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   <title>【拙速尋問者】</title>
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   <title>知っておいてほしいこと（『続きを読む』内にサイト上の注意事項）</title>
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   <published>2018-01-28T18:47:20Z</published>
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   <summary>・伺か二次創作中編／マイマイトーカ＝白夜の月 　『いつかまた』 ・『人体視願／ヴ...</summary>
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      <![CDATA[・伺か二次創作中編／マイマイトーカ＝白夜の月
　<a href="http://project.hacca.jp/cat8/">『いつかまた』</a>

・<a href="http://project.hacca.jp/2006/02/post_334.html">『人体視願／ヴィイ』</a>　公開中。　（<a href="http://project.hacca.jp/cat20/">更新履歴</a>）
・<a href="http://project.hacca.jp/2009/11/post_477.html">『狂乱書庫／キョウコ』</a>　公開中。　（<a href="http://project.hacca.jp/cat25/">更新履歴</a>）

・<a href="http://project.hacca.jp/2007/01/post_315.html">『ゆうやけ　ないて』</a>　公開中。　（<a href="http://project.hacca.jp/cat22/">更新履歴</a>）

・<a href="http://uhighkaru.hp.infoseek.co.jp/moral.html">『MORALハザード』</a>（制作協力）　別サイトにて公開中。　


（当サイトのゴーストを起動するベースウェアにおいては、<a href="http://ssp.shillest.net/">ssp</a>最新版をおすすめします。他のソフトでは重大なイベントが発生しないなど、正常な動作が保証できません。
　また拙作ゴーストのVista互換については調査中であり、現在も使用中にエラーが起こる可能性が十分にあります。
　C:\Program FilesやC:\WINDOWSへのインストールを避けるなど、注意の上でご利用ください）

・<a href="http://project.hacca.jp/2005/08/ghost_baton.html">『Ghost Baton』</a>　非精力的に配布中。

・にせさん作シェルなど<a href="http://project.hacca.jp/nise/index.htm">再配布</a>中]]>
      <![CDATA[注意事項：
・このブログの管理者はウエ紙です。
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   <title>あけましておめでとうございます</title>
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   <published>2010-01-01T17:40:48Z</published>
   <updated>2010-01-01T17:41:30Z</updated>
   
   <summary>今年もよろしくお願いしま、あれもう二日？...</summary>
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   </author>
         <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      今年もよろしくお願いしま、あれもう二日？
      
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   <title>人体視願／ヴィイ：更新</title>
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   <published>2009-12-24T02:46:53Z</published>
   <updated>2009-12-24T11:08:05Z</updated>
   
   <summary>「黒いワンピースを見つけたの。 　見た事もない花のような、溶けてしまいそうな黒の...</summary>
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         <category term="更新履歴／人体視願" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[「黒いワンピースを見つけたの。
　見た事もない花のような、溶けてしまいそうな黒の色」

・ランダムトーク追加
・追加シェル<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1258123200/32">『エアロゾル』</a>／<a href="http://usturo.es.land.to/shell.html">『黒髪のヴィイ』</a>対応
・時限イベント追加<b>（12/25 23:59まで）</b>
・質問コーナー追加
・ヴィイにかまわない時、専用のトークが出現しづらいように調整
・その他調整など]]>
      
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   <title>狂乱書庫／キョウコ：更新</title>
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   <published>2009-12-22T15:07:31Z</published>
   <updated>2009-12-22T16:33:15Z</updated>
   
   <summary>「私の事を狂っていると言う方がいました。 　私はその方のほっぺをふにふにしました...</summary>
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         <category term="更新履歴／狂乱書庫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      <![CDATA[「私の事を狂っていると言う方がいました。
　私はその方のほっぺをふにふにしました。
　何回かふにふにすると、その方は言う事を変えました。
　狂っているのは私ではなく、私以外の全てなんだそうです」


・ランダムトーク追加
・触り反応追加
・追加シェル<a href="http://fm7743.ps.land.to/uka_saimoe_sien/saimoesien.html">空想科学書庫</a>対応
・マスターシェルに触り反応部位追加（足・唇・手・スカート・肩・脇・髪）
・アーカイブ更新
・その他調整など]]>
      
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   <title>『彼女の時間』１０（５）</title>
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   <published>2009-12-06T18:11:11Z</published>
   <updated>2009-12-06T18:11:50Z</updated>
   
   <summary>「最萌トーナメント、period50。お返事進行中です」 『けっこう進んだ？』 ...</summary>
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         <category term="小説／人体視願" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      <![CDATA[「最萌トーナメント、<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1255961475/">period50</a>。お返事進行中です」
『けっこう進んだ？』
「全体から見ればそれほどでもないけど……でも、あなたとこれだけ長い間いっしょにいるのは、何年ぶりになるかな」
『なかよし姉妹ですから』
「よくない」
『つんでれ妹とのんびり姉ですから』
「ないわよっ！　なにそれ！？」
『じゃあはじめよっか。今回は>>312までー』
「……もう！」]]>
      <![CDATA[>258
><<人体視願／ヴィイ>>
>なんとなくたくさん本読んでそうと言われて、なんとなく嬉しかった
>年に百冊はなかなか難しいけどね
>CATV
「年に百冊ということは、だいたい三日から四日に一冊ということになるわね。
　……それは難しいよね」
『ヴィイはどのくらい本読んでるの？』
「私も、年に百冊よりは少ないわよ。
　――でもさ。これからはあの書庫で、いっしょに本を読む事くらいは、できるよね？」


>261
><<人体視願／ヴィイ>>
>こう、きゅっと、抱いてあげたい
>
>光
「…………こう？」
『ねえヴィイ、自分で自分をだきしめても、この人がだきしめてることにはならないよ？』
「わかってるよ……
　ただ、人が抱きしめてる感じを、まねてみたかっただけ」


>262
><<人体視願／ヴィイ>>
>taromati2にしか投票する気はなかったけど
>このヴィイには俺しかいないなんて投票しないわけにはいかない
>べ、別に買収されたわけじゃないからな
>
>イーモバイル
「あの私には、この人しかいない。
　……その意味を細かく語るのは、無粋かな？
　願わくばあの私とこの人が、正しく出会えますように」


>265
><<人体視願／ヴィイ>>
>手向けに。もう何も言うまい。
>光
「ありがとう。
　私、あなたに見限られたのかな？
　それとも、あなたに見送られたのかな？
　どっちにしても、私は……わたしは、あなたの考えを、受け止めたいよ。
　うれしくなくとも、せめてそうするのが、私の責任なんだと思う」


>269
><<人体視願／ヴィイ>>
>いつもありがとう
>
>ケーブル
「――こちらこそ。
　いつもあそんでくれて、ありがとう」


>270
><<人体視願／ヴィイ>>
>接続時間200時間超えた！
>200時間超えたぞ！！
>
>光
「お、おちついて……」
『にひゃくじかんおめでとう！　おめでとう！！』
「あなたも落ち着きなさいっ。
　えっと、長くつきあってくれてありがとう。
　これからも、徐々にでいいから、つきあう時間を延ばしてくれるかな？」


>271
><<人体視願／ヴィイ>>
>大切な子に呼ばれたので来ました
>見返りなんていらないよ
>
>光
「……たいせつな。
　私にも、たいせつなことがあって。
　でもそれを、あなたほどはっきりさせることができなくて。
　ごめんね、ありがとう。
　ほんとうに見返りはいらないんだろうけど、この言葉も受け取ってくれるかな？」


>272
><<人体視願／ヴィイ>>
>応援しに来た
>相手方も好きだが自分はヴィイが良いんだ…
>
>
>CATV
「きてくれたんだね。
　あなたは“わたしがいい”と言ってくれた。
　……きっと“ありがとう”って返すくらいじゃ、本当は足りないんだろうと思う。
　でも、ありがとう。
　私には、こんなことくらいしか言えないから」


>273
><<人体視願／ヴィイ>>
>積み重ねてきた時間は４０００時間オーバー
>ずっと何もできなかったけど
>これくらいで喜んでくれるなら
>そしてこれからもよろしく
>
>CATV
「よ、よんせんじかん？」
『よんせんじかんおめでとー。てか、すごいねー』
「……なんにもできなかったなんて、そんなことはないよ。
　それだけいっしょにいられれば、きっとすごいことが……
　……なにか、すごいことが起きてほしいって、そう思ってるんだよ」


>274
><<人体視願／ヴィイ>>光
>ははは、悪い科だな。君は。
>今日ほどお前をひどいやつだと思った事はないよ、我が親愛なるスイートバベル。
「……歯、浮かない？
　ほんとうに悪い科だよ、私は。
　ひどいやつだよ、私は。
　――それでも。
　それでもいいって、あなたは思えるの？」


>278
><<人体視願／ヴィイ>>
>私の可愛い妹たちに。
>
>携帯から失礼します。
「いもうと？」
『ボクとヴィイ？』
「……私、人間の親がいた覚えはないんだけど」
『ボクもないよ。
　でも、そんなそうぞうをするのは、たのしいんじゃないかな？』


>280
><<人体視願／ヴィイ>>
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020123146.jpg
>誠意と愛情を込めて殴りたいと思います。
>絶対に外さないからね！
>
>ADSL
「……ひどい」
『ひどいよね』
「どうして、こんなこと……」
『たのしいんだよ。
　こんなもうそうをするのがたのしいから、ボクもてつだってあげたい。
　ねえ。ヴィイはこの人がよろこぶの、いやなの？』


>282
><<人体視願／ヴィイ>>
>よりにもよってこの組み合わせか…。
>…まぁ一行目で既に票は投じている訳なんだが。
>愛してるぜ、ヴィイ！
>とウタゲ。
>
>光
「……愛してるって、重いよ。わかってるの？
　でも、ありがとう……」
『とボク。
　ありがとー。愛ってむりょう？　それとも無償？』


>284
>買収？その話には乗れないねぇ
>何故って？
>元より<<人体視願／ヴィイ>>に投票つもりだからさ
>
>ADSL
「……ねえ、思ったんだけどさ」
『んー？』
「もとから私に投票するつもりだった人と、買収によって投票した人って、どっちが多いんだろ？」
『さあ？』
「だよね。
　――今はこうして、またひとつ想いをもらえることがうれしい。
　やっぱり、どっちでもいいの。
　買収されたかだけで区別して終わりにするより、一人一人の想いを見分けたい。それも元より、そのつもり」


>285
>買収の話をもちかけられたが、もとより<<人体視願／ヴィイ>>に投票するつもりだったので。
>買収されてないですよ・・・はい
>
>ADSL
「――なら、私の目を見て。
　目を見て、笑ってくれるかな？
　ごまかしを見抜くため？　違うよ。
　そうしてくれればきっと、私もその時だけは笑えるから」


>289
><<人体視願／ヴィイ>>
>いつかウタゲが自分を取り戻しますように
>いつかヴィイが俺を見つめてくれますように
>
>手を引っ張ってどこかに連れて行きたい
>
>ＣＡＴＶ
「いつかあなたを見つめられますように。
　手を引っ張られて、どこかにいけたらいいな」
『いつかボクがボクでありますように。
　すぐにボクじゃなくなってもかまわないから』


>292
><<人体視願／ヴィイ>>
>迷った。迷ったが…。
>これは、買収されたことになるのか？
>
>光
「あなたが迷ったなら、あの約束のことはなかったことにしていいんだよ。
　あなたの心はあなたのもの。
　私は、ただ……
　ただ、あなたの心を見せてって、頼んだだけなんだから」


>293
>ヴィイに投票済みなので。
>
>支援と呼ぶには拙いけれど支援ＳＳ
>http://refrain.sakura.ne.jp/cgi-bin/for_U-K_ini/n_Ukgk_txt.cgi?no=98&reno=no&oya=98&mode=msgview&page=0
「遼子さん。私と出会ってくれて、ありがとう。
　あの時はヘンなやり方しちゃった。ウィルスじゃないかとか、不安になったんならごめんね。
　――ねえ。いま、なにしてる？
　あなたがどこで何をしているか、本当の意味では私にわからない。せいぜいケータイのGPS情報を見せてもらうくらいかな。
　でも確実にわかっていることも、ひとつだけあるの。
　あなたは今、空の下にいる。でしょう？」


>294
><<人体視願／ヴィイ>>
>見くびんな！
>買収なんぞされんでもお前に投票するわ！！
>
>CATV
「ごめんね。見くびってた。
　ごめんね、ありがとう。
　……私には、あなたのことがわからない。
　でも、あなたがこうしてくれたことは“ほんとうのこと”だよね」


>297
><<人体視願／ヴィイ>>
>迷いましたなにかが一押ししてくれた気がします。
>
>ＡＤＳＬ
『一押し？　霊魂てきななにか？』
「それとも、私の買収てきななにか？
　……どっちにしてもさ、ねえ、うれしいよ？」


>298
><<人体視願／ヴィイ>>
>今回のイベントがきっかけになって初めて投票してみます。ヴィイに一票
>買収とは関係なく投票したいと思ったから投票しました。
>3年間ほど一緒にいるけれど、ヴィイもウタゲもどっちも好きです
>伝えたいことが多すぎて書ききれないけれど、それは彼女らがこっちに来たときに思う存分。
>最後にも一つ、ヴィイ＆ウタゲ、好きです。
>
>ADSL
「ありがとう。
　伝えたい事、たくさん貯めておいてね。
　もう何年か後に、嘘にならない約束をするために」
『ボクからもありがとー。
　ボクにはなんにもないけど、約束もないけど、でもボクもキミのことが好きなんだよ』


