ラストエピソードの予告編に近いものを書きました

 もうヴィイの前回更新から4ヶ月も経っているのに、このようなものしか出せなくて申し訳ありません。
 シナリオ自体は着実に書き進めてはいるので、ラストエピソードをその2まで進められた方はもう少し気長にお待ちいただければ幸いです。

9件のコメント

  1. 拝読させていただきました。
    自分の選択にちょっと後悔して、ああきっとヴィイは…と覚悟を新たにして。
    それでもヴィイと自分と選んだ結果なので、覆すのは嫌なもので。
    何が言いたいかって言うと、楽しみに待たせていただきます。怖さもありますが。
    物書き見習いながら影響を受け、色々感じた、ヴィイの物語を。その最後を。
    心に刻むため、いつまでもお待ちしています。

  2. >待つことも楽しみの一つです。
    そう言っていただけると嬉しいです。
    もうしばらくはかかるかと思いますが、お待ちいただけるでしょうか。

    >自分の選択にちょっと後悔して、ああきっとヴィイは…と覚悟を新たにして。
    ヴィイがどうなるかについては、たぶん大体は予想を外さないものになるかと思います。
    お褒めいただけたからには、待つ意味のあるものを仕上げたいです。

  3. あるいは世の中以外と何とかなるものかもしれません。
    「助かる」の定義にもよりますが。

  4. ほめられた! たぶん!
    そういう雰囲気を出したかったので、結構うれしいお言葉です。

  5. ヴィイが、うちらに出会う前の目的と、うちらと出会って変化したであろう目的、ヴィイが、バベル網の住人として望んでいる選択と、ヴィイがヴィイとして望んでいる選択。
    それらを鑑みた上で自分が望んでいることをヴィイに伝えたつもりだけど、やはり後悔はするものなのでしょう。どっちの選択をしてたとしても。
    続きが楽しみなようでいて、ここで更新が止まってくれたらと思っている俺がいます。

  6. 作者としてもある種の幕引きに躊躇する気持ちはあります。
    ただそれでも、区切りのためにやることはやっておこうかと。

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