もしかして、頭の『知っておいて欲しいこと』が定位置として存在する事が原因か?
追記:
手動でアンテナに更新状態を叩き込める装置を発見したので、どうやら問題は解決しそうです。
少なくともこの場合は頭のは関係ないはず。
もしかして、頭の『知っておいて欲しいこと』が定位置として存在する事が原因か?
追記:
手動でアンテナに更新状態を叩き込める装置を発見したので、どうやら問題は解決しそうです。
少なくともこの場合は頭のは関係ないはず。
覆面作家企画 わたしはだあれ?に参加します。
ヤイヤイヨー ヒトー ヒトー
ヒトーノーメーガーキーミーヲー
今回の参加は自分の文章の癖が弱いか強いかの確認と、肩の力を抜いて自然に文章を書く練習を兼ねています。
あと、どうせ中長編連載のための地道な執筆努力が出来ない性格なら、あるいはこういう企画に参加して執筆期間の空隙を埋めてみてもいいかと言う事で。
ヤイヤイヨー ヒトー ヒトー
ヒトーノーメーガーキーミーヲーミールー
ちょっと前に例の二次創作を更新しました。
公開後もちびちび推敲してましたが、多分これ以上の変更が入る事はありません。
ごく普通に真面目に書いたらああなりました。ゎぁぃ。
読んで不快に思う方もいるとは思うのですが(俺が原作者だったら苺々をああいうキャラだと思われたくないし)、それでも書けるところまでは書き続けようかとか薄甘い事を考えています。
追記:
付け忘れてたが、第二話には(この編には残酷な描写が含まれています)との但し書きを書いておくべきか。
俺的にはあのくらいなら但し書きは不要な気がしないでもなし、ってやっぱ普通に付けておいた方が良い気がしてきた。
ごめんなさい17日までというのは大嘘でしたごめんなさい。
どんなに少なくとも(俺の知能とかが)年末までには公開する気ですが、本当に次回からはまともなスケジュールくらい立てておこう。
現在遅れています。申し訳ありません。
17日までにいつかま(独自略称)第二話を公開します。
今のまま放置するのは、苺々にも悪い事をしてると思いますし。
……こりゃ、四月に長編二作目の投稿は無理かな。
約九ヶ月をかけて瑕瑾の多いものを産み出した次は、約九ヶ月をかけて瑕瑾の少ないものを産み出すべきか。
となると、牽引の改稿時期と長編二作目の執筆時期が被るわけだが。んー。
>み、三日月も登場予定……えっちぃので?
女装した三日月が苺々に襲われるとか。
……いやごめんなさい、凄い嘘をつきました。
実際にどうなるかは、もうしばらく。
>基本的な文章もそうだけど、インパクトが凄いなぁと。前編の一行目、「舌は、どこにでも〜」でいきなり度肝を抜かれたしw
>想像力を刺激するような文章の巧さを感じた、かな?
>色々悶々とさせる(!)文章が巧いなぁって思ったのですー。えちぃにしろ心理にしろ。えちぃのばかりじゃなくて(ぉ
光栄です。えちぃ、というのも含めて(笑)
今回はまさにそういう事を頑張っていました。注力していた方面を褒めていただく事ほど嬉しい事はないですね、本当にありがとうございます。
感想と紹介ありがとうございました。
返事は第二話を書いてからにしようかと思っていましたが、そう簡単に書き上げるのは無理だったみたいです。
(ちなみに三日月は第三話か四話において、少々奇抜な形で登場することになります)
それと、お褒めの言葉を頂いたのは勿論とても嬉しいのですが、どの辺りが巧いと思われたのかもちょっと気になったり。
同時期に二人の知人が連載している小説が完結しました。
この機会に自分なりの感想を。紹介的な異図は今回はあまりありません。
まず、今日相互リンクを結んだダスヴィダーニャ連載の傍らのミス=フォーチュン。
心情的には一史に感情移入しつつも、この話について文章を書く段になるとこれは九段の物語だな、と思います。
二十年をかけて旅をした、ゆきてかえりし物語。
個人の解釈としてはそのように。目次に描かれたシルエットだけは賢そうに見える彼女が好きです。
そんな具合で、えー、後は……
……あ、各話のサブタイトルが全部人間に属する何かを表現する名詞ですね(さっき気付いた)。
そんなところです。
最後の最後で涙ぐんでしまった事は秘密にしたい。
そしてウェブリングから間接的に接続している推定天使のDIGITAL MOON LIGHT。
たまに思う事ですが、えーと、こういうのに比べると俺の小説はスゲェ普通だと思います。
原作をやった人全員がこの作品の士郎の造形には突っ込まずにはいられないと信仰。けれど他のキャラは確固と原作に準じ、そしてこの作品の士郎に対峙して描かれています。
個々のエピソード自体に必要な説明しかしないのが、原作(アタラクシアの方の)とも繋がる全体の作風でしょうか。
桜と藤ねえのエピソードが好きです。
三日目の雪に関しては、三回読み返して「あ、この娘はここで死んだのか」と解釈。
この解釈で正しいのかどうかは微妙ですが、そう思えばあの文章も理解不能で済まさずに受け止められるな、と。
ちなみに。
以上二編の小説は、どちらも俺自身の好みからは若干遠い位置にあります。
それでも素直に良いと思える場所も、巧いと呻く場所も、好きになれた所もありました。
完全に受け付けないものを無理にどうこうしようとは思いませんが、良く出来た作品を思い込みとその場の気分だけで放り捨ててしまうのも避けたいところです。
(他人のサイトで見る分においては、感情そのままに書き出された感想も好きなのですが)
さて、俺も書くか。
俺の人生廃人プレイ。