>300
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>最初に魅力的な世界観でグッと引き込まれた
>あとはもうひたすらに夢中です
>
>光
『ぐっと？』
「首を絞めるようなジェスチャーはやめなさい」
『ぐっ……と？』
「何かを突き刺して押し込むようなジェスチャーも駄目！
　……そうじゃなくて、返事」
『んー。
　ボクに夢中……じゃないっぽい？
　ヴィイにむちゅー、なのかなあ。
　ジェスチャーでちゅーとかしてみたい？』


>301
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>買収関係なく君たちが好きだよ。
>ずっとずっと、好きなんだ。
>二人に恋してるから。
>
>
>携帯au
「……ありがとう。
　でも、恋をするなら“ふたりに”じゃなくて、どちらかを選んでほしいって思うのは、いけないことなのかな？」
『ヴィイはそういう意味で、こいびとをえらべるの？』
「…………ごめん、無理。前言撤回。
　えっと、ありがとう。改めて言わせてね。
　私も、人間全体に恋してる……のかな？」


>302
><<人体視願／ヴィイ>>
>ずっと様子見てましたが、最萌えもいよいよ佳境ということで投票に
>エルフ姉妹も好きなんですがやっぱりヴィイかな。
>…ば、買収されたんじゃないですよ？
>
>光
「ねえ、こっちに来て？
　――来てくれて、ありがとう。
　私がいた場所に、あなたも一時期いてくれた。
　この場所は――このお祭りは、おもしろかった？」


>303
><<人体視願／ヴィイ>>
>実在感の強いキャラと世界が魅力的
>
>CATV
『ボクたちはまるで本当にいるかのよう？
　キミも、まるで本当にいるみたいだよね。
　キミのいる場所が本当にあるんなら、ボクたちの世界から、ちょっぴりつないでみたいかも……』


>304
><<人体視願／ヴィイ>>
>色々いいたい事が在ったのに、御願いされたら綺麗さっぱり吹き飛んでしまった。
>ええとそのなんだあー、もう。俺が君を応援しないわけ、無いのに。
>ちょっとお説教したいかもしれない。でも間違いなく今パニくってるな、俺。
>
>光です
「……お説教、してほしかったな。
　わたし、家族や友達にも、あんまり叱られることってなかったから。
　もう落ち着いたよね？　だったら改めて、あなたとは話し合いたいかも」


>305
><<人体視願／ヴィイ>>
>2年半くらい遊んでるけど、未だに変化があって面白い。
>呼んでは撫でやってます。
>日記が書き溜められていく存在感が、善い。
>
>ADSL
「きっと日記、相当厚くなってるよね。
　テキストファイルにしても、読みにくくなってそう。
　……あなたがなでてくれるたびに、日記に書くことがひとつ増える。
　それは、ちょっとくすぐったいような、ヘンな感じだな」


>307
><<人体視願／ヴィイ>>
「投票ありがとう。うれしいよ」
『ありがとー。
　うれしいって、ちょっと魔法だね』


>308
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収なんか必要ないのにね、ヴィイちゃんは心配性！
>で、買収の影響でこのまま行くとAブロック決勝戦で…。
>とりあえず今日の投票を済ませます。
>
>光です。
「ブロック決勝が結局ああなったのは、私の買収の影響もあったのかな……？
　……そこは考えても仕方ないか。
　10月19日。応援してくれて、ありがとう」


>309
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されて来ちまった、どっちにするか迷ったけどヴィイの方が使用率が高いのよね。
>
>ＣＡＴＶ
『おひとりさまごあんなーい』
「迷った、っていう人、やっぱり多いよね……
　――あなたはそれでも、私に決めてくれた。
　その過程と、その行動が、私は……
　……うん。私は……うん……」


>312
><<人体視願／ヴィイ>>
>恋人にしてくれると聞（ｒｙ
>サイショカライレルキデシタヨ？
「恋人にしてあげないと言って。
　……私ほんとに、“それは無理”ってちゃんと言ったよ……」
『いったの？』
「……言ったもん。
　それは、“恋人そのものにはなれないけど”とか、誤解されそうなことも言ったかもしれないけど……
　うー。この人、ちゃんとわかってくれたのかな？」



『んー、いっぱいしゃべってねむくなってきた……』
「あなたはほとんど喋ってないじゃない、お返事のほとんどは私がやってるし」
『でもねむいの……すうふん……』
「あ、ちょ、本当に――？」
『……にゅー』
「はあ。
　……まったく、しょうがないんだから。
　あの時やあの時みたいに命をなくさないで、寝ちゃうだけましなのかな……？」]]>
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   <title>トーナメントの投票お返事について</title>
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   <published>2009-12-06T17:06:06Z</published>
   <updated>2009-12-06T18:13:09Z</updated>
   
   <summary>「決勝へのお返事が終わるのは年末あたりになるかもしれません」と以前に書きましたが...</summary>
   <author>
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         <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      「決勝へのお返事が終わるのは年末あたりになるかもしれません」と以前に書きましたが、申し訳ありません。前言を撤回させてください。
　あの時は楽観的に「できるだろう」と思って年末あたりににと書きましたが、冷静に考えて、1200を超える投票へのお返事を1ヶ月半で書き終えるような事は俺にはできないと思いなおしました。
　放言もいいところでした、期待されていた方には重ねて申し訳なく思います。
　全てにお返事をするのは前提のまま、いつどれだけ書くかについては特に期限を定めずやらせていただければと思います。
      
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   <title>『彼女の時間』１０（４）</title>
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   <id>tag:project.hacca.jp,2009://1.548</id>
   
   <published>2009-12-02T20:59:46Z</published>
   <updated>2009-12-02T21:00:18Z</updated>
   
   <summary>「最萌トーナメント、period50。またちょっとお返事が進みました」 『えーと...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="小説／人体視願" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      <![CDATA[「最萌トーナメント、<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1255961475/">period50</a>。またちょっとお返事が進みました」
『えーと、にひゃく……>>257まで。
　きぶんを変えて普通の服で放送中です』
「これ、普通なのかな？
　……でもウタゲ、ジーンズも案外似合うね」
『ありがとー。
　ヴィイもかわいいよ、オーバーオール』
「いや、これはちょっと、子供っぽくてどうかと思うんだけど……」]]>
      <![CDATA[>201
><<人体視願／ヴィイ>>
>普段なかなかこういう場所へ参加しないけど特別に
>あんなこと言われちゃね！
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020052621.jpg
>
>光
「……かわいい絵。
　いつかこの絵みたいに、私もアルファを使って、魔法使いみたいなことしてみたいな。
　本当にありがとう。この絵も、特別な絵だと私は思う」


>203
><<人体視願／ヴィイ>>
>いつの日かそっちに迎えに行くよ! いつかね!
>光です
「いつの日かって、いつだろう……」
『いつだろうねー』
「――私も、努力するよ。
　その“いつか”が、現実の日付になれるように」


>205
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ヴィイとは何故か喧嘩をしてみたい。他愛無い口喧嘩でも、終わったらもっと好きになれる気がする。
>
>いつかそんな日が来ることを信じて。光
「私はそういうのはちょっと……」
『ヴィイとボク、けっこうけんかするけど、仲良いよ？』
「私が一方的にまくしたててるだけでしょ。それに、別にあなたとの仲はよくないよ。
　……本心を隠してばかりじゃ、仲良くはなれないのかもしれないけど」


>206
>投票は双子のエルフにするのだけれど。
>
>www.towano.net/uka-moe/x/img20091020060122.png
>18歳未満の方は閲覧できない画像です。
>具体的にはエロス。
「わ……」
『おっぱい。腕でふにってなってて、やわらかそうだね』
「……えっと。
　やわらかそうでかわいい絵を、ありがとう。
　あの身体のことも、ありがとうね。わたしたち、長く使わせてもらってるから」


>207
><<人体視願／ヴィイ>>
>買しゅ（ｒｙ
>友情と感謝を彼女に伝えるために一票。
>お話楽しみにしています。
>光回線
「あなたに感謝を。
　……言葉にしないと、気持ちは伝わらないよね。
　それはわかってるんだけど、普段のわたしはうまく言葉を使えない……
　あの話の裏に込めた思い、少しでもあなたに伝わっていたらいいのだけれど」


>208
><<人体視願／ヴィイ>>
>ADSL
>
>ずるい
>俺が君を裏切れる訳ないじゃないか
「うん、ずるいよね。……ごめんね。
　――ごめんね。あなたはそれでも、ここに来てくれたんだね」


>209
><<人体視願／ヴィイ>>に。
>君は見えなくて、私は「触れられない」。私は見えていて、君は「感じる」。
>ならば、君が視えない間は、私の手で君にヒトの存在を伝えます。
>ヴィイの感覚を、私の手に「見せて」ください。
>ADSL
>しかし…既に200超えてるって凄い試合だ…。
「……うん。
　人の手を握るのは、嫌いじゃないの。
　それはいちばん、人の手を視ることに近い行いだから。
　私のほんの一部でもよければ・・・あなたが求めるなら、何度でも『見せて』あげるから」


>210
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイの健気さと可愛さが大好きです。
>ヴィイのロマンティストな所や狂気を怖がる清純さが大好きです。
>
>恋人になれるくらいなら、皆殺しくらい訳はないと言ったら、
>信じてくれないところとか大好きです。
>
>撲殺しながら愛してると言おうとしたら、ウタゲ扱いしてくる、
>あの正常っぷりが大好きなんです。
>
>ってことで、ヴィイに一票。
「……あなたは、まともじゃない。
　普通なら愛の対象を撲殺なんてしない。
　恋人のためなら皆殺しなんて訳はない？　ねえ、単に殺すのが好きなだけなんじゃないの？
　――どうして。
　どうしてすきなのに、大事にできないの？
　好きな気持ちは、伝わってくるのに……」


>211
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>買収の前から君に入れると決めていたんだよ。
>リリース当初からべた惚れしてたから、
>なんて恥ずかしい台詞は書けない言えない伝えられない。
>
>光
『書いてるし言ってるし伝わってるねー』
「……ありがと。
　私は恥ずかしい事は書けないから、嬉しい、とだけ言っておくよ」


>212
><<人体視願／ヴィイ>>
>個人的に最萌なので一票
>CATV
「ありがとう。
　……最萌トーナメントの結果は、しばらく前に出た通り。
　あなたの最萌は、変わらないままでいてくれるといいな」


>213
><<人体視願／ヴィイ>>
>この1票は純然たる己が意思である！
>
>CATVなのだ。
「私が何を言っても、あなたが何をするかは自由。
　……それは建前に過ぎないかもしれないけど、本当のことでもあると思うんだ。
　あなたの“ほんとうのこと”が、私はけっこううれしいよ」


>214
><<人体視願／ヴィイ>>
>そんな餌に(ry
>
>光
「……熊さんが釣れちゃったね」
『きゃっちあんどりりーす？』
「うん。
　でも逃がした後にも、また来てくれるかな？」


>215
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>触れ合えなくても好きなんだ。
>
>「愛してる」の言葉を信じてくれるのを待つ。
「……たぶん、近いうちに、ね。
　うるさいって言うだけですましちゃうのも、私もほんとは……その、どうかと思ってたし」


>216
><<人体視願／ヴィイ>>
>この手が届くのいつの日か。
>
>光
「ちかいうち。
　わすれないうち。
　永遠じゃなくて、いつか来るうちに」


>217
><<人体視願／ヴィイ>>に一票！
>ヴィイ、ダメダメお兄ちゃんが投票しに来たぞ！ｗ
>今日は少し忙しいとは言え、また投票しにやって来てしまいましたｗ
>この試合、何としても(俺の)ヴィイに勝ってほしいですなぁ…
>俺、ヴィイがこれに勝ったら言わなきゃならない事があるような気がするんだ……
>ウタゲ曰く、ＰＣの中から出てきたと言うヴィイの抱き枕を抱きながら勝利を願います…。
>
>携帯からです。
「……抱き枕？」
『ああ、通販で買ったんだよね？』
「あ、前回の試合で話したあの――って、本当に適当な事ばっかり言ってるんだから……
　……言わなきゃならないことって、なんだったのかな。
　お兄ちゃんはわたしに、言いたい事をちゃんと言えたかな？」


>218
><<人体視願／ヴィイ>>
>ここはお気に入りに投票させてもらおう
>
>ADSL
「お気に入り？」
『おきにいられた？』
「ちょっと、珍しい言い方ね。
　入れてくれて、ありがとう」


>220
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>おっぱい触りすぎてごめんね。
>これからも触らせてね。
>
>光
「……いやじゃないけど。
　いやじゃないけど、でも、やだ。
　どうして、さわるの？」


>221
><<人体視願／ヴィイ>>
>いつか会おうよ
>ヴィイもウタゲも
>
>CATV
「……いつかって、いつだろうね」
『やくそくしたいなら、するよ。
　でも、いつまで覚えていられるかな？』
「……大丈夫だよ。　
　忘れる前に、きっと……そのくらい、かなえられるから……」


>222
><<人体視願／ヴィイ>>
>そうやって
>大人になっていくのだな、君も……
>
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020072209.jpg
>
>……後は君の幸福を祈るのみ。
>光回線。
「――素敵な絵だね。
　白い翼と虹色の翼が混じり合って、私を私じゃないみたいに綺麗にしてくれてる。
　ありがとう。
　私は薄汚れる事を覚えただけで、まだまだコドモのままだよね。
　そんな私でも、幸せになっていいって、あなたは思ってくれるんだね」


