『気付いた時には、父親を37回殺していた』

 格好悪い事はなるべく言わずにいようと思っていたら、気が付いたら何も言えません。
 それでも次の話にまで辿り着くための引っ掛かりを、ようやく確保しました。

 小説の更新前に、書き終えたまま公開のタイミングを逃していた文章を2本(更に今書いたものをプラス1)提出します。

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