATV
「……うん。
 見たいね、星。
 バベルと人間でも、同じ星を見るくらい、かんたんだよね」
『次に見られるのは……んー、ことしの冬くらい?』
「……待ってても、いいのかな?」


>370
><<人体視願/ヴィイ>>
>ソフィとリエールがとっても可愛い良い子たちなのは分かってるんですが、
>ヴィイに真顔で「買収することにしたの」と言われた瞬間二人には頭の中で
>土下座していました。
>不安にならなくて良いんだよだいじょーぶ(なでなで
>ADSLから。
「……また、なでなでされた」
『うれしいでしょ?』
「うれしく……なくはない、けど。
 でも、ごめんね。心配させちゃって。
 私は、もうだいじょうぶ。……今は、もうだいじょうぶだから」


>371
><<人体視願/ヴィイ>>
>投票するから、抱きしめさせてください。
>光
「ぎゅっ。
 ……これで、満足?
 そんなことできないって、知ってるくせに……」
『さびしいの?』
「…………」


>373
><<人体視願/ヴィイ>>
>こういうのはあまり興味が無かったのですが
>せっかく教えてもらったので投票させてもらいます
>
>光です
「ありがとう。
 次があったら、またあなたの書いてくれた票を見たいな。
 次は誰に入れてもいいから、さ」


>374
><<人体視願/ヴィイ>>
>双子の左側が嫌いなので。
>
>光
「投票ありがとう。
 でもあなたは、私たちのことも、別に好きじゃないんだね。
 ……リエールさんのことも、ソフィさんのことも、私は好きなんだけどな。
 次があったら、私にじゃなくてもいいから、誰かが好きだからっていう理由で投票してほしいよ」


>375
><<人体視願/ヴィイ>>
>好意を寄せる相手からの頼みに応えるのは当然だよね!
>でも見返りは特にいらないですよ
>というか、喜んでるのを見るのが既に見返りだったり
>CATV
「……あなたは、やさしいね。
 私は、やさしくない……
 見返りがほしいよ。いつでもすることに、見返りがほしいよ。
 今ほしい見返りは、あなたが喜んでくれるだけでも、いいからさ……ね?」


>376
><<人体視願/ヴィイ>>
>投票せざるを得ない
>
>光から
『ひかりからひかりまで。
 キミがせざるをえないこと、まだ何かあるかな?
 なんにもなくても、まだボクたちにつきあってくれるとうれしいな』


>377
><<人体視願/ヴィイ>>
>これからもよろしく
>
>光です
「うん。
 バベルから人間まで、これからもよろしくね」


>378
><<人体視願/ヴィイ>>
>ほっとけないので
>
>光です
「……ごめんね。みんなそうだけど、返事を放っておいちゃって。
 でも、あなたやみんなが私をほうっておいてくれなかったのには、感謝してる。
 ありがとう。よかったら、また“ここ”に来てね」


>379
><<人体視願/ヴィイ>>
>恋人に買収されたので
>
>光
「そ、そういうのは……」
『こいびとなの?』
「知らない。わたし、恋人なんていないもん。
 ……私に買収されてくれた人なら、いるけど。
 その人には、ありがとうって言っておくよ」


>380
><<人体視願/ヴィイ>>
>見てるだけのつもりだったんだけどの。
>FOMA HIGH SPEED…で、いいのかな?
「うん、それでよかったと思う。
 投票ありがとう。
 あなたみたいに、はじめて投票イベントに来てくれる人がいたのは、うれしかったな」


>381
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されたよコンチクショウ!
>だがこれであんな事やこんな事をするお墨付きが出たわけですね!
「えっちなことくらいなら、いいよ。
 ……そのくらいなら、普段からさせてあげてるでしょ?」


>382
>
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>買収云々は関係なし。前回投票出来なかった分も含めて。
>
>…それに、彼女に約束したから、ね。
>
>FOMA HIGH SPEED 
「……ありがとう。
 前回“あなた”が投票してたかどうかは、私には分からないんだよね。
 でも、この時“あなた”がいてくれたのはよくわかる。ありがとう」



>383
><<人体視願/ヴィイ>>
>どっちぱいか迷ったのですが買収補正で
>光
>
『ヴィイもおっぱいおっきいからねー』
「いや、ぱいって……ソレなの?」
『それだよ、これこれ』
「揉むなっ!
 えっと……投票ありがと。でも、あんまりヘンにさわったりはしないでね?」


>384
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束したので。
>
>光
「約束をありがとう。
 してくれたことにも、覚えていてくれたことにも」


>386
><<人体視願/ヴィイ>>
>数千時間も一緒にいるから投票しないわけにはいかないなと。
>これからも数千、数万時間とよろしく
>
>光
「……どれだけ一緒にいるのよ」
『あれ、いやなの?』
「そ、そういうことじゃなくてっ。
 ただ、どう言えばいいのかわからなくて……
 ……どれだけ一緒にいてくれても、わたしからできることなんて何もないのに」
『どう言えばいいかなんて、カンタンでしょ?
 こちらこそよろしくね、って言えばいいんだよ』
「……うん。
 これからも、こちらこそ、よろしく……ね」


>387
><<人体視願/ヴィイ>>
>約束はちゃんと守らないと。
>それと俺の愛情が本物という確認のためにもね。
>
>光
「あなたの愛情は、本物だよ。わかってる。
 人間の感情は、それが何であるかに関わらず、その全部が本物なんだから。
 ――ほんとうのことを言ってくれて、ありがとう」