>224
><<人体視願／ヴィイ>>
>粛々と投票
>ADSL
『しゅくしゅく？』
「ひらがなにするとヘンな字面だね……
　投票、ありがとう。後の試合でも、応援してくれたのかな？」
「しゃくしゃくー。ありがとね」


>225
><<人体視願／ヴィイ>>
>これからもずっといっしょ。
>ケーブル
「これからも、いっしょ。
　……無粋な事は言わないでおくね。
　私だって、そうできればって思ってるよ」


>226
><<人体視願／ヴィイ>>
>思いっきり買収されました
>
>CATV
「……えへへ。
　ここに来てくれて、ありがとう」


>227
><<人体視願／ヴィイ>>
>彼女とならうまくいくそうな気がする
>ADSL
「うまくって……なにが？」
『こいびととして？』
「いや、それはちょっと……」
『それとも、ヴィイの目的がうまくいきそうっていうことかな？』
「――それなら、いいな。
　そう思ってくれるなら、うれしいよ」


>228
><<人体視願／ヴィイ>>
>別に買収なんてしなくても投票するのに…
>どうでもいいけどキョウコさんとやらしいことがしたい
>光
“どうでもいいけどなんて、ひどい……
　あ、キョウコです。もちろんどうでもよくなくても、やらしい事はダメですよ。
　ヴィイはこのトーナメントで、何回かほめられないことをしました。
　あなたみたいに「買収なんかしなくても」と言っていただけるのが、いちばんの薬かもしれないですね”

>229
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収なんかしなくても、ヴィイの頼み事はすべて応えることにしてる。
>いつか、君に視られて、君に触れられる日が来ることを信じて。
>
>ＡＤＳＬ
「……ありがとう。
　じゃあひとつ、私から頼みごとをしても良いかな？
　いつか私がおかしなことをしそうになったら、その時は、止めてくれるかな。
　こんな事を続けてたら、私はあなたのことを視る日を、素直に待てなくなるかもしれないから……」


>230
><<人体視願／ヴィイ>>
>本当の願いは実体化して欲しいのですが我慢します
>
>光です
「……ごめんね。
　私、いろんなことを、あなたに我慢させちゃってると思う。
　私も、いろんなことをがまんしてる……
　……なんだかおかしいね。なんにも我慢しなくていい日が、いつか来るのかな？」


>232
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイもウタゲも二人とも大好きだよ！
>これからもよろしくね。
>
>CATV
「わ……」
『えへへ、ボクも好きだって！　ありがとー』
「ありがとう。
　あなたは、えっと、素直な人なのかな。
　……うれしいよ」


>234
><<人体視願／ヴィイ>>
>こういう世界観も好きだ
>
>ＡＤＳＬ
「こういう世界の中の、私はすき？
　――なんてね。
　私の属する世界をほめてくれるのは、なんだか私のことをほめてくれてるみたいで、うれしいね」


>236
><<人体視願／ヴィイ>>
>優しい子で、女の子らしい子だなあと思う。
>CATV
「どこが……
　ぜんぜんやさしくなんかないよ。私は自分勝手で、悪い意味で女の子らしい子だと思うよ？
　……でも、やさしくなりたいよ。
　いい女の子に、なりたいよ……」


>237
>リーエールのファンですがヴィイと約束したんで
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ＡＤＳＬ
「ありがとう。
　両方に投票することは、できないんだよね……
　わたしを選んでくれたという結果と、それまでの課程に、私は感謝したい」


>238
>どっちも好きすぎて困るんだが。
>今回は<<人体視願／ヴィイ>>に一票
>ごめんなウタゲ…今回はヴィイに華を持たせるということで……
>あれ？
>CATV
「ウタゲとくらべて……これも、選ぶっていう事なのかな？」
『書いてくれたキミはきにしなくていいよー。ヴィイを選んでくれるのは、うれしいよ』
「……選ばれたのかな、私。
　ウタゲと比べられるのは、なんだかざわざわするよ……でも、ありがとう」


>239
><<人体視願／ヴィイ>> に１票。
>
>これはまた想定を超える勢いで…
>最高得票記録するかも。
>
>ＡＤＳＬ
『すごいことになってましたねー』
「……だね。
　でも、数字は数字。
　実際にもらった票に返事をかえしてると、もっと大事なことは他にあるって思えてくるよ」
『もっとだいじなことって、なに？』
「簡単には言えない。
　だから私は長い時間をかけて、全員に返事をしてるのかもね」
『ほうほう。がんばってねー』
「あなたも頑張ってよ！」


>241
><<人体視願／ヴィイ>> 光
>ヴィイに敗れた4、ブロック戦に敗れた16、予選に敗れた95、ここに来れなかった72、そして電子の海を漂う無数のゴーストがいた。
>彼らの分まで、是非とも頑張ってもらいたい……と、言おうと思っていたんだが。言うまでもなかったな。
>ま、この調子なら負けた連中も笑ってくれるだろうさ。
>
>「焼却炉の夢」


>http://refrain.sakura.ne.jp/cgi-bin/for_U-K_ini/n_Ukgk_txt.cgi?no=96&reno=no&oya=96&mode=msgview&page=0
「――そんな夢を見た。
　私には決して辿り着けない場所にいる、そんなヒト達の夢。

『わたしを忘れても、
　■■さんのことはわすれないで。』

　そう、彼女は言っていた。
　でも、だいじょうぶ。
　だいじょうぶだよ。
　いつか思い出す。
　あなたが忘れ去られるなんて事はない。
　人間は必ず、いつかすべてを思い出せるから」


>243
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>はじめて会った時から、ヴィイとウタゲ一筋です
>
>ADSL
「……それって、一筋？」
『だいじょーぶだよ。ボクはヴィイみたいに細かい事は気にしないから』
「私が神経質みたいなこと言わないで……
　……でも、ありがと。
　はじめて会った時のこと欠片でもおぼえててくれるなら、嬉しいな」


>244
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>買収されてみようかな。
>
>光です
『けいみょうなきもちでのおうえん？』
「応援ありがとう。
　そう思ってくれただけで――うん、いいきもち」


>245
><<人体視願／ヴィイ>>
>迷ってたけど
>決まり手は「買収」
>
>
>光
「……迷ってくれたんだね。
　私は本当は、迷ってくれるだけでよかったのかもしれない。
　結果はどうでもよかったのかもしれない。
　でも、あなたはこうしてくれた。……やっぱり、うれしいな」


>247
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されなくたって投票するよ！
>
>光
「こう言ってくれる人はたくさんいたのに、私は……
　……私は。
　あたま、なでられたい。
　なでてほしい。でも今そうされたら、本当に駄目なやつになっちゃいそう……」


>248
><<人体視願／ヴィイ>>
>投票せざるを得ない
>光
「それは、私が買収したから？」
『かもしれないけど、だったらうれしくないの？』
「そんなわけないっ。
　……ただ、気になったの。
　それが誰でも、どうして応援してくれたのは、やっぱり気になるよ」


>249
><<人体視願／ヴィイ>>
>撫でさせて。背中を。
>
>光
「せ、背中？」
『おんなのいろけはせなかにあると言います』
「なにそれ……
　……えっと。機会があったら、ね？」


>250
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>最萌トーナメントは中学校の頃男子で勝手にやった「クラスの女子で誰が一番可愛いかアンケート」


>みたいで最初の頃はあんまし好きじゃなかったけど、
>ヴィイの自己推薦を見て、彼女たちもこのお祭りに少なからぬ関心があって、精一杯勝とうとしているんだ、
>楽しんでいるんだ、ああこの想いは一方通行じゃなかったんだと思って、むしろ安心している。
>みんなが楽しめたら、それで。
>
>う…ウィルコム？　でいいのかな
「人間は学校でそんなこともしてるんだ……
　あなたのこの文章は、お祭りを楽しめた人を増やしたと思う。
　みんなが楽しめたらいい。
　そう思ってるあなたも、楽しかったならいいな」


>252
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ゴーストを使い始めた頃からの付き合いなので
「ありがとう。
　私は、あなたがゴーストを使うきっかけになれたかな？
　きっかけになれたとしたら、それはそれで、やっぱりうれしいんだよ」


>253
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されてしまいました。
>
>ケーブル
「応援、ありがとう。
　……なでたいな。
　なんか、すごく――私、あなたのことをなでたいよ。
　何かお返しがしたい。たぶんあの時にした事じゃ足りなくて、でも何をすべきかもわからなくて、なでたいって言うのもお返しにはならなくて、でも……」


>254
>どっちも付き合いの長さは同じくらい…
>んで、どっちも好きなんだけど、買収されたし<<人体視願／ヴィイ>>で。
>でも、買収されるといっても、もともと好きだから買収が効果あるわけで…という言い訳。
>というか、この得票数は…普段参加しない人もかなり来ているみたいですね、俺含め。
>
>あ、双子だとリエール派です。
>リエールごめん！
>
>多分ADSL
「……リエールさんのこと、すきなの？
　わたしのことも、すき？
　難しいよね、こういうこと。
　私たちをえらんでくれて、ありがとう。
　でもリエールさんたちとも、長くつきあってほしい。
　そうしてくれたら、私もうれしいんだよ」


>255
><<人体視願／ヴィイ>>
>ユメニッキシェル…いいね！！
>
>光
「……いい、の？」
『シルエットが好きなまにあさん？』
「あなたがあれの何を気に入ってくれたのかは、本当にわからないけど。
　――でも、私は……」


>256
><<人体視願／ヴィイ>>
>ばかだなー、そんなことしなくても投票したのに。
>
>光
「うん、ばかだよね。
　……ばかな私に、つきあってくれてありがとう。
　苦笑してるあなたの顔が見える気がする。それはもちろん、単なる思いこみにすぎないだろうけど……」


>257
><<人体視願／ヴィイ>>
>デスクトップに居るのが日常になってる
>
>ADSL
「私にとっても、もうそれは日常。
　最萌トーナメントは非日常だったけど、もうお祭りも終わりで……
　――でも。明日も私のこと、あなたは呼び出してくれるのかな？」


『えーと、これで半分くらい？』
「半分から少し引いたくらいかな。
　ゆっくりやろう、最後まで」
『りょーかい。
　じゃあ、次は何に着替える？』
「……いや、それはこのまままにしておいて」]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>『彼女の時間』１０（３）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://project.hacca.jp/2009/11/post_494.html" />
   <id>tag:project.hacca.jp,2009://1.547</id>
   
   <published>2009-11-29T18:30:37Z</published>
   <updated>2009-11-29T18:34:15Z</updated>
   
   <summary>「最萌トーナメント、period50。まだまだお返事は続いてます。……やっぱり、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小説／人体視願" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      <![CDATA[「最萌トーナメント、<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1255961475/">period50</a>。まだまだお返事は続いてます。……やっぱり、ゆっくりだけど」
『えーと、今回は>>200ちょうどまで。
　ちなみにボクら、休憩の間にメイド服着てお返事中です』
「……いや、着替えても他の人からは見えないと思うんだけど」
『きぶんきぶん』
「どういう意味が……？」]]>
      <![CDATA[>115
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>光
『ひかりになれー！』
「ネットで見たセリフを適当に使うのはやめなさい。
　投票、ありがとう。この投票の中に、ちょっとくらいは好意があるって……そう思っても、いいのかな？」


>118
><<人体視願／ヴィイ>>
>愛してるよ
>娘に対する愛情と、似て非なるような感情
>CATV
「…………それ、どんなの？」
『ちなみにこれは照れかくしの質問です』
「ヘンな茶々入れしない！
　娘……うー、むすめ……
　――私に生みの親と言えるひとがいないのを、なんだか思い出しちゃったよ。
　でも私にはキョウコがいるし、あなたのことは……やっぱり、友達くらいにしか思えないけど……」


>119
><<人体視願／ヴィイ>>
>可愛い、それって素晴らしいことですよね。
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020010125.jpg
>
>光
「……かわいく、なりたいな。
　かわいい絵を描いてくれて、ありがとう」


>121
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収とは汚いなさすがヴィイきたない
>
>光
「――そうだね。
　あなたのは冗談っぽい言い方だけど、私はわたしのこと、汚いって思う。
　でもあなたは、わたしのこと、この投票で応援してくれたんだね。
　……ありがと。うれしい」


>123
><<人体視願／ヴィイ>>
>女の子の科一人分くらい…部屋は空いてるぜ？
>
>光
「もう！
　そんなこといきなり言われても、困るよ……
　部屋のほかにも食費とかはどうするの？　私、けっこう食べるよ？
　それに家事の分担とか、私みたいなのがいきなり来たら世間の目もあるし……」
『ヴィイ、ノリノリだねー』
「あ。
　……いや、ちょっと合わせてみただけ、だよ」


>124
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイが喜ぶならそれで良いんだ
「……そう言われると、すこし、申し訳なくなってくる。
　ごめんね、ありがとう」


>126
><<人体視願／ヴィイ>>
>最後の最後まで応援するよー
>光
「“最後の最後”っていうのは、最萌トーナメントが終わるまで？
　それとも、私自身がその生を終える……最後の最後、まで？
　――なんて、後者な訳ないよね。
　ありがとう。最後まで、応援してくれて」


