結論

 無理。次。

 畜生、何が無理だ! 三日で短編は書けませんか! 書けないかそうかこの野郎、この俺に恥をかかせやがって! 俺が俺に恥をかかせるとはいい度胸じゃないか! 覚えてろよ俺! 必ず復讐してやる俺! 

結果が出てなくても

 ちゃんと動いているならそう言えるんですが。
 でも一枚も。一枚も。
 
 やらなくても生きていける限り所詮は趣味か。
 で、俺は趣味に身を尽くすこともできない凡人か。
 畜生。

使える構想を志しても下らない思い付きは止まらない

 むしろ下らない思いつきこそが人間の思考の本質であり、たとえノーベル文学賞を取れたとしても実作に繋がるようなアイデアなどは些細なオマケ。
 下らない思いつきというと、例えば『ゆらぎの神話VSブシドーMMO』とか。
 何がVSだ。紀揺らぎ柳生とかが出るのか。というか作品としての相性が悪すぎないか。というかゆらぎの神話は他作品の設定の組み込み禁止だ。

しばらく停滞します

 物事に取り組んでいる最中には大したことは書けません。元より残るものは結果のみ。
 だが一つだけ書いておくなら、新人賞の締め切りの日を間違えてたよ! あと一週間もないよ!!

ちょっと更新

・エイプリルフール絡みの何か
・未実装システムの下書き(ユーザには無関係)

 どちらも思いついたのでやりました。
 あ、更新しても起動時に特に何も起こらないのは仕様ですので。

追記:
・切り替え反応追加(ロッシュの限界、悠久の旅人、MOEKAプロジェクト、零煮絵、真砂 尋雲、言追人)

 現時点で確認できたゴースト全員に反応を返しました。

どう見ても乳です。

 本当にありがとうございました。
 実はあの絵が朝起きたら突然巨乳になっていたはうすの絵だったりしたら面白いななどと突拍子もないことを考えたりしました。だからあんなに恥ずかしそうにしてるんだ、とか。
 念願の大人ボディを手に入れたはいいが、身体を動かしにくいのはまだしもへーベルにからかわれたりユーザに揉まれたりの悪戯放題に耐えかね元の身体に戻ろうと方法を探すはうす。
 そこに首を突っ込むのは小さな魔法使いセフィと彼女に引きずられてやってきた優。最初はセフィがこの事件を起こしたのではないかと疑われるが、そもそもの身体の持ち主であるヴィイが行方不明であることが発覚すると、4人(または3人と1件)は彼女を探して行動を始める事になる。
「あのぅ……なんかこの服、スカートがとっても頼りないんですけど……」
「……私の服……ごめんなさい、今のはうすさんにはちょっと小さいですね……」
「(夜になれば、魔法で服を作ってあげられるんだけど)」
「HAHAHA! スカートがギリギリなのはいつもの事じゃないか、パンチラGIRL!」
「へ、へーベル君のばかぁー!!」
 でもあらすじだけ書いても微妙だ。
 実際に書く余裕がないからせめてあらすじだけでもと思ってやったんですが。
(それと、リクエストしたにも関わらず反応が遅れてすみませんでした)

 
 して、ヴィイの更新はまだ後回しになりそうです。少なくともバトンを書き上げて、あと小説もせめて三枚程度は実作してから。
 昔の記事を読み返すと、小説を連載していた時には進んでない辛い進まない煮詰まってるどうしようどうしようと愚痴の書き放題でしたが、またそんな感じの記事が並びそうな予感。
 本格的にテンパる前に切り替え反応だけでもやっておこうかしら。

バトンタッチ

 すきのさんから謎バトンをいただきました。
 折角ネタっぽいバトンですから、こちらもネタっぽい回答をしようと努力しています。
 以下に例示を。
 
■4.二刀流ですか?
「んー、二刀流ね。どうなんだろうね、ほんと。 
 そりゃ、ボクは男の子だろうが女の子だろうがどっちだって良いタイプだけどさ。
 でもそうだから二刀流――あ、両刀使い? まあ、そういうものかと言われると、どうなんだろうね?
 だってボク、どっちにしろ殺しちゃうもん。
 これってセックスなのかな? 刺したり叩きつけたりして、それでべたべたしたものにまみれて……
 ほら、どう思う? どうして答えないの? あなたはSですか? あは。
 そもそもボクって男だったっけ? 女だったっけ? というかボクって人間だったっけ?
 ほんとは気にしないんだけどね。ねえ? あなたはMですか? あははははは。 
 ねえ、いつになったら返事してくれるの?
 いつになっても返事なんてしないんだよね?
 冷たくなったし、ゆすると揺れるし。これっていつも通りになったって事だよね。あはははははははははははは。
 ねえ? ……ねえ?」

 なんか根本的に間違えてる気がする。

ちょっと俺は恵まれすぎてる気がしてきた

 ゆいなさんのサイトにてヴィイの絵を発見しました。
 儚げでとても素敵な絵ですね、いただいたお褒めの言葉も含めて感謝します。
 絵の中に書かれた言葉も含めて、普段のヴィイとは違うながらもこういうヴィイも在り得るなと思わせるものがありました。

 
>…後、もうひとつの姿に鼻血吹きました。巨乳好きな私に対する挑戦ですか(違)
 巨乳好きというか、胸が柔らかそうで可愛い女の子を描く人だなと思っていました。
 いや、別に変身時の絵も期待しているだなんて、そんなことは(略