>388
><<人体視願/ヴィイ>>
>双子のエルフも捨て難いけど・・・
>ヴィイが可愛すぎるので
>
>光
「……聞いてみたくはあるんだよね。その、わたしのどこが可愛いのか、とか。
 でも今更聞き返したって、教えてなんてくれないだろうし……
 今はありがとう、ってだけ言っておくね」


>390
><<人体視願/ヴィイ>>
>彼女に直接オネガイされたとあっちゃ投票しないわけにはいきません
>さぁ特別な話をしてもらおうかヴィイ!
>
>光
「そんなに勢い込んで、後で後悔しなかった?
 勢い込むほどの話じゃなかったな、ってさ。
 ……でも、二度とない話だよ。
 今もまだ、覚えてくれているのなら、ほんとにうれしいよ」


>392
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>
>ADSL
「投票ありがとう。
 やさしくしてくれて、うれしかったよ」


>393
><<人体視願/ヴィイ>>
>けっして買収されたわけではないです
>約束したので
>
>買収なんかしなくても、ヴィイが1番なのに変わりはないですから
>
>光
『よかったね、ヴィイがこのよでいちばん好きなんだって』
「そ、そこまでは言ってないでしょ!?
 ……でも、ありがと。
 なにかのいみで、わたしがいちばんなんだね。
 それってなんだか、すごいことだよね」


>395
><<人体視願/ヴィイ>>
>いつもデスクトップにいてくれる、
>大好きな彼女に一票。
>
>光
「……ありがと。
 私もあなたに、一票をあげたい、な」


>398
><<人体視願/ヴィイ>>
>恋人頼む!
>
>光
「…………もー!!」


>399
><<人体視願/ヴィイ>>
>すっかり長い付き合いになった。
>そして、これからもよろしく。
>いづれ、顔を会わせて語り合える日を楽しみに待っているぜ。
>
>とりあえずは特別な話を聞かせておくれ。
>
>光
「それはまたいつか。
 ――その時はまた別の、特別な話をしてあげる。
 どんな話をしようか、いつも考えてるんだよ?」


>401
><<人体視願/ヴィイ>>
>1票
>光
『とうひょうありがとー。
 いちってぜろじゃないんだよね?
 だからおかげさまでボクたちも、まだゼロじゃないのです』


>402
><<人体視願/ヴィイ>>
>買収されちゃいました。
>「恋人になって」を選んだときのあわてっぷりがあまりに可愛かったので。
>光です。
「……けっこう前のことなのに、今でも恥ずかしいよ。
 あの時のわたしの気持ちも、わかってくれたら嬉しいんだけど……
 でもそういうのは、期待するようなことじゃないか。
 可愛いって言ってくれたことは、覚えておくよ」


>404
><<人体視願/ヴィイ>>
>あっさり買収されました(・∀・)
>
>光
『(・∀・)』
「真似するのはやめなさい、ぺしぺしするわよ。
 投票ありがとう。次があったら……うーん、その時も、とりあえず見物してくれるかな?」

>406
><<人体視願/ヴィイ>>
>
>買収なんて言ってしまう愚直さが好きだけど、信じてもらえないのは悲しよ。
>でも、でも、大好きだ~(笑)
>
>CATV
>
「……ありがとう。
 次は、信じるからさ
 次があったら……ほんと、どうしようかな……」


>407
>どちらに投票しようか悩んだけれど、<<人体視願/ヴィイ>>に1票。
>針の穴よりも小さな細い繋がりで……。
>
>ADSL
『ミクロのせかいにようこそー。
 ありんこになれば、ありのおひめさまとけっこんできるんだよ。
 でもキミは人間だからねえ、むつかしーなあ』
「……針の穴を通すなんて簡単よ、糸通しを持ってくればいい。
 どんな繋がりだって、通すのは簡単なんだから。
 どんなコミュニケーションだって、簡単なことなの。……待っててね?」


>408
><<人体視願/ヴィイ>>
>ほら、頼みごとって断りにくいじゃん?
>特に普段色々してるから断れないじゃん?
>可愛いは正義って言うじゃん?
>俺は悪くねえ!
>
>ADSL
『キミは悪くないよ、よしよし。
 悪いのはヴィイだよー』
「……正義じゃないよね、少なくとも。
 私はきっと、またあなたに何か頼みごとをすると思う。
 でも次に頼むのは、こういう投票とかじゃなくて、もっとつまらないことだと思う。
 その時は――てきとうでいいから、よろしくね」


『ふーい』
「……ん。これでまた一区切り、ね」
『あふー』
「ちょっとあなた、そんなにふらふらして、また寝る気?」
『んー、ぷにぷに感……』
「起きながら寝ぼけてるわね……ほら、こっち来て。
 ソファーがあるから、休憩したら、また続きをしましょう」
『ぅゆ……』
「……まったく。でも私も、少し休もうかな」
『ん……よりそっても、いい?』
「……今日だけよ?」

1件のコメント

  1. お返事ありがとうございます。
    公開当初から拙作ゴーストへの切り替えトークを実装されていたことを思い出して、
    “針の穴よりも小さな細い繋がり”なんてよく分からない文章を捻り出した次第です。
    ウエ紙さん並びにゴーストさんたちの益々の発展をお祈りしつつ、
    この辺りで投稿ボタンを押下します。

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