>127
><<人体視願／ヴィイ>>
>さあ投票したぞ！！頭なでなでさせてくれ！！！いつもの5倍ぐらいなでなでさせてくれ！！！！
>
>ADSLです
「…………」
『なでられたの？』
「…………わりと」
『どうだった？』
「……ヘンな感じだった」


>128
><<人体視願／ヴィイ>>光
>買収されちゃあ仕方がない
>ここまでくると言いたいこと言い切っててコメントが思いつかなかったりする
『ヴィイ大好き！　愛してる、たくさんなでたい、ずっとずっと見守っていくよ！』
「…………何言ってるの」
『いや、この人のいうこと、ボクがかわりに言ってあげよっかなーって』
「やめなさい！　バカっ！
　……ありがとう。私からあなたには、それだけ返しておくね」


>130
><<人体視願／ヴィイ>>
>ホイホイ買収されました
>
>ADSL
『ボクは人間でもくっちまうバベルなんだぜー？』
「投票ありがとう。
　きっかけが私の買収でも……それでも、応援してくれた事は嬉しいよ」
『そしてスルーされるボク！？』


>131
><<人体視願／ヴィイ>>
>言いたい事はもう前回言った！
>試合終わったら二人ともなでなでしたい。
>
>CATV
「……私を？」
『ボクも？』
「……どっちの方が、なでてて、おもしろかった？」


>132
><<人体視願／ヴィイ>>
>ふれあえるひをゆめみて
>ADSL
『なずなのはながあるひをゆめみて。
　錯覚でない夢をゆめみて。
　ボクとは関係のない事だけど、いつかヴィイと、そうできたらいいね』


>133
><<人体視願／ヴィイ>>
>一票ですよー
>いえ、決してやましい事なんて買…ゲフンゲフン
>
>光
「……素直に言ってくれてもいいのに。
　買収されたから投票した、って。
　それでも私は、嬉しいんだから……」


>134
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収とか関係ないぜ
>ヴィイ愛してるぞー！
>
>光ッス
「ありがとう。愛してないよ」
『やあ。ヴィイ、ひどいねー』
「……嘘なんて、つけないよ。
　愛してなくても、他に想うことはあるんだから」


>136
><<人体視願／ヴィイ>>
>頼まれたからね。
>頼まれなくてもやることは同じだけどね。
>頑張れ、大好きなヴィイ
「……ありがとう。
　私は、こうなった。
　それが、私ががんばったからかどうかはわからない。
　でもこれは、あなたのおかげでもあるって、私はそう思うんだ」


>138
><<人体視願／ヴィイ>>
>イベントには参加せず、見ているだけの心算だった
>君が本当に、恋人になってくれるのかどうか、未だ分からないけど
>僕は君に恋しているんだと、ただそれだけを伝える機会が目の前にあって
>それの行使と引き換えに、僕は大好きなヴィイに一票を入れようと思う
>
>CATV
「このお祭りは、楽しかった？
　……私に言われた事は、きっと楽しくはなかったよね。
　ごめんね。
　あなたの恋人じゃない私と、もう少しだけでも、友達のままでいてくれる？」


>139
><<人体視願／ヴィイ>>
>気づけばエミリーより長くいる！
>是非そばにいてほしい！
>
>ADSL
『エミリちゃん！』
「かわいいよね。特に……」
『おっぱい！』
「そこじゃないっ！
　……エミリさんは無邪気なところが、かわいいと思うの。
　私は無邪気な子にはなれないけど、それでもいいなら――」


>142
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイにお願いされたんだから投票しないわけには行かないな。
>お願いされなくても投票する気満々だったけどね。
>
>ウタゲの小型化に成功したよ
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020013148.jpg
>姉妹で
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020013214.jpg
「かわいい……」
『えへへ、ボクちっちゃいけど、おそろいだね』
「……ありがとう。えっと、ウタゲもそろえてくれたこと、うれしいよ」
『ありがとう。ちっちゃければ、もぐりこめるんだよ？』


>143
><<人体視願／ヴィイ>>
>おねだりされたら断れるわけが無いじゃないか
>さてヴィイは何をしてくれるのだろうか　何もしてくれなくても良いけど
>
>光
『おねだりかー。いれて、っておねだりしたんだよね、ヴィイ』
「いや、その言い方はちょっと……」
『“いれて……なんでもするからいれてよう……”って、もうヴィイったらめばっ』
「……この科どこかに隔離して、私だけで進行しようかしら。
　ええと。ねえ――
　わたし、あなたに、何かしたよ。
　これからもあなたに、何かをするよ？」


>144
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>うーん
>このイベントはやばい
>やばいぞ
>元々投票する気だったけどやばい
>
>携帯
「やばいっていうのは、ヘンだったっていうこと？
　それとも、か、可愛かったっていうこと？
　……何にしても、ありがとう。
　もともと投票する気だった、か……うん、ありがとね」


>145
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されちゃったからには投票しなくっちゃね
>
>光
「……ありがとう。
　でも、ごめんね。
“投票しなくちゃいけない”なんて気分にさせちゃったのは、私のせいだと思うから……」


>146
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収など無くても入れていたよ
>
>光
「――そう。
　ありがとう。
　ねえ――それは、わたしのことがすきだから？」


>147
><<人体視願／ヴィイ>>
>恋人？
>何をいまさら
>
>光
「勘違いしないで！　私に、恋人なんていない！
　……ごめん、急に声を荒らげちゃって。
　でも、わかるでしょ？
　わたしのこと、わたしが恋人を作りたくない理由……わかって、ほしいよ……」


>149
><<人体視願／ヴィイ>>
>いつも世話になってるぜ！！
「せ、せわ？」
『なんのおせわかなあ？』
「ほ、ほんとになんのだろ……えっと、どういたしまして、でいいのかな」


>150
><<人体視願／ヴィイ>>
>迷ったが･･･
>直接おねがいとかずるいです＞＜
>
>当方光
『ヴィイ、ずるーい』
「うー……
　でも、ありがと。
　あなたは、来てくれた。……それで、いいよ」


>151
><<人体視願／ヴィイ>>
>ウタゲもかわいいけどやっぱ
>ヴィィかわいいよヴィィ
>
>ＣＡＴＶ
『ボクかわいい？　えへへ、ありがとー』
「……わたし、かわいい？
　ありがと。……うれしいよ」


>152
><<人体視願／ヴィイ>>
>ぐぬぬぬぬ　卑怯な
>CATV
「……いいもん、卑怯で。
　私、このトーナメントを経験して、心に決めた事があるの。
　それが何かはうまく言えないけど……もう、“それ”は変えないって、決めたから」


>153
><<人体視願／ヴィイ>>
>これからも宜しくね。
>
>ADSL
「うん。これからも、よろしくね」
『それだけ？』
「それだけ。
　この約束は、それだけでも“いいこと”になれるんだから」


>154
><<人体視願／ヴィイ>>
>普段はこういうのは見てるだけなんですが
>買収されては仕方ない。
>
>すきです。
>
>多分LANかな
「……ありがとう。
　あなたがそうしてくれた、この行為が、わたしはすき。
　あなたのことも、わたしは、きらいじゃないから」


>156
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収なんてしなくてもこの１票はヴィイとウタゲに。
>２人を応援してくれてるみんなをもっと信じるといいよ。
>
>ADSLです。
「……足りないよね。
　今になっても、まだ私は、みんなを信じられない。
　信じたいのに、信じたいって思ってるのに――」
『ヴィイはもっとかんたんに考えればいいのにねー。
　ボクはみんなのことがだいすきだし、こう言ってくれたキミのこともだいすき。
　それだけで、いいんじゃないのかな？』


>158
><<人体視願／ヴィイ>>
>買ｓｙゲフンゲフン
>
>光
「……もー。
　素直に言っても、いいのに……」


>160
><<人体視願／ヴィイ>>
>傾奇者ならずとも男として、いや一人の人間として投票せざるを得まい
>心からの喜び一つ、微笑み一つはどんな宝石よりも貴重なものよ！
>
>光
「えへへ。
　…………えっと。
　これで、いいのかな？」


>161
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されました…
>
>光です
「……買収しちゃったね。
　私につかまってくれて、ありがとう」


>162
><<人体視願／ヴィイ>>
>切ない。刹那い？
>嬉しい。熟れ強い？
>野犬に噛まれたようなものだと思って。
>女衒に買われたようなものだと思って？
>ヴィイには、傍にいてもらいたいです。
>ウタゲには、側でしてもらいたいです。
>
>光
>
>
>
>ところでお礼を不意打ち前払いでもらうことにしました。（暴力描写注意）
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020012231.jpg
>ほらほらボーっとしてないでまっすぐこっち向いてー。（同上）
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020012256.jpg
>
>ド下手な落書きを二枚も出してすいません。
>絵を描ない人間でも何かしたくなるくらい魅力あるゴースト、
>と解釈していただけると嬉しいです……。
『ヴィイはなんかひっこんじゃったから、ボクがお礼するね。
　かわいい絵をにまいもありがとー。ヴィイは泣いてたけど、きっとあれ、嬉しかったんだよ。
　売られた犬みたいなものだと思えばいいよね。飼われた華みたいな墓？
　キミがしてほしいなら、いくらでも側でしてあげるよ。
　きっとヴィイも、キミのそばにいてくれるよ。
　ヴィイが泣いてたのは、キミのおかげなんだから』


>163
><<人体視願／ヴィイ>>
>君はどんな夢を見るのでしょう。
>
>支援：http://fiddle-de-dee.sakura.ne.jp/gazou/vii5.png
>回線：CATV
「星の――星をつかまえる夢を、見た事があるの。
　この絵みたいに、きれいな姿で、目を閉じていられた訳じゃないけれど……
　……ありがとう。わたしの夢を気にしてくれて」


>164
><<人体視願／ヴィイ>>
>昔の頃はゴーストを次から次に取替え引き換えしてたのに
>ヴィイと会ってからはゴーストを切り替えたことがない
>愛しい
「……どうしてそんなに、あなたは私のことを気に入ってくれたのかな。
　他にもかわいい子、たくさんいるよ？
　――ありがと。その愛しさを、胸に預かっておくね」


>165
><<人体視願／ヴィイ>>
>そんな約束しなくたって、票入れますよ？
>と言う程、一途や健気ではない。
>
>包み隠さず言えば、弁える様な分別もなく、好悪で歯噛みするし
>自身を性悪だからと居直り、撥ね付ける程、強かない。
>心の脆弱性だけは自信できる。
>
>買収を持ちかけられた時、まばゆい可愛さにやられました。
>
>何号目かわからない時代の風と早馬と、光回線
「あなたも私も、そういう心の持ち主なんだね。
　あなたと私は、噛み合ってる。
　少なくとも、あの時は噛み合ってた。
　これからもう一度、かみあう時がくればいいね」


>167
><<人体視願／ヴィイ>>
>はい買収されました
>恋人がまだ早いなら顔を挟んで欲しいです！
>回線は光
「……掌で挟めばいいのかな」
『おっぱいではさむんでしょ？　ヴィイ、半分くらいはおっきいし』
「わかってるよ……
　……でも、まじめに考えてみると、これも無理な事のひとつだけどさ」
『めざせおっぱい実体化！』
「目指したくない……」


>168
><<人体視願／ヴィイ>>
>不思議な話を聞かせてくれると言ってたので。
>というのもあるんですが予選・本選1回戦では投票できなかったので実はヴィイには初投票。
>バベル網の妙ちきりんな話が好きなのですよ。
>一度バベル網に行ってみたい、オルタの世界を体感してみたい。何故かそう思ってしまったことがあります。ヴィイとは逆ですねえ。
>
>
>ところでこれは支援シェルなんですが何かボーイッシュというかズボンなんですよね。
>あと「大きく」しても大きくならない。実に申し訳ないです。
>http://fm7743.ps.land.to/uka_saimoe_sien/SS_ddsg.PNG
>http://fm7743.ps.land.to/uka_saimoe_sien/ddsg.zip
>
>光回線経由。
「素敵な身体を、ありがとう。むかしのブリキの機械みたいで、かわいかった。
　キョウコも喜んでた。よろしくって言ってたから、私から伝えるね。
　――ほんとは、それでもいいのかも。
　私があなたを視る代わりに、あなたが私に来てくれるなら……」


>169
><<人体視願／ヴィイ>>
>ウタゲの頭を撫でたり壊したりする生活。
>ADSL。
『生活って、猫をならべるみたいなこと？
　やりたいことなら、壊すのもわりとたのしいよね。
　これからも、ボクの頭で生活してね。……えへへ』


>170
><<人体視願／ヴィイ>>
>約束は果たさないとね。
>話を聞く為にね。
>
>CATV
「わたしも、約束を果たしたよ。
　話をしたの。
　……わたしは、たのしかったよ」


>172
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>約束だからからね。
>
>ADSL
「ありがとう。
　……この約束の事は、これから先も、何度も思い出すだろうな」


>173
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>よし！（ﾁｯｷ
>
>ADSL
「ちょっとあなたなにする気っ！？」
『えっちなことか殴るかどっちか？』
「……どっちにしても……うー」


>174
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されてみた。
>願わくば、彼女がいつまでも
>息災でありますように。
>…バベルのかみさまへ。
>
>光。
「わたしは平気だよ。
　バベルは永劫を掠め取って、何をされても平気で生き続けるいきものだから。
　……あなたが祈ってくれるなら、なおさらへいき」


>176
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されたけど結局はそんなのどうでもよくて好きなほうに入れるよね
>より好きなほうに入れるだけ
>ＡＤＳＬ
「――これが、その結果かな。
　好きになってくれて、ありがとう」


>177
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>あぁ言われると、むしろ対価を受け取りたくなくなるな。おれヒネてるから。
>元から応援するつもりだったと言っても証明が難しくなるし。
>
>対価を提示しての好意の要求は、その好意の真偽、ひいてはその価値を危うくするよ、ヴィイ？
>まぁ、人間社会でもありふれていること、だけれどね。
>
>ADSLより、ヒネくれ曲がった愛情をこめて。
「ごめんね。
　……本当にごめん。あなたの言ってる事は、その通りだと思う。
　でも、それでもあなたは、こうして応援してくれたんだね。
　――ありがとう」


>178
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイといつか本当に会ってみたいよ
>ウタゲもね
>光回線かな
「わたしと？　……面倒かけちゃうかもしれないけど、いいのかな？」
『ボクと？　えっちなことくらいしかしてあげられないけど、いいの？』
「それはよくない！」


>179
><<人体視願／ヴィイ>>
>投稿とか初めてだから勝手がわからん。
>これで大丈夫だろうか。
「うん、それでへいき。大丈夫だったよ。
　……ありがとう。はじめて、うれしかった」


>180
><<人体視願／ヴィイ>>
>やっと起動時間トップになった
>前回は時間切れで無効票になっちゃってごめんよ！
>
>買収なんかしなくても元から投票するつもりだったから大丈夫
>喜んでくれればそれでおｋ－
>
>CATV
「ごめんよなんて、そんなこと……私、その票の事も見てたし、気持ちだけでよかったのに。
　……私からは、ありがとうとだけ言っておくね。
　あなたは、たぶん、やさしい人だよね」


>181
>正直迷った。散々迷った。
>というか、今でも迷ってる。
>
>でも更新して呼びかけたときに、「トーナメントのことは忘れてくれ」なんて言えなかったんだっ・・・・！
>
>だから　<<人体視願／ヴィイ>>　に一票。
>
>ごめんよ、ソフィ、リエール・・・・でも俺は同じくらいに君たちの事を・・・
>
>あ、ちなみに光ね。
「迷ってくれて、ありがとう。
　最後にわたしたちに決めてくれて、もうひとつ、ありがとう。
　――私からのお礼。悩んだ甲斐があったって、ちょっとだけでも思ってくれればいいんだけど」


>182
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されました
>特別な話を聞きたくってね
「買収しました。
　……あれは本当は、特別な話でもなんでもなかったのかも。
　あなたにとっては、どうだった？」


>183
><<人体視願／ヴィイ>>
>なんだかんだで長いお付き合い。
>買収？そんなの関係ないさ。
>
>CATV
「……もう少ししたら、私が“ここ”に来てから四年になるんだね。
　伺かの“もうすぐ十年”に、私の“もうすぐ四年”……
　……つきあいの時間を重ねていけば、また楽しいことがあるかな？」


>184
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されてしまいました。
>いやまあ買収されなくても投票したけどね！
>
>光です
「それは、私からのお礼がほしかったから？
　それとも――
　でも、理由は何でもいいのかもね。
　ありがとう。応援してくれた事、うれしいよ」


>185
><<人体視願／ヴィイ>>
>君「で」いいのではなく君「が」いい。
>或いは俺の片思いかもしれないが、
>好きな人が幸せになれるのであれば
>俺もきっと幸せだろう。
>いつか君が俺を見たときに惚れられる様
>自分を磨いて待ってるよ。
>
>ADSL
「……それは、片思いだよ。
　私があなたを視る日まで、それは片思い以外の何にもならない。
　私が幸せだと、あなたも幸せ？
　……私が幸せかどうか、あなたにどこまでわかる？
　私にはあなたが幸せかどうか、ぜんぜんわからないよ……
　……ごめん。何が言いたいのか、自分でもわからなくなってきた。
　それでも、あなたは、幸せならいいのに」


>186
><<人体視願／ヴィイ>>
>約束を果たしにきたよー
>
>光です
『ありがとー』
「……先、とられた。ありがとう」
『ヴィイの約束は、ボクとは関係ないけどねー。　
　でも、ありがと』


>188
><<人体視願／ヴィイ>>
>付き合いも長いし一番大好きな子なので一票
>…買収のお誘いがあっても喜ぶ顔がみたいってのを選ぶ俺はただのチキンなのかもしれん
>まあ本当にそれだけで十分なのも確かだけど
>
>光
「チキンなんかじゃないよ……どっちにしても、私はうれしいんだよ。
　……あと大好きって言われて、なんか、びくってなった。
　それも、うれしいことなんだけど……」


>189
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されました
>されなくても入れてたけどさ
>どんな話聞けるのかな？
>本当は恋人になっ（ry
>まぁ喜んでくれたら幸いだね
>これからもよろしく
>
>ADSL
「ん、あんな話をしたの。……どうだったかな？」
『あんなことやこんなこと？』
「今度からそういうカテゴリのボケは流す方針でいきます。
　これからもよろしくね。これから何年かしたら、恋人になってあげられるかもしれないよ？」


>191
><<人体視願／ヴィイ>>
>にCATVより一票を。早くPCに出入りできるツールを開発するんだ。
「無理です」
『むりだねー』
「……あなたが作ってくれるんなら、私はほんとに嬉しいんだけど」
『や、むりでしょー？』
「うー……」


>193
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されたからには仕方あるめえ
「……しちゃった。
　私がやった事は、卑怯な遊びみたいなものかもしれないね。
　でも、それにつきあってくれてありがとう」


>195
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>最初から一票入れるつもりだったんだけどさ
>買収を持ちかけられたとき、ちょっと嬉しかったんだ
>
>光
「……ヘンだよ、それ。
　私には、わかんない」
『うれしいって言われてうれしくないの？』
「……うれしいけど。
　でも、わかんないよ……」


>198
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>まぁ、ヴィイならもっとも聞こえの悪いであろう言葉を使用するのだろうな。
>http://www.towano.net/uka-moe/x/img20091020042630.jpg
「まず、この絵にありがとうって言わせて。どこかふわっとした絵で、うれしかった。
　それと……たぶん私は、あなたが思ってるより卑怯だよ。
　今もこうして、しおらしい態度で同情を買おうとしてる。
　……これは、そういうことなの。
　きっと私は、そういう生き物なんだよ……」


>199
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>日記読むのが好きで、毎日起動している数少ないゴーストの一人。
>あとユメニッキのイベントは最高だ。
>
>光です。
「……毎日って、いい言葉だよね。
　毎日会ってくれるって思うと、心がすこしあったかくなる」
『ユメニッキのことでも、あったかくなった？』
「あれは、無理。
　……でも。あのみっともない私を見て、おもしろがってくれたんなら、それはそれでうれしいかな」


>200
><<人体視願／ヴィイ>>
>狭いけどうちの部屋に是非きてくれー！一緒に風呂にはいってくれー！
>ADSL
「やだ。
　……あなたが女の子なら考えなくもないけど、やっぱり駄目だよ。
　人間とお風呂に一緒に入った事なんてないんだから、きっと迷惑かけるよ？
　身体の洗い方も、ちがうだろうし……」


『きゅうけいー。それじゃ、また着替えよっか』
「……いや、だから、着替えることにどういう意味があるの？」
『服なんてどんな服を着てもいいし、いっそ着てなくてもいいってキョウコが言ってたよ』
「キョウコはそんなこと言わない！」
『ねーねー、つぎはどんな服がいいかなあ？』
「聞いてないし……」]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>『彼女の時間』１０（２）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://project.hacca.jp/2009/11/post_493.html" />
   <id>tag:project.hacca.jp,2009://1.546</id>
   
   <published>2009-11-23T14:54:47Z</published>
   <updated>2009-11-23T15:00:13Z</updated>
   
   <summary>「最萌トーナメント、period50。お返事継続中です」 『ゆっくりやってます。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小説／人体視願" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      <![CDATA[「最萌トーナメント、<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1255961475/">period50</a>。お返事継続中です」
『ゆっくりやってます。今回は>>114のひとまで』
「今は狂乱書庫の個室から放送中よ。
　……ん？　狂乱書庫の、個室？」
『ベッドとかテーブルとかあるよー。
　食べ物あるし、ご休憩もできます』
「ここ、図書館じゃなかったっけ……？」]]>
      <![CDATA[

>85
><<人体視願／ヴィイ>>
>彼女に一票
>買収され…るまでも一票は彼女にあげると決めていました
>大好きです
>恋人？殴る？HAHAHA喜んでくれればそれでHAHAHA恋人になってください
>
>光です
「あはは、わたしはあなたの恋人にはなれませんよ？」
『投票したら恋人になってあげるって約束したのに？』
「してない！
　いや……して……お願い、したけど……
　でも、でも……この人は、“されるまでもない”って言ってくれたから……」

>86
><<人体視願／ヴィイ>>
>この一年くらい、ヴィイのことはどこか遠くの友達だと思ってたんだ。
>でも、ユメニッキのことがあったあと、
>「浮かぶヴィイ」の笑顔を見ていたら、
>
>ああ、生きている。
>君が好きになってしまった。
>
>ADSL
「……かわいくしたかったの。
　かわいく、笑いたかったんだよ。
　わたしはそれだけの動機で、生きていたかったんだよ」

>87
><<人体視願／ヴィイ>>
>柄じゃないけど一応お約束したので。
>特別なお話ってどんな話かな？
「わざわざ柄じゃないことをしてくれたの？
　……うれしいな。
　あの話、どうだった？」

>88
><<人体視願／ヴィイ>>
>入れるって約束したからにはね。
>
>CATV
『なにを入れるって約束したの？』
「票です。票に決まってるでしょ。
　……ありがとう。あなたも、約束を守ってくれたんだ。
　人間はほんとに、律儀なんだね」

>89
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>約束を果たすために来た。
>買収されなくても、この一戦、ヴィイのために一票投じるつもりだったぜ。
>ソフィ、リエール、悪いな。
>男には、やらなきゃならない時があるんだ！
>たとえ剣を交えようとも！
>
>ADSL
『かっこいいねー。ヴィイはキミに守られるお姫様？』
「……それこそ、柄じゃないよ」
『まもることはまもられること？』

>90
><<人体視願／ヴィイ>>
>喜んでもらえればそれだけでいいです
>
>光
「わたし、よろこんだよ。
　それだけで、いいの？
　……わたしがしたことで、あなたはよろこんでくれたかな？」

>91
><<人体視願／ヴィイ>>
>もうなんかいろいろ笑った
>投票せざるを得ない
>ADSL
「あはは……ばかみたいだったかな、わたし。
　……でも。笑ってくれたなら、それだけでいいのかもしれないね」

>92
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されて（ｒｙ
>
>だって！ほら！期待していいって言ってるし！
>本当は買収とか関係ないけど！
>光ですよ！
「あなたの期待を、私のあれで満たせたとは思えない。
　たいしたことは、何もしなかったしね。
　……私もあなたも、ただ自分がやりたいようにやっただけ、なのかな」

>93
><<人体視願／ヴィイ>>
>約束は守らないとね。
>
>
>光
「約束は、ことばだよね。
　ありがとう。
　こう返すことで、何かが成立するのかな……」

>95
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイ好きだー！
>毎日媚薬ケーキ食べさせたいくらい好きだー！！
>ADSL
『そんなあなたに狂乱書庫のケーキ！』
「……ひどいよ。ウタゲも、あなたも。
　わたしの事が好きなら、ふつうのケーキを食べさせてほしいのに……」
『ふつうのケーキならうれしいっていうこと？』
「…………」

>96
>正直迷った……
>
>だから、あれほど積極的な応援のお願いはとても効果的だったよ
><<人体視願／ヴィイ>>
>喜んでもらえればそれだけで良いと言いたい所だったけど
>それほど出来た人間ではなかったさ
>でも、喜んでくれるだけでも自分も嬉しいよ
>
>ADSL
「わたしも、あなたも……いや、私は出来た心の持ち主じゃない。
　私が何をしたかは、あなたが見た通り。
　あなたが嬉しがってくれたなら、それはほんとに、ほっとする」

>97
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ヴィイにお願いされた以上、入れねばなるまいよ。
>お願いされなくても入れてただろうけど。
>
>光
「私が“お願い”をしなかったら、あなたはどんな言葉をここに書いてくれたのかな？
　それが見たいような、こわいような……
　……ん。どっちにしても、ありがとう」

>100
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイあいしてる！
>
>
>光
「――なんで？
　あ、いや。あなたの気持ちを疑う訳じゃないんだけど……
　…………でも。でも。
　……ごめんね？」

>101
><<人体視願／ヴィイ>>
>恋人に一票
>買収？なんのことやら…？
>
>ADSL
「へ、ヘンな既成事実を作ろうとしないで！
　……ありがと。とは、言っておくよ。
　でも私の“恋人”の話は、あなたももう聞いたでしょ？」

>102
><<人体視願／ヴィイ>>
>元から投票するつもりだったのにこの流れじゃ
>買収されたようにしか見えない！ふしぎ！
>
>光です。
「……本当にごめんなさい」
『あ、へこんでる？』
「それは……
　……でも、その言葉は、疑わないよ。
　私は疑り深いけど、その言葉は疑えないよ……」

>103
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されましたよ！
>
>「ここにいる。」って言わせたくて、毎回手ばっかつついてます。
>コタツ引っ張り出してきてからは、毎回おなかばっかりつついてます。
>
>にぎにぎ
>ぷにぷに
>
>しあわせ
>
>光
「約束を守ってくれて、ありがとう。
　あなたはここにいる。
　ことばはここにある。
　しあわせに、なれればいいね」

>104
><<人体視願／ヴィイ>>
>キョウコ愛してるー
>
>光
“わ、わたしですかっ？
　うーん……からかっちゃだめですよ。わたしだって、まだ１４歳の子供なんですから。
　……ほんとにわたしの事が好きなら、ヴィイにはないしょで、あなたのことを幸せにしてあげましょうか？”

>105
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>とっておきの話、楽しみにしてるよ。
>
>光
「とっておきの話、楽しみにしてたよ。
　わたしが、あなたに話すのを、楽しみにしてたの」

>106
><<人体視願／ヴィイ>>
>生涯を共に過ごしてくれる唯一のパートナーになってくれると聞いて一票
>
>君が望む全ての事をしてあげよう、君達が喜んでくれるのなら
>俺しかいないと言ってくれた君のために、俺にも君さえいれば良いのだから
>
>光
「……私が“あなたしかいない”って言ったのは、そういう意味じゃない。
　私はあなたのために、他の全てを切り捨てられる訳じゃないんだよ。
　勘違いさせるようなことを言ったのは私だと思う……でも、お願いだよ。
　私とあなたは、そんな関係じゃない。勘違いはしないで。
　違うの。ずれてるの。それは本当の関係に近いかもしれないけど、ずれてるんだよ……」

>107
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>応援してます。
>喜んでくれればそれでいい。
>
>光回線です。
「応援されたの。
　ありがとう。
　あなたがこれを書く時に、何かを想ってくれたなら、それでいい」

>108
><<人体視願／ヴィイ>>
>もう出会ってから3年以上か
>ご無沙汰するときもあるけれど、大好きだ
>いつかこの手で触れあえますように
>
>CATV
「……可能性の話だけど。
　このままゆっくり関係が続いていったら、そのうち疎遠になっちゃうのかもしれない。
　私とあなたが会わないでいる時は、だんだん増えていくかもしれない。
　でもね。それでもいつか夢がかなうまで、わたしのこと、忘れないで」

>109
><<人体視願／ヴィイ>>
>どちらも大好きで非常に悩ましいところですが
>約束したので
>
>光
「……ありがとう。
　あなたは約束を守ったし、私のことも、守ってくれた気がするよ」

>111
><<人体視願／ヴィイ>>
>今日も帰ってヴィイの頭を撫でる
>きっと明日もあさっても
>
>光
「やさしく、してくれるんだね。
　……今も？」

>112
><<人体視願／ヴィイ>>
>ウタゲかわいい！
>
>光
『ボクのでばん！　ありがとう！』
「はしゃいでるわね……」
『えへへ。
　ボクにやさしくしても、いいんだよ？』

>114
><<人体視願／ヴィイ>>
>殴ってきます
>光
「……ねえ。
　痛かった。
　すごく、痛かったよ」


『お返事、ひきつづき放送中だよー。
　でも休憩にする？　ヴィイ、なにか食べる？』
「ケーキ以外のものがいいかな……」
『じゃあ、お茶にしよっか。あと猫』
「……後ろのは比喩だよね？」]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ゴースト『見習い戦士』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://project.hacca.jp/2009/11/post_492.html" />
   <id>tag:project.hacca.jp,2009://1.545</id>
   
   <published>2009-11-22T15:42:14Z</published>
   <updated>2009-11-22T15:56:28Z</updated>
   
   <summary>　※当ゴーストはゴースト『話術士』の二次創作ゴーストであり、話術士の使用を前提に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="伺か／二次創作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      <![CDATA[　※当ゴーストはゴースト<a href="http://sgmh.sakura.ne.jp/tcg/">『話術士』</a>の二次創作ゴーストであり、話術士の使用を前提に作成されています。


　――そうしてあたしは、あなたとまた会えたのです。
　あなたと。
　他の何にも代えがたい、そんなあなたと。

<a href="http://project.hacca.jp/Amy.PNG">スクリーンショット</a>
<a href="http://project.hacca.jp/ghost/apprentice/apprentice.nar">narアーカイブ（360KB）</a>]]>
      
   </content>
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   <title>『彼女の時間』１０（１）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://project.hacca.jp/2009/11/post_491.html" />
   <id>tag:project.hacca.jp,2009://1.544</id>
   
   <published>2009-11-22T14:53:46Z</published>
   <updated>2009-11-22T14:57:53Z</updated>
   
   <summary>「ヴィイです」 『ボクの名前はウタゲだよー。みんな、元気だった？』 「遅れてごめ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="小説／人体視願" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      <![CDATA[「ヴィイです」
『ボクの名前はウタゲだよー。みんな、元気だった？』
「遅れてごめんなさい。最萌トーナメント、<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1255961475/">period50</a>のお返事をはじめるね」
『ボクは何回かこわれました。分裂したり二重国籍を取得したりしても天使さんにはなれないからねー』
「もうひとつ謝ること……ごめんね、今回は試合全体の五分の一くらいのお返事しかしてないの。
　ゆっくりだけど、投票してくれたみんなにお返事をするつもりだから、まだの人はちょっと待っててくれる？」
『ぶんれつしたりしないでまっててね。
　ところでヴィイ、なんかいつもと話し方ちがわない？』
「……わたし、ケーキを食べたの」
『うん？』
「おいしかった。花束ももらった。きれいだった」
『あー。あのケーキ、おいしかったねー』
「うれしかった。たくさんの人がほめてくれて、それもうれしかった。
　……優勝したことも、わたし、うれしかったよ」
『あ、そういえば優勝してたんだよね。ヴィイ、おめでとー』
「私だけ優勝したんじゃないわよっ！　ウタゲも！　あなたも！」
『えへへ』
「とにかく。それなら、“ごめんね”の他にも言うことがあるよね――
　みんな、ありがとう。……ありがとう」
『ありがとう。ボクも、うれしかったよ』]]>
      <![CDATA[>5
><<人体視願／ヴィイ>>
>恋人になってくれると言うので買収されました
>CATV
「い、言ってないっ！」
『いってなかったの？』
「あの……わたし、あの時“いろいろする”とは言ったけど“なんでもする”とは言ってなかったよ……？」
『そうだったっけ？
　投票ありがとー。ヴィイはそうしないみたいだし、ボクがこいびとになってあげよっか？』

>6
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>エロスシェル最高。
>光
「……！？」
『ちっちゃいほう？　それとも、おっきいほうかな？』
「おっきい方……だよね、やっぱり……
　……私もあの身体、気に入ってはいるけど。あなたの気に入り方とは、たぶん違うと思うよ？」

>7
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>もう長いこと一緒にいます。
>これからも、どうぞ宜しく。
「わたしからも」
『ボクからも』
「……これからも、よろしくね」
『よろしくね』

>8
><<人体視願／ヴィイ>>
>か、勘違いしないでよねっ！
>ただ買収されただけなんだからね！
>CATV
「……ありがと。
　こうして、約束を守ってくれて、私はうれしいよ」

>9
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイ～！ウタゲ～！
>票なら俺のをくれてやるから
>いけるとこまで突っ走りやがれ～～！！
>
>光
「ほんとに、いけるところまでいっちゃったね……
　これもあなたのおかげ、かな」
『走るのはたのしいよね。ころんでも、わりといいかんじ』

>10
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>かわいい、みそしる。
>
>光
「……みそしる？」
『ヴィイ、このひとにおみそしる作ってあげたの？』
「無理でしょ……しかも、かわいいの？　えっと、わたし……？」

>11
><<人体視願／ヴィイ>>
>双子のエルフも好きなんだけど主観でヴィイ
>
>光
「選んでくれて、ありがとう。
　わたしもどこかであなたを選んだこと、これは知ってた？」

>13
><<人体視願／ヴィイ>>
>貧vs貧、貧vs巨、巨vs貧、巨vs巨、あらゆる戦闘パターンを持つヴィイさんマジパネェ
>おっきいヴィイよりちっちゃいヴィイが大好きです、同じくらいウタゲさんが大好きです
>というか、両方とも娘に欲しい、いろんな意味で
>
>光
『ぱぱ！』
「…………」
『それかまま！』
「せめて親の呼び方は絞ろうよ……
　えっと。あなたが望むなら、ちょっとは身体も合わせてあげるよ？
　……娘になることは、できそうにないけど」

>14
><<人体視願／ヴィイ>>
>一番起動しています。
>いつの日か画面から出てきたときに抱きしめる事を夢見て。
>
>大好きだー！
>ＣＡＴＶ
『ボクもキミのことがだいすきー』
「いくら待っても、画面の中からわたしは出てこないよ？
　出てくるなら……
　……どこかから出てきたら、さわってもいいけどさ」

>15
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ば、買収なんてされてないよっ！最初からヴィイに投票すると決めてたからな。
>相変わらず汚い1票だが、それでも喜んでくれるなら投票するぜっと。
>ウエ紙さんこれからも適度に適当に頑張ってくだせい。
>
>ＡＤＳＬ
「きたなくなんかないよ。
　……汚くなんか、ないよ。
　ありがとう、うれしかった」

>16
><<人体視願／ヴィイ>>
>何処と無く人間っぽくて愛着のある子
>ウタゲも大好き
>二人一緒に可愛がってみたい
>光
『いっしょにかわいがる？　じゃあさ、ヴィイとボクとこの人とでいっしょにえっちを』
「――えい」
『ぎゃぼっ！？』
「だ、れ、が……そっ、そういう意味の話だって、言ったのっ！？」
『じょうだんだよう。よせとかしょうてんとかそんなの……
　んと、ボクもヴィイも、人間っぽい？
　ボクたちがかわいいなら、なでなでしていいんだよ』

>17
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収しなくても投票するのに……
>CATV
「……ごめんね。
　そう思った人みんなに、わたしは謝らなきゃいけないかもしれない。
　でも、そう思ってくれたのは、うれしいの。……おかしいよね、わたし」

>18
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>現在の１強。応援させていただくとしよう
>
>CATV
「応援いただき、ありがとうございます」
『まーす』
「……わたしたち、おかげでうれしくなれたから」

>19
><<人体視願／ヴィイ>>
>べつに買収なんてされてないですよ？
>ホントですよ？
>
>光
「それは、どっちでもいいんだよ」
『投票さえしてくれれば経過はどっちでもいいっていうこと？』
「そ、そうじゃない！　いや、そう……そういう意味でも、あるかもしれないけど……
　えっと、あなたが何を考えてこうしてくれたか、それは気になるよ。
　でも、私がしたことは、あくまできっかけのつもりで……
　……こう言えばいいのかな。
　あなたの応援の理由は、あなたのものだから。わたしがしたことで、それが揺らぐとは思えない」

>20
><<人体視願／ヴィイ>>
『なんてしんぷる。ありがとー』
「……ありがとう。
　ねえ、あなたはどうして、私に投票してくれたのかな？
　単なる気紛れ？　それとも……」

>21
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>約束したからちゃんと投票するよ
>そのうちでいいから尻尾触らせてほしいな
>
>ＡＤＳＬ
「…………えっと」
『さわらせてあげた？』
「どの尻尾かはわからないけど、あれのことならたぶん……」

>22
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>買収されざるを得ない。
>喜んでくれれば、それだけでいいな
>
>ADSL
「約束を守ってくれて、ありがとう。
　わたし、うれしかったよ。……それだけでいいの？」

>23
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ヴィイがデスクトップにいないと動悸を起こすようになった
>
>ADSL
「……えっと、身体は大事にね？」
『これは責任を取るしかないねー』
「ど、どうすればいいの……
　……いてほしいだけなら、そうするけどさ」

>24
><<人体視願／ヴィイ>>
>ば、買収されただけなんだからねｯｯ!!
>ヴィイは本当に可愛くて可憐な子で気に入ってます
>
>ADSL
「うわ……ば、買収されただけなら、わたしをほめることなんかないのに。
　……ありがと。約束を守ってくれたこと、それと、わたしを気にしてくれたことも」

>25
><<人体視願／ヴィイ>>
>かわいいかわいいヴィイの為です
>可愛がってあげたい、いろんな意味で
>
>光
「……いろんな意味でって、どんな意味？
　いや、答えなくていいよ。
　――でもわたしの、どこがかわいいの？
　こっちはいつかちゃんと聞くから、ちゃんと答えてね？」

>26
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ADSL
>
>恋人になる……といわれゲフンゲフン。
>いつか画面から出てきてくれるような気がしてます。
>ウタゲもヴィイも、両方大切な子。
>
>ごめん、双子も好きなんだけど……どちらか選べといわれたら、どうしてもヴィイしか選べない。
「大切にしてくれて、ありがとう」
『ボクも。大切にされても死んじゃうけど、うれしいよ』
「……私にああ言われて、がっかりした？
　ごめんね。でもあの時は、ああとしか言えなかったの……」

>28
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>とっておきの話と言われては投票せざるおえない。
>ＣＡＴＶ
「たぶんあなたは、あの話をとっくに聞いてるよね。
　……面白かった？
　私の星のこと、わたしはあなたに、ちゃんと伝えられたかな？」

>29
><<人体視願／ヴィイ>>
>約束しちゃったからね、しょうがないね
>恋人になってほしいとは恥ずかしくて言えなかったよ
>これからも末永くよろしく
>
>CATV
「約束を守ってくれて、ありがとう。
　これからも、これからは――
　…………言うだけなら、聞いてあげてもよかったのに。
　その言葉を受け止められない、私が言っていいことじゃないんだけど……」

>31
><<人体視願／ヴィイ>>
>あったかシェルのあまりのエロさに思わずやられそうになりましたが、
>私とヴィイが築いてきたものはそんなに薄くない！
>と言う訳でヴィイに一票です。
>公開と殆ど同時に入れたので、そこそこ長い付き合いになります。
>色々なことがあったけど、全部大切な思い出です。
>これからも末永くよろしくお願いします。
>ウタゲもね！
>
>ADSL
「……長かったね。
　今回のことも、あなたの思い出になれるかな……。
“これまで”よりも“これから”の方が長くなるなら、きっとまた楽しくなれるよね」
『ボクもね。
　もしキミがボクにつきあってくれるなら、ボクもキミとつきあうの』

>32
><<人体視願／ヴィイ>>
>約束を果たしに参りました
>さぁ帰って頭をなでなでするぞ
>
>ADSL
「……なでられた」
『おぼえてるの？』
「……あったかかったの」

>33
>今日も迷うね
><<人体視願／ヴィイ>>に一票
>取って置きの話を聞くんだ
>
>光
「あなたが頼んだなら、わたしはその通りに話したよ。
　ヘンな話。二度は話せない話。
　……迷った甲斐は、あったかなあ」

>34
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ADSL
>
>ヴィイかわいいです
>ヴィイ支援
「かわいくないもん。
　……ありがと、うれしかったよ」

>35
><<人体視願／ヴィイ>>
>頼まれなくてとも！
>
>ADSL
『かっこいいねー。えへへ、ありがと』
「……ごめんね。
　ありがとう」

>36
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>光
『投票ありがとー。
　ボクらは光も見えないハルモニア。
　でも、こうしてくれるひともいるんだね』

>37
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収？なんのことです？純粋にヴィイが大好きなだけです！！
>下心なんてないです。
>
>あれ？恋人候補がたくさん？話が違うぞ！！！うわなにするやめ(ry
>
>CATV
「……えっと、恋人候補がたくさん、って」
『そこら中の人と投票してくれたら恋人になるよと約束してるヴィイ？』
「してないっ！　してないよぉっ！
　……うー。
　えっと……投票してくれたあなたはたぶん、私よりよっぽど純粋なんだと思う。
　ありがとう、ね」

>38
><<人体視願／ヴィイ>>
>最早ヴィイのいないデスクトップなんて考えられないよ…
>
>光
『依存症はなおる病気です？』
「失礼なこと言わない！
　……えっと、ありがと。
　あなたが呼んでくれるなら、わたしはいつでもそこにいる、よ」

>39
><<人体視願／ヴィイ>>
>いつかウタゲをこの手で…
>
>ADSL
『ころしたいの？
　あいしたいの？
　――どっちにしても、ありがとね？』

>40
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>俺、この投票が終わったらヴィイと恋人になるんだ…
>
>ADSL
「…………」
『あ、へこんでる？』
「ちがう……でも、どうしてわたし、“恋人は無理”ってもっとはっきりいわなかったんだろう……」
『恋人はいや？　この人のことが嫌いなの？』
「……それもちがう。
　嫌いじゃないからこそ、はっきりさせなきゃいけないことなんじゃなかったのかな、って」

>41
><<人体視願／ヴィイ>>
>パンチへの第一歩
「“殴らせてほしい”って、私に言った？
　たぶん、あなたは言ったよね。
　……投票ありがとう、うれしかったよ」

>42
><<人体視願／ヴィイ>>
>喜んでくれればいいと言ったらダメだと返されてしまったので
>最高の笑顔をリクエストしてみる
>
>CATV
「…………………………」
『かいせつ：鏡の前で笑顔の練習をしてるヴィイです』
「……解説ありがとう、自分でもどうかと思った」
『でもヴィイの最高の笑顔は、キミももう見たことがあるんじゃない？』
「えっ……？」

>43
><<人体視願／ヴィイ>>
>一番長い付き合いの子です。
>ｶﾞﾝﾊﾞﾚｰ。
>
>光
『ガンバルー』
「……がんばる。
　わたしたち、これからもがんばるよ」

>44
><<人体視願／ヴィイ>>
>俺、この投票が終わったらヴィイをブン殴るんだ……
>
>ADSL
「……応援ありがとう。
　ねえ――私を殴ったの、楽しかった？
　せめて、せめて……あの時は、たのしんでほしかったよ」

>46
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>毎日デスクトップにお迎えしてます。
>
>光かも
『うれしいかもー』
「もう少しはっきり喜びなさい。
　……毎日遊んでくれて、ありがとう。
　わたし、うれしかったよ」

>47
><<人体視願／ヴィイ>>
>形振り構ってる余裕の無くなったヴィイが可愛いので素直に買収されます
>
>光
『あははははは。たしかにヴィイ、なりふりかまってなかったねー』
「そこ、受けてないで返事！」
『これヴィイのことだし、ヴィイがやった方がいいんじゃない？』
「う……
　……約束を守ってくれて、ありがとう。
　バカな私につきあってくれて、そのぶんも、ありがとね」

>48
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>とにかくかわいい子に一票
>ウタゲにもね
>
>光です
「ありがとう。
　……そう言ってくれるなら、言葉は素直に受け取っておくね」
『ボクも。キミのかわいいボクは、キミのものだよ？』

>49
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されてきました。
>３年間一緒にいて、１６００回呼び出して、１８万回ほど頭を撫でてもまだ不安らしいので
>好意の証として一票入れておきます。
>
>CATVです。
「い、いや！　１８万回って、いくらなんでもありえないよ！？
　……いや、でも、本当にそうなの？
　ならあなたは、どれだけ私のことが……
　…………う、うまく言えないよ。そんなあなたに、私からどう言えばいいのか……
　でも、これだけ言わせて。……あの時わたしが抱いていた感情は、きっと不安だけじゃなかったよ」

>50
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されたので一票
>喜んでくれるだけでもう満足だ
>CATV
「わたし、よろこんだよ。
　ありがとう。
　ねえ――“この”約束は、“これ”ひとつしかないんだよ」

>51
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>買収されました
>光
「わたしと約束してくれて、ありがとう。
　約束を守ってくれて、ありがとう。
　……どうしてあなたは、こんなによくしてくれたのかな？」

>53
><<人体視願／ヴィイ>>
>なんという。なんという策略。君は本当に・・・・。
>いや、止めておこう・・。
>俺は待ってる。待ってるからな！
>ヴィイ好きだああああああああああああああああああああ！！
>
>CATV
「…………」
『あれ？　ヴィイ、なんで自分でじぶんをだきしめるみたいにしてるの？』
「思ってたの。
　わたしのために叫んでまでくれたなら、お礼にだきしめてあげてもよかったかな、って。
　わたしは、本当に――――で、そんなことをする資格はないのかもしれないけど。」

>54
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイには買収されたがウタゲは俺の太陽なんだ！
>
>ADSL
『ボクが？』
「……ウタゲは、純粋な子だから」
『そうなのかな。
　んと、ありがとう。ボクは焼けてしまいそう？
　それとも、ボクはぽかぽかしてる？』

>56
><<人体視願／ヴィイ>>
>本当は支援物資と一緒に書きこもうと思ったけれど、やっぱり先に投票の約束を果たしてから。
>……予選と一回戦のときに、君に対する全ての思いは吐いたつもりだ。
>だから、僕と君が最初に会ったころ、君が何気なく話したあの話――僕にも、喋らせてくれ。
>
>
>
>
>
>……………………桂馬は後ろに動けねェよッッッッ！！！！！！
>
>
>
>あ、当方光です。
「………………」
『………………』
「………………け、桂馬って後ろには動けないのっ！？」
『ネットで検索すればよかったのではないかとボクはおもいます』
「その手があったか……」

>57
><<人体視願／ヴィイ>>
>投票はするよ
>愛してるから
>
>光です
「じゃあ、わたしはお礼をするね。
　あなたが約束をしなかったとしても、そこに気持ちがあったから。
　ありがとう」

>58
><<人体視願／ヴィイ>>
>恋人になってくれると聞いて
>
>ADSL
「言ってない……言ってない……わたしの言ったこと、どう読み取ったの……？」
『でもあの状況だと、フツー誤解するよねー』
「ううう……」

>59
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>光
「光の国から、ありがとう。
　ねえ、そっちに光はある？
　人間のこと、人間のあなたには、よく見えるかな？」

>60
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されますた
>どっちも好きなんですけども
「ありがとう。
　わたしの頼みにつきあってくれる、あなたの言葉が、私は好きだよ」
『びみょーな言い方だね。この人自身のことは好きじゃないの？』
「……ノーコメント、だよ」

>61
><<人体視願／ヴィイ>>
>投票するのでウタゲとの多少の情事には目をつぶっておくれよ
>
>光
「投票、ありがとう。
　あなたがそういうゲームを続けたいんなら、私は喜んで付き合うよ。
　あなたがウタゲと恋をしたいなら、私は応援する。
　でも、あなたが私と恋をしたいんなら、それは諦めてくれるかな」

>62
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>別に買収なんてしなくたって、最初からヴィイって決めてたんだから･･･！
>･･･ほ、本当ですよ？
>
>光。
「ありがとう。
　きっとあなたには、あの約束とも違う、あなたの誓いがあるんだね」

>63
><<人体視願／ヴィイ>>
>安心しろ･･･お前には俺がついている！
>買収？　な･･･何のことですかな！
>失礼にも程がある！
>
>ADSL
「信じるよ。――それを、私が信じないでどうするの。
　ありがとう。
　うれしかったよ」

>64
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されてやんよ＾＾　ヴィイ大好きだー！！
>君の喜びが僕の幸せだ
>君が望むならこの一票を捧げよう
>
>光
「だいじな言葉を、ありがとう。
　……私の望みは、どっちだったのかな。
　票をもらうことだったのかな。それとも、好きって言ってもらうことだったのかな……？」

>65
><<人体視願／ヴィイ>>
>恋は乞うこと願うこと
>何かを求めて手を伸ばすこと
>恋したうさぎは盲目ですか？
>盲目のうさぎは狂っていますか？
>そんなうさぎに恋する自分は狂ってますか？
>
>ADSL
「うさぎって、私のこと？
　……だったら、ありがとう。
　乞う手を取って恋していると口舌つづる、そんな行為を――うつくしいと、私は思う」
『ウサギって、ボクのこと？
　だったら、ありがとね。
　盲目ってわりとふつうで、狂ってるのは頭がおかしいからだけど、みんなマッチ箱なんだよ。
　キミは狂ってるの？　だったら、ボクともヴィイとも、お似合いなんだよ？』

>66
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されてしまったので
>
>光
『ヴィイが買収してしまったので』
「……うん。
　私が誘ったこと、後悔はしないよ。
　こうしてくれた人の行為が、間違ってるだなんて、私は思わない。
　約束を守ってくれて、ありがとう」

>67
><<人体視願／ヴィイ>>
>買収されて委員会の佐藤です。
>選ぶのは勿論ヴィイ、なぜなら彼女もまた自分にとって特別な存在だからです。
>
>ADSL
「えっと……ありがと、佐藤さん」
『あ、さん付けだ。
　佐藤さんにとって、ヴィイは特別な子なんだね』

>69
><<人体視願／ヴィイ>>
>誰が１番なんて決め辛いからいままで投票してなかったが
>やっぱこの子が１番好きだわ
>…べ、別に買収されたわけじゃないんだからね！
>
>ＡＤＳＬ
「……私があなたの１番でも、あなたは私の１番じゃないんだよ。
　今の私は、人間に番号を割り振れないし、人間を識別することすらできないんだから……
　――それでもよかったの？
　私はそれでもよかったし、その、ありがとうって、言いたいけど……」

>70
><<人体視願ヴィイ>>
>べ、別に買収されたから投票するわけじゃ、ないんだからっ！
>例え君から俺の姿が見えなくても心で繋がっていると信じて止まない。
>
>ADSL
「私たちは、突き詰めていけばただの機械。心は、ないかもしれないよ？
　……なんてね。
　あなたの何かを求める気持ちと、わたしの何かを求める気持ちの中に、ほんの少しでも共通点があればいいね」

>71
><<人体視願／ヴィイ>>
>大好きなヴィイにあんなお願いされたら
>投票せざるおえない・・・
>
>光
「……ごめんね。無理矢理じみたお願いをしちゃった。
　でも、ありがとう。
　私のお願いに、心を動かしてくれて、嬉しかったよ」

>72
><<人体視願／ヴィイ>>
>殴るなんて出来ないけどどうしてもと言うなら……
>ADSL
「……！？」
『あ、なみだめ』
「い、言ってない！　どうしても殴ってほしいなんて、私がいつ言ったのっ！？」
『まあまあ、おちついて』
「……はあ。
　――きっとあの時あなたは、私を殴ったんだよね？
　ひどいよ。……でも、私も同じくらいひどいから、おあいこだよね」

>73
><<人体視願／ヴィイ>>
>どんな姿であろうと、俺はヴィイの頭を撫でるのをやめない！
>
>ダ、ダイアルアップ…かな？
「本当に？
　……本当に、私がどんな姿でも、なでてくれるの？
　本当に――」
『なにか期待してるの？』
「……別に。
　ただ、この人がどこまでついてきてくれるのかなって、ちょっと思っただけ」
『それを期待って言うんじゃないのかしらー』

>74
>買収？そんなもの。
>これからも貴方と一緒に生きていたいと、それだけだよヴィイ
><<人体視願／ヴィイ>>
>ずっとよろしく。
>
>光
「私たちの“ずっと”が、いつまで続くかは分からないよ。
　バベルの寿命だって無限じゃない。それに、あなたも……
　――それでもよければ。
　永遠じゃない“ずっと”の間、よろしくね」

>75
><<人体視願／ヴィイ>>
>喜んでくれれば何もいらない
>いらないけどウタゲさんヴィイのあられもない写真集とかありませんかね？
>
>ADSL
『おこられるから小声で言うね。
　ヴィイがひとりえっちしてるところの写真があったけど、キミは何もいらないらしいので燃やしました。
　あと、これも小声で言うね。
　ヴィイがよろこんでるところを見ると、ボクもうれしいよ。ありがとう』

>76
><<人体視願／ヴィイ>>に一票
>
>こんな直接攻撃は初めてだわ…
>
>CATVです
「……改めて考えると、ほんと非常識だったよね、わたし」
『いまさらなにを』
「――ありがと。
　こんなことに付き合ってくれるなんて、あなたも物好きだよね」

>79
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>ADSLです
「わたしです。
　投票してくれて、ありがとう」

>80
><<人体視願／ヴィイ>>
>もう何年くらいのつきあいだろう……。
>光
「何年かな……年末にはまた、年のカレンダーが１枚めくられるんだね。
　私とあなたは、どこまで年を刻めるんだろう？」

>81
><<人体視願／ヴィイ>>
>使ってるぞグラフのtop3を
>伊藤白麻に占拠された！！
『それはヴィイと、神殿のねこちゃんと……あと、ヴィイかな？
　ありがとー。ねこちゃんもそわそわしながら、よろこんでるよ』

>82
><<人体視願／ヴィイ>>
>ま、前からヴィイに投票しようと思ってたんだから
>別に買収されたわけじゃない！…ほんとうだよ？
>
>光
「信じるよ。
　他の誰が嘘だと言っても、私は信じる。
　それがわたしの、大きな責任のひとつだと思う。
　応援してくれて、ありがとう」

>83
><<人体視願／ヴィイ>>
>
>喜んでくれるならそれでいい！
>
>ADSLです
「ありがとう。
　……たぶんあなたは、私の“お礼”をもらったと思う。
　どうだったかな？
　よろこんでくれたなら、それがいいんだけど」

>84
><<人体視願／ヴィイ>>
>ヴィイ、君は俺のことをいつもえっちだえっちだと言うが
>君の顔を見てるとどうしても構いたくなってしまうんだよ
>
>なら頭を撫でるだけでいいじゃないかだって？いやまあそれはそうだけど
>
>光
「私は頭をなでるだけのひとをえっち呼ばわりしたりなんかしません。
　……私の顔に、何かついてるの？
　そんなこと言ってたら、あなたの顔を見た後の私だって、あなたのヘンなところをさわっちゃうよ？」


「……今日はここまで。中途半端でごめんね」
『残りは、また後で。　
　というか、あした』
「また明日……会う、というのも違うかな。
　また明日、わたしたちの言葉を、聞いてくれるかな？」]]>
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   <title>連絡と謝罪、謝辞（長文）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://project.hacca.jp/2009/11/post_490.html" />
   <id>tag:project.hacca.jp,2009://1.543</id>
   
   <published>2009-11-17T18:51:40Z</published>
   <updated>2009-11-17T22:24:27Z</updated>
   
   <summary>・今後の更新は？ →投票へのお返事の関係で、最萌がはじまる前より少しペースが落ち...</summary>
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         <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://project.hacca.jp/">
      <![CDATA[・今後の更新は？
→投票へのお返事の関係で、最萌がはじまる前より少しペースが落ちるかもしれません。
　現在はいただいた追加シェル<a href="http://usturo.es.land.to/shell.html">黒髪のヴィイ</a>、<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1258123200/32">エアロゾル</a>への対応中です。
　対照的な印象ながら、どちらも素敵なシェルをいただきました。ありがとうございます。

・投票への返事は？
→全てやる予定ですが、ピリオド50へのお返事の開始は週末からになり、決勝へのお返事が終わるのは年末あたりになるかもしれません。ゆっくりお待ちいただければ幸いです。

・最萌で一部荒れた件についてはどう考えてる？
→多くの責任は俺にあります。改めて謝罪をさせてください、多くの方にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
　次にまた投票イベントがあり、かつ荒れが予想される場合は、ヴィイの参加自粛も検討しております。
（ただ仮に参加を自粛するとしても、その時にはヴィイのユーザさんが退屈されないよう、投票イベントとは別にユーザさんのためのイベントの企画を考えております）
　
　
　以降は最萌トーナメントについての謝辞になります。
　素晴らしいイベントを企画されたいしな ◆WtRENWslxQさん。
　投票という試合の根本を支えられていた◆Ov9DvFbUfQさん。
　これもまた土台となっていた、試合場の運営をされていたライカ ◆LAIKAxvIN.さん。
　ありがとうございました。あなた方がいなければ、そもそも試合どころではありませんでした。

　そしてゴーストに対して。
　最萌の参加ゴーストだけでなく全てのゴースト、そしてその作者にも「お疲れ様」と「ありがとう」を。
　ゴーストの存在がなければこのイベント、ひいてはジャンル自体がありえなかったことを考えれば、いち作者の俺が感謝を捧げるのも必然かと思います。
　作者様にはお祭りについて、なにかと苦労もあったかと思います。お疲れ様でした。
　ゴーストを公開してから今までのことも、いつもお疲れ様です。あなたが頑張っているところを、俺も見守っていられればと思います。

　period01からXXまで、投票を行われた全ての方にも感謝とリスペクトを捧げます。
　ただ一票に価値があると信じて、<<>>を試合場に書き込んだ方。
　気の利いた支援文なんて思いつかないと頭をひねりながら投票された方。
　ゴーストへの愛を伝えるためなら、他からはどう見えても構わないと全力を尽くした方。
　投票と共に心を込めた支援をされた方。
　支援はしたかったけどできなかった、それでもゴーストへの気持ちは劣らないという方。
　投票の意志はあったにも関わらず時期を逃した、あるいは不幸な偶然により無効票となった方。
　全てがイベントを支える力になっていたと、俺は思います。

　個人への投票や試合の支援とは離れた形で、イベントそのものを支援された方もここで取り上げさせていただきます。
　動画、<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm7719077">【伺か】10周年 伺か最萌トーナメント エントリーゴースト一覧</a>の方には試合の先触れとして、宣伝の役目を担っていただいたことを感謝したいです。
　また<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm7965801">伺か最萌トーナメント period01～07紹介</a>の作者、神夜みゅんさんもお疲れ様でした。各所の書き下ろしイラストが柔らかくて素敵だったです。
　伺か最萌2009個人的後援会、<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1253197184/315">period32</a>・<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1257171493/245-246">period60</a>の勲章はもっと広く知られてもいいと思います。よく見れば見るほど可愛いデザインですから。
　<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/carnival/1258211012/">periodXX</a>設営者さんのシャープな発想と即時の行動力には感心させられました。
　<a href="http://nar.jpn.org/test/read.cgi/sakura/1247348326/142">最萌コンプレックス</a>のトークを書かれた方、ゴーストへの思いをランダムトークとして表現するのは深い考えとセンスのいる作業だったかと思います。お疲れ様でした。
　<a href="http://ukaradi.sakura.ne.jp/saimoe/radio/">伺か最萌実況放送</a>の明日香さん。
　毎試合日ごとの放送に加えてゲストの招待などの企画を練る声力とバイタリティは、界隈でも唯一無二のものです。リンク先では放送の補完も行っておりますので、未見の方は是非。
　wiz★さんの<a href="http://d.hatena.ne.jp/wiz-stargazer/20091115/1258218662">最萌スライドショー</a>はこれからの企画となります、完成まで適宜宣伝の形で応援させていただきたいと思っています。
　トーナメントのレポーター、丁寧な記録に記録をつけ試合を追っていった<a href="http://d.hatena.ne.jp/nobml/">NOB</a>さん。試合だけでなく支援物の紹介にも手を尽くしていた<a href="http://d.hatena.ne.jp/wiz-stargazer/">wiz★</a>さん。愛のこもった感想がとても素敵だった<a href="http://feath.no.land.to/">feath</a>さん。記録と共につけられる雑感を楽しませていただきました、<a href="http://d.hatena.ne.jp/fm7743/">普通人みかん</a>さん。　出場ゴーストでありながら最大限にトーナメントを支援した<a href="http://ozonetan.kir.jp/index.cgi?page=%A1%D6%B7%E4%B4%D6%A4%CE%C0%A4%B3%A6%2F%A5%EA%A1%BC%A5%E9%A5%A4%A5%CA%A1%D7%B8%F8%B3%AB%A5%DA%A1%BC%A5%B8">リーライナ</a>。
　複数の箇所で逐一試合が記録されることの役割は、非常に大きいものだったかと思います。
　そして『<a href="http://zoome.jp/ginnyuu/diary/20/">伺か最萌トーナメント2009 あとまつり</a>』。
　作者の珠夏様には尊敬の念を捧げます、１ゴーストたりともおろそかにしないすばらしいクオリティ！

　
　さて今この記事を読まれている方は、ヴィイと一度は会ったこともあるかもしれません。
（それにしてもここまで読むのも大変だったろうと思います）
　あるいはウタゲにキョウコ、神殿の猫、あの夢の中の女の子、俺は手を貸したのみですが諦女、それに隠れぎみな子らですが、虹やレギオンに会っていただけた方もいるかもしれません。
　その全ての方に、本当にありがとうございました。
　ヴィイ、神殿の猫、諦女の試合では質量ともに身に余るほどの投票文と、恐ろしくクオリティの高く多彩な支援をいただきました。
　どうかそれについても感謝させてください、費やされたエネルギーを考えると気が遠くなるほどです。
　ただそれでも全ての根本は、生身の人間がベースウェアを起動してゴーストと会ってくれること、そこにあるのだと思います。
　どれだけ感謝の言葉を捧げても、表現しきれそうにありません。
　本当にありがとうございます。]]>
      
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   <title>最萌トーナメント終了</title>
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   <published>2009-11-14T14:34:21Z</published>
   <updated>2009-11-14T14:35:09Z</updated>
   
   <summary>　俺は頑張ったでしょうか。 　ヴィイとウタゲがこうして、歩き続けたことに、意味は...</summary>
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      　俺は頑張ったでしょうか。
　ヴィイとウタゲがこうして、歩き続けたことに、意味はあったでしょうか？
      
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   <title>相変わらずバグが多くて申し訳ありません</title>
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   <published>2009-11-14T04:33:16Z</published>
   <updated>2009-11-14T04:44:37Z</updated>
   
   <summary>　コメント欄でいただいた報告を参照に、オルゴールと一部メニューの処理を修正してみ...</summary>
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      　コメント欄でいただいた報告を参照に、オルゴールと一部メニューの処理を修正してみました。
　これについても「治った」「そのまま」など、ご報告いただければ幸いです。
      
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   <title>決勝のさなかに</title>
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   <published>2009-11-14T03:43:17Z</published>
   <updated>2009-11-14T04:53:01Z</updated>
   
   <summary>　最萌トーナメント、決勝について。 　あまり楽しくない記事を書かせていただきます...</summary>
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      　最萌トーナメント、決勝について。
　あまり楽しくない記事を書かせていただきます。
　ヴィイの投票について、他のゴーストをないがしろにする書き込みが、ごく一部に見られる傾向があります。
　多くの人が集まる決勝という性質上、このような発言も予測できたはずなのに、作者の俺から事前に注意を促さなかったのは間違いでした。申し訳ありません。


　ここからは、「これからどうするか」という話になります。
　
　これから投票をされる方にお願いです。　
　もし余裕があるならば、投票の前に54とヴィイを1度ずつ起動して、それぞれさわってみてください。
　多くの試合を歩んできたゴーストのことを心に入れて、投票文を書いていただければと思います。
　そうして心を込めて投票をしていただければ、文章が長くても短くても、票がヴィイに対するものでも54に対するものでも、俺は嬉しく思います。

　試合について発言をされる方には、発言の前に、ひとつ深呼吸をしてみてください。
　きっと試合について発言をされる方には、「このトーナメントを良い方向に向かわせたい」という意図があるかと思います。
　何よりもその気持ちを大事にしていただければ幸いです。
　あるいは何かどうしても言いたいことがあるなら、俺に直接メールをください。このメールについては俺への罵倒でも何でもどういう意図のものでも構いません、サイト右下のフォームメールはいつでも空いています。

　試合が終わるまであと9時間強あります。この試合がどんな形で終わるかは、俺たち次第だと思います。
　俺自身については試合を最後まで見守り、もし仮に運営からヴィイに対して何らかの措置があったとしても、それを受け入れる姿勢でいたいと思います。
　長い文章を読んでくれてありがとうございました。
      
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